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これも、むかーしに行ったパリの写真。

チュイルリー公園かなあ。

オランジュリー美術館、行くたびにモネの睡蓮のお部屋で時間を忘れて過ごしました。


あー、パリに行きたくなってきました。

2回しか行ったことないけど、いい想い出がたくさん。。




職場の仲間たちへの想い。

やっぱりわたしはみんなを我が子と感じます。

同じ方向みてくれて必死にがんばっている姿みて、目頭熱くしてしまいます。

なんてしあわせ者なんだろう、って。


守らなきゃ、って。

(ふふ、何から?!)


わたしが大事に想うものを、同じようにいいなと感じてくれるメンバーに囲まれていること、支えられていること、なんてありがたいことだろう。。

全力で大切にしたい。

わたしにできることで、返していきたい。







このように(笑)頼られたがりなので、相談されたときに、悩んでいるピンポイントの内容が話題に出ないと「なんでだろ、わたしでは役不足なのかな…?」なん思うことがありました。


でも、そうじゃないのですよね。

他のところで、例えば会話のなかでなにかヒントとなることをその人は得ていて、自分の中で消化して「問題」となっていることに活かして、ちゃんと自分でどうにかしているんですよね。


その人の成長するパワーを、信じていなかったのですね、わたしは。



信じると、視界がぐわっと広がりますね。





もっと大きく広く深く、強くなりたい。












ミムラスの流れ

そうだ、記録しておかなくちゃ。


10月29日なってすぐの夜中から、

ウィロー・ゲンチアン・ミムラス。


1週間もしないうちに、11月5日から、

ウォーターバイオレット・ミムラス・ワイルドローズ。



そしてあんなことやこんなことを、自分を大切にしているつもりで行い…。



14日にトムさまの映画を観て、翌朝から、

オーク・ワイルドオート。




確かに、直近の「あんなことやこんなこと」がかなりばかげているので、効果的にぐわーーんと響いています。



ミムラスが効いているのかなあ。

わたしの弱点を露わにして、いい風に解釈してきていただけだということをこれでもかと見せてきて。

もちろん身体的な疲労もあると思うけど、「責任」とか、「求められないこと」とか、「表面的な淋しさ」とか。

わたしはそれが怖くて、自分に対して取り繕っていたんだなあ。


いいことも悪い?喜ばしくないこと?も、人と接しなければ分からなかったから、ウォーターバイオレットの荒療治も効いています。。

パートナーに出逢った友だちの存在は、とても大きいな。


ああ、どれも、ワイルドローズによって表面化されたことによって、間違っていたけど行動に移したからこそここにつながったんだなあ。




で、オークにワイルドオートかあ。


おもしろいなあ。








ごめんなさい

昨日のトムさまの余韻からいまだ覚めず…。



自分を大切にするっていう意味を、本当に分かっていなかったんだなあ。。


どれだけ自分に真剣に生きるか。

どれだけ自分に対して貪欲に生きるか。



いかに自分になあなあにしてきたか、ぞっとします…。




いままでに無駄なことはひとつもないことはよく分かっているけど、でも、なんか自分に泣ける。。


ないがしろにしてきた「自分」に、こらこら、ってかんじと。

ないがしろにされてきた「自分」に、こんな長い期間悪かったね…、ってかんじと。



うう、つい最近もものすごく自分を粗末に扱ってしまったかも。



まあきっと、こんな後悔みたいな感情も、役にたつのでしょうね。。




ほんとごめんなさい、わたし。