genuineness -103ページ目

レッドチェストナットな女

また同じことをしてしまうところでした…。


相手を心配して心配して、相手のことを思っているつもりが、わたしがその人の成長を阻んでいる…。


この状況は、まさにわたしが生み出したんだ…。

わたしのウミがでてしまっているんだ。


しかも、ま逆に進むところだった。



なぜレッドチェストナットが気になってとりだしたのか、やっとわかりました…。

お、遅い…。



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“幸せになる”ことは、障害物を取り除いたら達成できるものではありません。

自分自身の力で、“幸せな状態が実現する”レベルまで、成長していかなくてはならないのです。


家族や大切な人との関係において、よくよく注意深く自覚していないと、だれでも「愛する者の苦しみを取り除いてあげたい」という想念にとらわれてしまいます。


しかし、それは、本人にとっても自発的な学びや成長のチャンスを引き止めてしまうことになりかねません。


“個人的な心配”をして相手を引き止めるのではなく、“愛と気遣いのエネルギー”を送って、相手の成長を信じて見守ることが大切です。



「フラワーエッセンスヒーリング」 上野七歩子さん著 


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あの時、気づいたはずなのに…またもや…。

このエッセンス、わたしの思考のクセ、そのものなのです。

わー、どうりで一番減りが早いですーー。




どーーーんと落ち込んで、後悔の思いに飲まれてしまう。

これはリアクション。


気づいたからにはさあ軌道修正だ!と切り替える。

これがレスポンスだよね。


アカシック的に。




というか。

筋トレの週報がどんぴしゃすぎてすごいのですが。。


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今起こっている出来事は
貴方に取ってとても個人的なのかもしれませんが
実際、その出来事が変えるのは
貴方の外向きの立場なのかもしれません。
あるいは逆に、
単に仕事の上の動きとだけ認識していることが
ほんとうは
貴方の個人としてのあり方に食い入ってくるような
そんな生々しい出来事なのかもしれません。


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なにかわたくしでなにがおおやけか、
けっこう、切り分けられるようでそうでもないと思うのです。
ならば、
一切の手加減を排除したとき、
思いがけない展開を実現できるのかもしれません。


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一切の手加減の排除…。


どっちなんだろう。



基本は愛ですよね。

それを忘れないで判断すれば、肌ざわりのいいほうの道に進めるかな。。



うーーーん。

ちょっと、正念場なのでしょうか。。




でも来週ハワイ行っちゃいますけど、笑。






輝く瞬間


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わたしは、誰かが何かに気づく瞬間に立ち会うことができることに、喜びを感じます。

少しでも、そのお手伝いができることに、喜びを感じます。


そんな瞬間をみることができるありがたさを、感じています。

気づく瞬間って、その人が今を生きてる瞬間だから。

とても輝く瞬間だから。


もしかしたら、そこにはわたしのエゴが、あるのかもしれない、とも思う。


わたしも、光をもらえるから。。



いや、もらえるから、が理由じゃないな。


うん。

大丈夫。








手放す


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どうして。

過去のことなのに接触してくるのかなー。

わたしが呼び寄せているのでしょうか。。


わたしが。

まだ、むかつくー!とか感じているからなのでしょうか。

怒りの感情をないがしろにしてきたから、ちゃんと露出させよう、それからそれに対する自分の対応をしようと思っているのですが、なんか違うのかな。。



そうですよね。

敵じゃないのだから、いつまでも敵対していやだいやだと思っている存在にしておくのは逆に難しいですよね。


いま。

その時のことをわざわざ怒りの感情を動員させて、いま怒る必要があるかな…?

いまは、おかげでこんなに平穏ないまを過ごせているんだから、この状態を味わうことで十分なはず。。



手放せるかも。