最初に気になったのはこのあたり
1)勝間和代&ひろゆき、対談、文字起こし
http://d.hatena.ne.jp/wt5/20100503
で、別のアプローチから同じことの繰り返し?
2)勝間和代と香山リカの対談本
「勝間さん、努力で幸せになれますか」
http://astore.amazon.co.jp/chiduki8484-22/detail/4023304824
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レビューにあるように、両者では読者層もターゲットも違う。
その証拠に、書籍の価格帯が違います。
香山リカさんの本は概ね千円以下なのに、勝間和代さんの本は1500円以上。
ちづ@のお勧め 本/DVD(以前作ったサイトに追加したので、急造品)
http://astore.amazon.co.jp/chiduki8484-22
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で、ささやかな、まとめ
落ち着きたいから、書いてみただけかな?とおもいつつ(まとめ記事のことね)
やっぱり重力があって止まっているもの、固定されているのもにしがみ付きたいのだなぁ~っと。地球上では、摩擦があるので、一度動きだしても、いずれ止まるけど、宇宙空間だと、停止しているものになんらかの力を加えれば、その力が減ることなく動き続ける。ある意味地球の上にも時間というもの、時がそれなんだろうか?常に止まることをしらず、時を刻みつけています。でも、時間の長さなんて、酷く抽象的にしか感じられないものなのも、事実。集中していたり、睡眠をとったりしている時は時間の進みが速いですね。
どこかで、聞いたことなのですが、人の感じる1年は年と共に短く感じるものらしい。
1歳の時に感じた1年の長さは、2歳になると半分になり、3歳になると3分の1になる。
小学生の頃は夏休みを長いと感じるが(6分の1)、高校生にもなると(15分の1)短くなり、まして30や40になると、30分の1、40分の1しか感じられなくなる。
☆上昇志向(成長・前を向く)と潜り思考(自分を知る・現状確認?・過去を取り戻す/自分らしく生きる)
そして、現実がただ、そこに横たわる。
さて、どうしましょう?
模範解答ではなく、あくまでも答えの1つとして
偽善入門~禅のアプローチから
http://astore.amazon.co.jp/chiduki8484-22/detail/4901679910
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中みせ↓
http://www.amazon.co.jp/gp/reader/4901679910/ref=sib_dp_pt#reader-page
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そのうち、キリスト教的な牧師の■も持っている、赤石ちづき独自の1つの解が出せるのかな?