STONES THROW RECORDS XMAS CD、BEAMS限定発売!
[PEANUT BUTTER WOLF PRESENTS - BADD SANTA : A STONES THROW RECORDS XMAS]
STONES THROW RECORDS XMAS CD、BEAMS限定発売!
MADLIBを始めとした多くの才能を輩出し、世界中の音楽愛好家から熱い注目を浴びる西海岸の気鋭レーベル“STONES THROW”。この度、レーベル主宰のPEANUT BUTTER WOLFがクリスマスの為に制作したスペシャルCDを、日本ではBEAMSのみで限定発売することが決定!レーベルゆかりのアーティストらの新作から、チャーリー・ブラウン・クリスマスと題されたスヌーピーのジャケットでお馴染みのピアノジャズ、ソフト・ロックの伝説的グループやジェームス・ブラウンのレアなクリスマスソング、そしてオールドスクール・ヒップホップのパーティーチューンまで、クリスマスを楽しく迎える為のドリーミーなコンピレーションです。数量に限りがありますので、お見逃しなく!
USではUrban Outfitters、EuropeではCarhartt、そして日本ではBEAMSのエクスクルーシブ販売になる予定です。
只今、特別にスペシャルPVも公開中!
アーティスト:V.A.
タイトル:PEANUT BUTTER WOLF PRESENTS - BADD SANTA : A STONES THROW RECORDS XMAS
レーベル:STONES THROW
価格:1995円(税込)
収録曲
1. "This Christmas Girl" by James Pants
2. "My Christmas Bells" - Hard Call Xmas
3. "Close Your Mouth It's Christmas" The Free Design
4. "Santa's Rap Party" by Super Jay
5. "Kwanzaa" by Georgia Anne Muldrow
6. "Christmas Is Coming" by Cocoa Tea
7. "What You Want For Christmas" by Quad City DJ's, The 69 Boyz and K-Nock
8. "Santa's Got A Bag Of Soul" by The Soul Saints Orch.
9. "Funky Fresh Christmas" by Busy Boys
10. "I Like Christmas (robot version)" by Bruce Haack
11. "Go Power At Christmas Time - Album Version" by James Brown
12. "Skating" by Vince Guaraldi
13. "A Scoopy Rap" by Scoopy
14. "My Lovely Christmas" by Baron Zen
麺屋武蔵 新宿店大好き
今まで、数々の美味しいラーメンを食べてきたが、
別に麺屋 武蔵が飛びぬけておいしいわけじゃない。
俺は、あの店の雰囲気が大好きだ。
いつまでも活気のある楽しい雰囲気を持った店であって欲しい。
いつかあんな店を経営できたら幸せだと思う。
Yahoo!ニュースに載っちゃうんだから!
ストーンズ・スロウがまもなくクリスマス・コンピを発表。選曲はピーナッツ・バター・ウルフ!
11月8日15時46分配信 notrax
アングラ・ヒップホップを貫きながらも世界的にそのサウンドを認められているレーベル、Stones Throwがクリスマス・アルバム"Badd Santa"のリリースを公表した。
レーベルオーナーである ピーナッツ・バター・ウルフ (Peanuts Butter Wolf)が選曲を担当、アメリカ、カナダ、日本、ヨーロッパ各国でアパレル企業と提携して販売するというもの。アメリカではUrban Outfitter、カナダではGoodfoot、ヨーロッパはCarhartt、日本ではBeamsがエクスクルーシブで発売、11月中旬より店頭に並ぶ予定だという。 ピーナッツ・バター・ウルフ は2005年、2006年にクリスマスにはそれぞれクリスマス・ミックスをウェブ上で発表してきたが、今回はレーベル所属アーティストの楽曲やマイアミ・ベースからオールドスクールラップなどなど、多彩なクリスマスソングを集めたコンピレーションCDをリリースすることとなった。セレクトされた楽曲は ジョージア・アン・マードロウ (Geogia Anne Murdlow)やビジー・ボーイズ(Busy Boys)、クアッド・シティ・DJズ(Quad City DJ's)に ジェイムス・ブラウン (James Brown)のレア・トラックなどとなっている。 トラックリストなどはこちら http://www.stonesthrow.com/baddsanta/ ジェイムス・ブラウンのアーティスト情報はこちら http://notrax.jp/bands/detail/?aid=00000286 ピーナッツ・バター・ウルフのアーティスト情報はこちら http://notrax.jp/bands/detail/?aid=00000518 ジョージア・アン・マードロウのアーティスト情報はこちら http://notrax.jp/bands/detail/?aid=00000730 |
RE: STONES THROWからメリークリスマス!!
Stones Throw X-Mas CD/Badd Santa
CDの発売に対してこのワクワク感は久しぶり。なのでまた載せちゃう。
ビームスレコードの人によれば、11月中旬発売らしい!?
ストーンズスロウは、鬼才ピーナッツバターウルフ(Peanut Butter Wolf )率いるインディペンデントレーベル。
所属のアーティストとして有名なのはマッドリブ(Mad Lib)。
単なるラップ、に固執せず、幅広い音楽性がまさにヒップホップしてる、すばらしいレーベルだ。
この人たち日本が好きらしく、よくライブ公演しに来る。
左に載っている写真も、我らが地元(長野の木曽)開催のTaico Clubのときのもので、そのときも彼らは来た。
今度は、ブルーノートでYesterdays New Quintet(YNQ)が見たいな。
そういえば、俺の好きなアーティストは、ワイルドチャイルド(Wild Child)。
マッドリブと同じ、ルートパック(LOOTPACK)のメンバーだ。かなりマニアックな嗜好だけど。
Wildchild "Wonder Years"
エントロピー増大の法則
俺が最近読んだ、「時間はどこで生まれるのか」という本の中に、
"エントロピー増大の法則"というのがある。
きれいな状態から汚くなる、
混ざっていないものが混ざる
ガラスが割れる、
という、その動きは時間と共に向きが決まっている。
単純⇒複雑、秩序⇒不秩序
エントロピー(系の乱雑さを表す状態量)増大の法則と言うらしい。
逆再生、または力を加えないとありえないこと。
人に置き換えて言うと、人が生まれ、死ぬということだ。
生きる、生かされるという力が働いているから、死に向かいつつも生きている。
人が生まれ、死ぬ。
人と出会い、別れる。
会社が生まれ、つぶれる。
だから、何事にも維持しようと複雑⇒単純へ、
不秩序⇒秩序へなるよう努力しなければ、
自然と成り行くのだな、と思った。
だから、人格も単純で、人間関係も単純で、会社もシンプルがいい。
それこそ単純だけど。
ただ、関係ないけどいまだに相対論が理解できない(泣)
光にスピードがあって、しかも絶対性があるって・・ぶつぶつ。

