自信のないあなたへ。自信が内側からあふれてくる、もっと自分自身を好きになる、赤石ちづきのオフィシャルブログ♪ -3ページ目

自信のないあなたへ。自信が内側からあふれてくる、もっと自分自身を好きになる、赤石ちづきのオフィシャルブログ♪

あなたは自分がすきですか?

  あなたをプロデュース 自身の付く楽しい生活トレーナー


あなたにも出来ますよ。自信のつけ方教えます。
セルフイメージ(潜在意識)を変えて行動へ

せめて迷惑をかけない人になって。



そんな言葉を浴びて育った人も多いのではないでしょうか?



わたしも、敬謙なキリスト教の家族に育ったので、真面目であること、正しくあること(基準なんて疑問は当時はわかなかった)。自分に厳しいこと。

そんなことが、根底にあったのだろうと思う。


ある時期まで、心底楽しんだり、笑ったりできなかったのですよ。

仮に楽しかったとしても、それを、外からコイツ楽しんでやがるって客観的に外から見てる自分が常にいたから。。。



迷惑。
かけないですむならそれもいいだろう。

だが、孤島で自給自足でもしない限り不可能だ。


生きるということは、人間においても生存競争な側面もある。


そもそも、食べるという行為が、「生き物」を食するという行為なのだから。命は生き物によってしかつなぐことができない。


稼ぐということが、だれかを犠牲にしていると思っていた時期もあった。

でも、自分が稼げなくなって、誰かに頼らざるを得なくなったとき、迷惑を掛け捲った。いまもまだ借りなんてまったく返せてないだろう。


だから、決めた。

稼ぐというのは、ゼロサムゲームでも、パイの法則でもない。


お互いにハッピーになれるのが商売の基本だろうとおもう。

喜んで買ってもらえる。お金をもらって感謝される。


たぶん、実際に個人的に取引を何度も経験しないとわからないと思う。


実際たいした稼ぎにはなっていないが、ヤフオクを通して中古PCの販売をしている。まだ30台程度しか売っていないけど、基本喜ばれている。


そして、もう1台とお願いされたり、修理の依頼があったりもする。


昨日も、以前に私から中古PCを買った人から電話があった。


OSの領域を壊してしまって、リカバリーしたいとのこと。

最初はやり方を説明していたのだが、よくわからないみたいなので、往復送料先方持ちで、3000円で再インストールしますよ。と請け負った。

とても喜んでもらえた。

早速届くのだろう。HDDは壊れてないみたいだから、1時間放置して再梱包すればいいだけだ、とてもありがたい話。

そして、先方もありがたいという。

これが取引の基本。

だれも、損などしないし、だれかの富を奪ったりもしない。


交換が基本。お金というのは交換をスムーズにするための道具だ。


ブログでは何度も書いているが、道具というのは使いようだ。


有名なダイナマイトを発明したノーベルは、危険なニトログリセリンを安全にかつ便利に使える物としてダイナマイトを発明した。

それは、今でも十分に役にたっているが、発明後に一番つかわれたのは、第一次世界大戦だった。平和賞の設立はだいぶ後になるが、道具というのはそういうものだ。


つかわなければ、手入れをしなければさび付いてしまうというのも、また事実。手入れを怠った自動車なんて危険極まりない。同様に運転技術だって、やっぱりペーパードライバーになってしまって久しければ同様だろうと思う。


原子力も例外ではないだろう。ただ、現在の技術で御しきれてないのもまた事実。

3.11からほぼ3ヶ月経つが、福島の原発で良い話はまだない。後だしで悪い情報しかない。


便利で有用だから、ちょっと危険だけど使う。ってことは、原子力でなくても様々なところで行われている。
たとえば自動車。


首都圏では電車網が発達しているので、無くても生活できるし、無くても生活できるように経済圏が発達している。


しかし、ちょっと都心を離れれば、車が生活上必須になる。


それは、車があることが前提で、生活が成り立つように、便利になるようになってしまっているからだ。車ありきで成り立っている。


しかし車というのは決して安全な道具ではない。

数年前までは自動車事故で毎年1万人もの人が亡くなっていたのだから。

今回の東日本の震災ももちろん大変だし、波及範囲も大きいので比べるのはナンセンスだが、単純な死者で言えば、自動車事故だってかなりなものだ。

ただ、それが、あちこちで、バラバラにつながらずにおきているので、あまり波及してないだけで、当事者にとっては大問題だ。


人が普通に生活していれば、誰かを殺してしまうということは、殆どない。が、車は凶器にすぐになる。どんなに気をつけていても、飛び出してくることもあるし、信号を無視されることもある。防げない事故はありうる。

