マチュアバイザー橘田佳音利から全ての働く女性へ、煌いて人生に成功するためのメッセージ -207ページ目

salida求人

本日はsalida11月7日号の発売日です。
一ヶ月に一回のマチュア専門ページです。

だんだん内容も充実してまいりました。
是非ご覧ください。

尚、今週は「マチュア」と「オバサン」の違いを書きました。


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目力

今日の日経健康面に「目の体操でリフレッシュ」とありました。

①目を硬く閉じる
②目を大きく見開く
③目を左に
④そして右に
⑤上を見て
⑥下を見る
の運動を繰り返すと、かすみ・乾燥の予防になるとのこと。

わたくしは、そのほかに斜めに動かしたり、下瞼を上げたりの運動をします。

実はほぼ毎日、目の運動ばかりで無く顔の運動をしています。

上記の体操のほかに、眉毛を上げる、片方ずつ上げる。
口角を上げる。目の下の筋肉を上げる。ほほの筋肉を上げる。
首の筋肉を動かす。
など、の体操です。

顔の筋肉ってあまり使わないので、意識して使わないと、元気の無い表情になってしまいます。
ただでさえ引力の法則にのっとって、年とともに下がってくるのです。

心して使わなければなりません。
これは目、そして顔のリフレッシュばかりでなく、目力が備わっていきます。
(無論目力は「思い」がないと現れませんが)

疲れを感じさせないため、若さを保つため、顔の筋肉トレーニングをしましょう。
ほんのちょっとのことで確実に変わります。


 
以前わたくしが落ち込んでいた頃、目はくぼみ二重は三重四重になり、それはそれはおばあさんみたいな顔になったことがあります。

なんとその時息子に言われた言葉、
「お母さんの顔って“ムンクの叫び”みたいな顔してるね」って。
そしてもう一人の息子、
「ホントだ、そっくり!」
だって。

どんなにショックだったでしょう!
でも仕方ない。悩んで悩んでやつれていた私がそこにいたのですから。

でも今三重は元に戻りました。すっかりとはいかなくとも、くぼんだ目は元に戻りました。
疲れるとすぐに目がくぼむので、いまだに眉毛の上げ下げは欠かせません。

第一印象はは55%が視覚です。
面接で自分を売る営業をするとき、生き生きした表情と目力は必須です。
是非心がけてください。

注;人の前ではなさらない方が無難です。

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お金の悩み

このブログで2度ほど書きましたカラーカウンセラーの木下さんと同じ、フジサンケイビジネスアイ土曜版のトップページでコラムで書いている藪本亜里さんは以前より親しくさせていただいている方です。
たまに赤ワインを一緒に楽しむ仲です。薮本さんもわたくしと一緒赤ワインのファンです。
彼女はサンケイリビング新聞の女性起業家支援プロジェクトの第一回受賞者です。ちなみにわたくしは第三回で受賞させていただきました。
そこからお付き合いの始まった間柄です。

その薮本さんが毎週連載をしているのは、フジサンケイビジネスアイだけではなく朝日新聞の土曜版beで「お金の悩み 彼女場合」を書いていらっしゃいます。
毎週そのコーナーを拝読させていただいておりますが、やはり家族と言えどもお金は問題なのかしらと思わされます。

本日の「悩み」も兄弟4人の相続税の問題で、遺産を等分した後に、親の介護をした唯一の娘を受取人にした生命保険金の受け取りが、受取人である彼女だけではずるいという兄弟での揉め事の話でした。
その兄たちのうち二人が仕事が上手くいっておらず、お金に執着したことからはじまったようです。

兄弟なのに、そんなことでもめるのは寂しい、と思いながらも現実の問題なのだろう、とこのコーナーにおけるこの類の相談の多いことが気になります。
(薮本さんはこのコーナーすべてノンフィクションだとおっしゃってらっしゃいました。)

やはりしっかりと自分の仕事を持ち、自分自身で生活を確立できるように、しっかりとしていかねば、と思うことしきりです。

今現在死ぬまで仕事をしていきたいな、と思っています。
それは死ぬまで収入があるようにしたいな、と言うことです。
気を抜かず一生仕事ができるように、収入が入るようにしていきたいと改めて思いました。

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日経新聞ママの再就職

昨日の日経新聞夕刊4面「ひと」に掲載されました。

ママの再就職 女性が応援 

と題して応援している3人の女性を紹介いただき、その中のひとりとして橘田佳音利も紹介していただきました。
うれしいことです。是非女性を応援している人・会社があること皆様に知っていただきたいと思います。

