自信のないあなたへ。自信が内側からあふれてくる、もっと自分自身を好きになる、赤石ちづきのオフィシャルブログ♪ -11ページ目

自信のないあなたへ。自信が内側からあふれてくる、もっと自分自身を好きになる、赤石ちづきのオフィシャルブログ♪

あなたは自分がすきですか?

  あなたをプロデュース 自身の付く楽しい生活トレーナー


あなたにも出来ますよ。自信のつけ方教えます。
セルフイメージ(潜在意識)を変えて行動へ

自分を好きになるための、新シリーズ「生きていくって、こういうこと?」


第1回目はタイトルのとおりニオイです。

第2回目は整理・整頓の意味と効用

第3回目は連鎖・循環・一人では生きられない?


以下つづくかな~です。


第1回目本日19時頃にアップします。


それ以降は毎朝8時前後更新のよてい。(今の段階は第4回が。。。ですけど)


では、自分をすきになるために、自分を知っていくことから始めてみよう。


生きていくって?どういうこと?わたしにとっては。。。と続く予定。


では~



最初に気になったのはこのあたり


1)勝間和代&ひろゆき、対談、文字起こし
http://d.hatena.ne.jp/wt5/20100503


で、別のアプローチから同じことの繰り返し?


2)勝間和代と香山リカの対談本
「勝間さん、努力で幸せになれますか」
http://astore.amazon.co.jp/chiduki8484-22/detail/4023304824 (PC)


レビューにあるように、両者では読者層もターゲットも違う。

その証拠に、書籍の価格帯が違います。


香山リカさんの本は概ね千円以下なのに、勝間和代さんの本は1500円以上。



ちづ@のお勧め 本/DVD(以前作ったサイトに追加したので、急造品)
http://astore.amazon.co.jp/chiduki8484-22 (PC)



で、ささやかな、まとめ


落ち着きたいから、書いてみただけかな?とおもいつつ(まとめ記事のことね)

やっぱり重力があって止まっているもの、固定されているのもにしがみ付きたいのだなぁ~っと。地球上では、摩擦があるので、一度動きだしても、いずれ止まるけど、宇宙空間だと、停止しているものになんらかの力を加えれば、その力が減ることなく動き続ける。ある意味地球の上にも時間というもの、時がそれなんだろうか?常に止まることをしらず、時を刻みつけています。でも、時間の長さなんて、酷く抽象的にしか感じられないものなのも、事実。集中していたり、睡眠をとったりしている時は時間の進みが速いですね。


どこかで、聞いたことなのですが、人の感じる1年は年と共に短く感じるものらしい。

1歳の時に感じた1年の長さは、2歳になると半分になり、3歳になると3分の1になる。

小学生の頃は夏休みを長いと感じるが(6分の1)、高校生にもなると(15分の1)短くなり、まして30や40になると、30分の1、40分の1しか感じられなくなる。


上昇志向(成長・前を向く)潜り思考(自分を知る・現状確認?・過去を取り戻す/自分らしく生きる)

そして、現実がただ、そこに横たわる。


さて、どうしましょう?


模範解答ではなく、あくまでも答えの1つとして


偽善入門~禅のアプローチから
http://astore.amazon.co.jp/chiduki8484-22/detail/4901679910 (PC)
中みせ↓
http://www.amazon.co.jp/gp/reader/4901679910/ref=sib_dp_pt#reader-page (PC)


そのうち、キリスト教的な牧師の■も持っている、赤石ちづき独自の1つの解が出せるのかな?


今日も、過ごしやすい穏やかな一日でしたね。

多くの人達は、夕飯を食べてのんびりとして居るのでしょうか?