そういう意味では、危険だが、とても便利な道具だ。上手く使っていきたいとおもうし、そのための知恵や規制や決まりを作っている。


まあ、本当に許容範囲なのかは事故に逢ったり、起こしてしまったらかなり微妙な問題だが、原発反対は唱えても、車をなくせなどと、いまさら言う人は殆どいない。もちろん、電気だって省エネはするが、使うこと止めるなんていまさら不可能。


私が生きるということで、誰かに迷惑をかけている。それは間違いない。


だからといって、生きることを放棄することでは、もちろん何の解決にもならないし、今まで命をつないできた生き物を食してきたことに対して申し訳ないという気がする。仏教的なのかもしれないが、命をいただいてつないだ自分の命を有意義に生かすことが生命あるものにとっての成仏だと私はどこかで思っている。


迷惑を本当にかけたくないなら、雇用を生み出し、私が困っていたときになんだかんだと面倒を見てくれた多くの人たちに感謝をし、そして自分がだれかのためにささやかなできることをすればいい。

今はそう思っている。

そう、私は虎視眈々とそれでもあがいてどうにかできることをどうにかしたいと願い、前に進んでいく。


時には、また過ちや誤りをするだろう。だが恐れていては、結局何もできないのだ。


これから、いろいろなことをやっていくだろうけど、最終的には人材育成に関わる方面で活躍したいと思っている。

一人でできることなどたかが知れている。

だからこそチームが必要だし、必要な人材が必要だ。


テレビをみて、悲観的になっても結局なんの解決にもならないのだから。


知識や情報があっても、それを生かせなければなんの意味も、価値もない。


前に向かって歩いていくしか結局ないのだ。その1歩が大事だと思う。


次の1歩につながっていくのだから。

反省の功罪






反省は必要です。失敗から学ぶことは多いからです。




でも、過去は変えられないという事実を忘れてはいけません。


過去には鍵がかかっていてどうやっても変わりません。




過去ばかり気にしていると、自然と足が止まります。


前に進めなくなります。




ですから、学ぶべき失敗があるのなら、それをメモしたら、忘れましょう。


失敗の記憶を。




で、1つの経験の記憶に置き換えるのです。そう、あくまで経験の1つです。


次につながる経験のための貴重な経験です。




行動していなければ、絶対にわからなかった経験として記憶すべきです。




失敗のリストなどというものは作ってはいけません。


もちろん、過ちがあるなら正すべきですし、そうしなければ信頼も失います。






つまり、反省ではなく、失敗ではなく、それは行動の結果の1パターンとして記憶するのです。




そして、前を向いて歩いていきましょう。




人は構造上後ろ向きに歩くのは難しいのです。


まえに向かって歩くようにできているのです。


自然の法則に逆らっても疲れるだけです。




1歩踏み出してしまえば、2歩目はもっと簡単に踏み出せます。




私たちは、今を生きています。そして、未来に向かって生きています。




決して過去に向かって生きてはいけません。





一緒に成長、変化していく、トレーナーをめざしています。

その人にあった、変化を受け入れていくこと、自らが行動し責任を引き受ける覚悟が必要だと思います。


例え、小さなことや行動にもその人の気持ちや内心が反映されています。


3.11もあり、それ以前からの不況もあり、マスコミは不安を煽る報道を繰り返しています。


だれかに不満をぶつぶつ言う生活を続けますか?


それとも、自らの殻を破って(殻を破ればリスクが生まれます)自らの生活に変化と成長。喜び、笑い、感謝の絶えない生活を送っていきますか?


自由経済主義の世の中、お金は必要です。
少ないよりは、多く合ったほうが良いでしょう。
なければ、結局困るのは自分だし、周りに迷惑をかけるのだから。


もちろん、お金は道具に過ぎません。
それ自体に善も悪もありません。


道具というのは使い方なのですから。

料理人は、包丁で美味しい料理を裁きますが、使い方を誤れば凶器にもなります。


それは、お金も同じです。

ここに、赤石ちづき自在事務所を設立します。


・目的は個人の成長、変化のトレーナー業を中心とします


既にイベントのプロデュース企画・運営も視野にいれて、現在プロジェクトが動いています。


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何かやるのに、必要なもの

それは、とにかく始めることです。


勉強してから始めよう。

できるようになってから始めよう。

もっとうまくなってから始めよう。

チャンスがきたら始めよう。

宝くじが当たったら始めよう。

明日になったら始めよう。


上のどれかに当てはまるなら、それはきっと始まらないでしょう。

それが夢ならば実現しません。


成功をどう捕らえるかは人それぞれですが、自分の人生を自分らしく、主導権を自分にもって生きていくこと。

自信がない人のほとんどはそれができないからではないでしょうか?


