Olive少女
ひとつ前の日記でマンガという言葉を書いて思い出しました。
マンガ喫茶に行きたいのです。
ほとんど行ったことないのですけど。
むしょうに読みたいマンガがあるのです。
最近のファッションの好み、中学生とか高校生の自称オリーブ少女(!!)だった頃のBCBGとかリセエンヌとか、その雰囲気に戻った感じだなーってふと思って。(なつかしーー)
で、当時愛読していたりぼん(これまたなつかしーーー)に憧れのスタイルの女の人が主人公のマンガがあったなあということも、うっすら思い出し。。
もしかしたら時期ずれてるかなあ。
記憶を頼りに調べて、わかりました!!
小椋冬美さんの、たぶん、「さよならなんていえない」とか「リップスティック・グラフィティ」とか、そのあたり。
古着の501を無造作にロールアップして、黒のタートルにパールのネックレス。
足元はバレエシューズかシンプルなヒールだったような…。
ステンカラーコートを羽織ってね。
ううー読みたい。
ついでに、オリーブの大傑作号(と思っている)「リセエンヌには負けないよ」の号も読みたいよー。
なんだか思い出してきたなあ。
毎日、日常の中に楽しいことわくわくすることみつけ出して、どんなささいなことでもオリジナルであることが素敵なんだとまっすぐに思っていたあの頃。。
オリーブには本当に影響受けました。
今も!!