ミムラスの流れ | genuineness

ミムラスの流れ

そうだ、記録しておかなくちゃ。


10月29日なってすぐの夜中から、

ウィロー・ゲンチアン・ミムラス。


1週間もしないうちに、11月5日から、

ウォーターバイオレット・ミムラス・ワイルドローズ。



そしてあんなことやこんなことを、自分を大切にしているつもりで行い…。



14日にトムさまの映画を観て、翌朝から、

オーク・ワイルドオート。




確かに、直近の「あんなことやこんなこと」がかなりばかげているので、効果的にぐわーーんと響いています。



ミムラスが効いているのかなあ。

わたしの弱点を露わにして、いい風に解釈してきていただけだということをこれでもかと見せてきて。

もちろん身体的な疲労もあると思うけど、「責任」とか、「求められないこと」とか、「表面的な淋しさ」とか。

わたしはそれが怖くて、自分に対して取り繕っていたんだなあ。


いいことも悪い?喜ばしくないこと?も、人と接しなければ分からなかったから、ウォーターバイオレットの荒療治も効いています。。

パートナーに出逢った友だちの存在は、とても大きいな。


ああ、どれも、ワイルドローズによって表面化されたことによって、間違っていたけど行動に移したからこそここにつながったんだなあ。




で、オークにワイルドオートかあ。


おもしろいなあ。