もともと、あまり目立った行動を取る人は嫌われます。


(結局、ホリエモンも2年ほど収監されることになりました。

しかし、支持する人もいます。

lもちろん、やり方の問題でルール違反だ当然だという意見もありそうですが、私にはある意味成功した人への嫉妬からくる妬みや恨みをかったようにも見えますし、そのあたりの潔さは凄いと思います。

まあ、生活に困らないだけの収入源をもっていて(有料メルマガや著書)自分で稼いでいるわけですから、また面白い視点から、メッセージが発せられ、そして好きなことに注力していくのでしょう。

傍から見たら失敗したようにみえても、なにも失敗していないし、むしろ経験をバネにしていくのでしょう。)


話をもどします。


今、企画とアイデアだけからスタートして、あるプロジェクトを動かそうと日々努力しています。

思うところは、いろいろあるし、その業種や業界のルールとかやり方というものもあります。

だから、無理と思えば、そのとおり無謀です。


でも、別にこちらは失うものがありません。失敗しても。

だから、自信をもって、アイデアと企画を売り込んでいきます。

可能性のある人には手伝ってもらいます。

企画やアイデアに不備があれば、相手から教えてもらって修正します。

プロジェクトを進めるにあたって、知らなければないこと、やらなければならないことがあれば、その場で勉強し実際にやっている人から学んでいきます。


400人ぐらいの前で講演するのは、自分の得意分野で最低限の準備があればできます。

でも、最初からできたわけではありません。


10人の前で話をするのだって恥かしかったものです。

場数を踏むことで、努力し練習し、そして本番で失敗して、次があるのです。


もちろん、絶対に取り返せない失敗というものもあるかもしれませんが、世の中厳しい部分もありながらも、人は失敗するということを知っています。

特に、成功したことがある人は、必ず自分が失敗した経験があるので、やる気があるなら、あきらめないなら、チャンスは必ずもらえますし、チャンスを呼び込むことだってできるのです。


学びながら、失敗しながら、成長しながら、前に進んでいくのです。

そう、行動が先です。

まず、やってみて、失敗したなら別の方法でやってみる。協力者を探す。

なんでもいんです。


以前にも紹介したかもしれませんが、祈ったり、願ったりしたら叶うというものではありません。



聖書(THE BOOK)には以下のような記事があります。


求めなさい。そうすれば、与えられる。

探しなさい。そうすれば、見つかる。

門をたたきなさい。そうすれば、開かれる。

だれでも、


求める者は受け、
探す者は見つけ、
門をたたく者には開かれる。


(マタイによる副音書第7章7節~8節)

あなたも、まず行動してみましょう!


【追伸】


行動するなんて~と思う方へ

せめて、やりたいこと、叶えたいことを10回は毎日口に出してください。

だれも聞いてなくてもかまいません。


それも1つの行動です。


やってみればわかります。

どう動けばいいのか、まずどこから行動するのか、自らの内から答えが湧き出てきます!




そうそう、次回は反省について書きます。


ツィッターなんで、下から上に読んでください。一部で某AKB監督と呼ばれているアニメの監督との深夜の会話です。
こういうやりとりができるなら、ただのつぶやきにも結構意味があるなぁ~とおもいます。

そして、わたしの立ち位置はかなり確立されましたね。もちろん変化をおそれたりしませんが、自分らしさがでているかなと思います。

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itsuro_k
2011.05.18 02:51
@84chidu なるほど、視点が定まってるからブレがないのかも。それが自分の物足りなさを増しているかもです。いいヒントもらえました。かんしゃw。ではホントにおやすみ。 via ついっぷる for iPad


84chidu
2011.05.18 02:47:26
@itsuro_k ある意味うらやましいけど、確かに保守的になるというか、面白くないですね。監督という地位とは別の視点から何かを始めるとかできるといいかもですね。もちろん、食べていくための監督というひとつの確立されたものを手放す必要はないでしょうけど。なるほど難しいです


itsuro_k
2011.05.18 02:38:44
@84chidu いいえバカげてないです。なんていうのかな。チャレンジもするけど、その成功も失敗も同時にイメージ出来る。予測範囲が外れないんです。

84chidu


2011.05.18 02:30:16
@itsuro_k 器用に未来を予測できちゃうだけの経験と実績をもって大人になったということなのでしょうか?もっと、エンタメの世界では子どものようにとらわれない何かを生み出すっていうのはばかげていますか?