お子さんが何人かおられる方は、慌ただしい食事時間を終えて、ホッとしている方も居るかしら。

絶賛、残業中でパンやおにぎりをかじりつくこともできずに、今日は何時に帰れるのだろうか?と悪戦苦闘(楽しくね)されている方もいらっしゃいますよね。

そして、私のようにこれから仕事で、電車に乗って、夜勤へと向かっている方も居るでしょうね。

都会だけでなく、24時間誰かが働いているから、起きたとき(それが何時であっても)、何事もなく、新しいその日が過ごせるし、自身もまた、それらの営みに加わることによって、誰かを、否、自分自身と家族と数人の友人達の生活のささやかな、幸せを生み出すことができるのです。


もっと、大きな視野で、物事を見据え、何か事を起こす人もいるでしょう。でも、自分自身の姿や、身近な人達を見る事なく、大きな事ばかり見ていると、自分が裸である事も気づかないし、近くにいる人達は、ソワソワしても、なかなか指摘してもらえないでしょう。そこでは、如何に大切な関係を築いているかが露呈するに違いません。

まして、世間や、電車の前に立った人などからは怪訝な顔をされるか、肩をすくませる程度でお仕舞いで、本人には告げるなどという親切な人は皆無に等しいでしょう、そして、友人同士の笑いのネタと消費されて終わりです。

★★★

なにが言いたか、わかってもらえそうにないまま、つらつらと書いてしまいましたが、誰もが、そう、自分自身に自信があってもなくとも、本人にとって、都合の良い情報(それは、目や耳から鼻や皮膚などの体感を含め、さらには雰囲気というその場の空気)だけを受け取り、都合の悪い情報は、都合良く忘れたり、見えていてもみなかった事にしたり、といった事を、誰もが瞬時に判断して行っています。

別に良いとか悪いとかではなく、自らの決めた(もしくは世間が決めたものを結果的に自ら受け入れたもの。諦めも含めた(諦めたと決めたのは、誰かではなく自分自身))ルールや処世術によって、自らを保つ為の自己防衛本能だからなんの不思議もありません。

しかし、時はながれ、流行やルールは変わっていくもの。

今、あれ?何か変?あれっ変わった?と思う事があるならば、何かに気が付いたなら、それを忘れる前に、漠然としたものはそのまま、気持ちと共に、なんらかの形で、自分自身の外に記録しておく事はとっても重要です。

そのときには、その正体がわからなくても、何かに引っかかったという思いを、ココロに出来れば、文字として、それもできなければ、留守番電話に吹き込んでもいい。忘れないうちに記録という足跡・軌跡・マーク・タグをつけておくことによって、将来の自分、もしくはだれかが、それに気が付くかもしれないからです。


(世の中には、嵐や渦や螺旋のような、巻き込もうとする大きな力が働くことがあります。そのときを切り抜けられるものこそ、これらの、あれ?という気付きの記録や、自分の体感なのです。)

何故なら、目に映る情報はとっても多く、インターネットや、世の中に出回っている、書籍や雑誌から得られる情報は、一人の人が一生の間に得られるものを遥かに越えています。


さらに情報には個人的主観や独断や(敢えて)嘘など、等しく価値がある訳でなく、知らなければよかった内容から、嘘を見抜けずにかえって混乱に陥る恐れのあるものさえあるのです。

そこで、重要になる技術として、情報をどのように判断して、分類、整理、そして再利用する技術ではないでしょうか。別に難しくありません。まずは、思いついたことを、箇条書きに書き出す習慣を作ります。

そして、次に箇条書きをみて、自分のルールで(そのとき思いついたルールで)それらをグループにわけてみると、1つの事柄がより大きな枠組みで見られるようになります。

そこには、自らを信じて、恐れずに進む事しか結局ありません。辿り着いた場所が、思い描いていた所と違っているなら(それを仮に失敗というならば)、戻ってやり直しをすれば良いだけのことです。

別に失敗したからといって、昨日までの現実と、今日からの現実が変わったかというと、本人にとっては、大きな差異かもしれませんが、多くの人にとって、何も変わらない現実なのです。そして、それは自分にも言えることなのです。