itsuro_k

2011.05.18 02:25:24
@84chidu 保守的じゃないんです。未来予測が器用になってる感じかな。ムツカシイかな、例えが。


84chidu
2011.05.18 02:18:02
@itsuro_k 良くも悪くも業界のしきたりや習慣に染まってしまって、自分のやりたいこと。顰蹙をかっても、笑われてもやりたいことが、監督というある意味確固たる地位によって保守的になるのでしょうか?喜びと楽しみと感謝がない生き方はしたくないですね。お金は道具として必要ですけど。


itsuro_k
2011.05.18 02:15
@84chidu その通りですね。「震災後」という時代の言葉は確定してるのに、その先を示す道しるべを誰も語ろうとしないからなのかも。


84chidu
2011.05.18 02:13:36
@itsuro_k これから、ですよ。マスコミやメディアは常にネガティブな情報ばかり、誰かを悪者にしたり、引きつり落としたり。はっきり言ってどうでもいい。過去は変えられない。過去から学ぶことは、成功してきた。なんとかしてきたということだけかと。振り返って変えられるなら別ですけどね

itsuro_k
2011.05.18 02:09:36
@84chidu イノベーション起こしても自分が出来る出来ないの判断があまりにも早くなってる感じです。


84chidu
2011.05.18 02:07:09
@itsuro_k 経験と知識から保守的になるのではなくて、イノベーションを起こさないと。収束していくと信じればそうなるし、何とかなると思えば何とかなるのは、数々の失敗から学んできた。68年生まれの起業家もどきの女にしてみれば、踏ん張りどころはこれからでしょう?


itsuro_k
2011.05.18 01:50:08
未来の収束なぞイメージするからいかんのか?でもさすがに、あの時の20代のパワーはないよなあ。

過去の失敗リスト、失敗の年表を作っていませんか?

きもちが、ネガティブに、モチベーションがさがって、


「どうせ~」「適当に~」「社会が~」「だれだれのせいで~」となります。


★過去は硬く閉ざされていて、後悔しても、泣き叫んでも、変わることはありません。



同じ、過去に思いを馳せるなら、成功体験、達成リストや年表を作りましょう!


~できた。

~がほしいとおもって、バイトして、お金貯めて買ったよ。

~資格をとった。

~引っ越した。

~一人暮らしをはじめた

~転職した


全部・・・成功、達成リストだと思うのです。


もちろん、憧れてせっかく買った「ベース」が飾ってあったり、押入れにしまってあって、見るたびに残念な気持ちになる。とか


資格をとったけど結局生かせてないとか。

転職したけど、おもったのとはちがったとか。


行動の結果、なにかが起こります。


行動とは、変化を促すからです。


その変化の結果については納得のいかないこともあるかもしれません。

失敗リスト行きもあるかもしれません。


しかし、行動して挑戦した!という事実は「誇って」良いのです。


結果というはの、大抵の人にとって短期てきなものです。


トーマス・エジソンは近所の人たちに、わけの判らない物をつくる代わり者とみられていました。

そして、ほとんどが、ほかの人からみたら失敗のくりかえしでした。


しかし、本人にとっては、実験の結果が提示されたに過ぎなかったのです。

だから、結果に基づいて、次の実験に生かし、結果的に偉大な発明品をいくつも生み出したのです。


☆だから、これから、都合のよく成功、達成したところまでのリスト、歴史年表を作ってください。


あなただって、失敗?を繰り返して結局できるようになったことがあるんです。


以前にも書きましたが、自転車に乗れるようになるためには、膨大な書物を読んで知識を手に入れたとしても、間違いなく1度で乗れる人は殆どいないでしょう?


だれもが、わけもわからないけど、転んで、転んで、怪我もして、乗れるようになるのです。

結局、自転車に乗ってみないとダメなんです。


蛇足の蛇足ですけど、できるようになったらやろう!っていう考えでは何時までもできるようになりません。

最初は下手なんです。でもいいんです。それで繰り返し失敗しても、続けられるだけのものがあれば、上手くなります。


人前で話をするのが苦手な人って、たくさんいるとおもうんですけど、完全になれです。

もちろん、それだけの準備は必要ですけどね。原稿を用意するとか、時間配分を計算するとか、想定される質問はあらかじめ考えておくとか。


自身の基本は、自分の内側にあります。

だれかに、いくら励ましてもらったり、ほめてもらっても、本人がそれを納得しなければ、結局は自身にもつながらないものなのです。