気が付くとは、自らを嵌める罠に、自らを導こうとする自分自身を発見する事であり、自らが変わろと、もがいている、自分自身に出会うことなのです。それが、唯一変わる方法ですし、それを成長というのです。


変わることを恐れないでください。何も変わっていないようで、世の中は時の流れと共にしっかりと変わっていっています。1日が繰り返され、1年で季節が繰り返されようとも、去年の5月と今年の5月は同じではないのです。歴史とは、スパイラルカーブを描きながら、同じようなことをなぞっているように見えても、かならず何かが変わっていっているのです。(2010.05.08 20:27:34/加筆修正 2010..05.09 13:39)

自分の体感覚に素直になってみると、いろいろなことに、慣らされて気が付かないで、鈍感になっていたことに、

今更ながら、気が付いてビックリしています。


私は、横浜にもう、かれこれ6年ぐらい住んでいるのですが、今ひとつこの土地になじめないでいます。

もちろん、必要最低限のものはあるし、それなりに都会なので便利です。


今まで、東京某所で生まれて、2歳で現在の実家である、田んぼと畑と桑畑と雑木林に囲まれた自然いっぱいの埼玉県・川越市の郊外で育ち、就職して1年目ぐらいまで住んでいました。

現在は、宅地が大分立ち並び、田んぼの多くが、駐車場や家やマンションになっています。

それでも、すこし歩けば、わたしの原風景である、緑溢れ、あぜ道に水を引いてある、田園風景がみられます。


その後、便利さばかり求めて、埼玉県・新座市(ただし歩いて8分で、東京都・西東京市・西武池袋線・ひばりが丘駅・急行停車駅)と埼玉都民として、初めて一人暮らしを始めました。


便利さを追求したが故の、日差しなど全く入らず、窓を開ければ40cmほど先には隣の家の壁と、エアコンの室外機の熱風しか入らないという素敵な家でした。


当時は、とても活動的で、家には寝に帰るだけでしたから、全く問題はなかったのですけどね。


とりあえず、今日はここまで。


連休明けで、バタバタされている方も多いでしょうし、逆に連休こそ書き入れ時と忙しさから少し解放されている人もいるでしょうね。


私の好きなお花屋さんは、年に一度の母の日イベントを来週に控え忙しいでしょうね。


ま、だからと言ってふらっと入った花屋さんの冷遇ぶりには唖然としましたけど。

昼間の空いている時間帯で、予約商品作りに忙しかったみたいですけどね。

ま、店中に商品が散乱して、忙しいから相手しませんよ~オーラーを出してる店に入った私も私ですが。

当然、別のお店で気持ちよく、花束を買いました。


 両親の離婚、養女…、自分で自分を幸せにすると決めた13歳のシンガー、中川あゆみ さん

 音楽の道に進むことを決意した13歳・中川あゆみ。もちろん、彼女の選択は、容易に幸せを掴み取れるものではないだろう。彼女自身もそれは重々承知のこと。しかし、彼女は、辛い時期を支えてくれた“歌”とともに生きていくことにした。なぜなら、彼女は自ら決めたのだから。<生まれた後は全部私の責任でしょう / だから私はあゆみを幸せにするよ>と。

中川あゆみは、自らの原点である横須賀の街を中心に、今後も路上ライヴを続けていく。毎週土・日の15時に、必ず、中川あゆみの声が、その想い、自らの決意を乗せてどこかで響いている。

中川あゆみ「事実 ~12歳で私が決めたコト~」は、5月5日にリリースされる予定。








記事参照:http://www.barks.jp/news/?id=1000058401



追伸

13歳だとか、私が42歳だとか、そんなの関係ないですね。ただ応援していきたいです。

自分で自分を幸せにする。この決意は、素敵すぎるけど、ある意味当たり前ですよね。

わたしも、自分に甘えてないで、がんばらないとね。

あゆみさんって名づけられたとおり、前に向かって歩んでいってください。