「40歳以上の人材紹介
 正社員もの道開く」
と書いていただきました。

ミドルエイジ女性に特化して応援いたしておりますが、無論10代の方の登録者もいらっしゃいますし、20代の女性も再就職に成功していただいております。30代の方には派遣からより早く正社員への就職をお勧めしてお手伝いさせていただいております。

ですが、一番困難だからこそ必要である。
ミドルエイジ女性のケアーを致していきたいと、「人材のコンサルティング」を致しております。

なんだかとってもかっこよく過去の経歴を書いていただいてうれしい限りですが、議員秘書だけはいたしておりません。訂正しておきたく存じます。
ちょっと恥ずかしくなりました。

とにかく女性を応援する気持ちはひたすら一途です。
なぜって、わたくし自身が本当に落ち込んで辛い思いをして企業側からはじかれて、、、
でも年齢だけではじかれるのはおかしいのです。
中身を見てからにしていただきたい。

われわれミドルエイジの良さを訴えていきたいと思います。
そしてわれわれミドルエイジもオバサン化を回避しマチュアになっていかなければなりません。

取り上げてくださった日経記者の望月さんありがとうございました。


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マチュアカラー

最近カラーの話を度々させていただいております。

ついでですので、いつも弊社で行う「煌く自分創り」の研修「ウィメンズセールスアッププログラム」内でお話しする色選びについて書きたいと思います。

お仕事をする上においてその従事しているお仕事によっていでたちも変わってくるのは当然です。
TPOによって変えていかなければなりません。

わたくしは営業ウーマンなので平日はスーツか必ず上着を持っています。
しかし週末には短パン・Gパンなどの軽装や、ちゃらちゃらとした服も着るわけです。

結構この差を自分自身で満足しております。


ところで
皆様結構勘違いなさるのは、われわれミドルエイジでも面接はリクルートスーツ、と思っていらっしゃることです。

われわれミドルエイジはリクルートスーツなど着る必要はありません。
それよりも自分自身に似合った色をきちんと探し、自分が一番綺麗に見えるようなスーツを選ぶべきです。
(無論職種によりますので、スーツが必要でないときもあるのかもしれません。)

第一印象は大切です。
無論黒や紺がお好きなら、それを着こなせばよいのですが、当たり前の黒でまとめようとしてはだめです。

面接では、自分色(本当の色ではなく特色のこと)を一番引き出してくれるような洋服を選びましょう。


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初体験

今日は女性専用車両の初体験を致しました。

わたくしが毎日乗る電車は車両が短い為女性専用車両がありません。
また、いつも飛び乗ってしまうので一番先頭まで歩くことをしないため、こんなに遅い初体験となりました。

いつか中吊りの広告で、「あんた、わざわざ女性専用車両に乗る年じゃないでしょ!」のような会話がなされていると書かれていたことを思い出し、いったいどんな年齢層が乗っているのかと思わず見渡してしまいました。

周りを見渡して「あなたはこの車両に乗る身分じゃない」とは言われそうに無いなとほっと一安心致しました。

そして次に感じたのが車両内の匂い。
満員電車のあのくさい匂いのかわりに漂うのは、香水の混ざった「匂い」。

決して「香水の混ざった香り」という表現は出来ませんが、普段の匂いよりはずっとよい「匂い」でした。


ところろで、
今まで「母子家庭に朗報」
と素晴らしい朗報を流しておりますが、
ちょっと考えました。
わたくしは「母子家庭」と言われること、言うことになんら嫌な気持ちも感じてないのですが、もしかしたら、不快に感じる方もいるのかな、と反省いたしました。

「ひとり親家庭」と言い改めさせていただきます。
以前は片親とか嫌な言い方をしていたのを改め「ひとり親」と初めて呼ぶようになさったのは山崎美貴子先生です。
と言うことで、
 
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人生案内

読売新聞に「人生案内」の記事が毎日連載されている。

その記事を毎日読んでいるのだが昨日の記事が気になった。


50代独身女性。一人暮らしを20年間。
会社が倒産したため実家に帰ってからの生活に対しての相談である。

実家は厳格な母と10年間引きこもりの兄、50代弟、そしてその弟と親密で二人だけの世界に浸ってしまうような仲の40代妹の家族。
そこでのいじめで悩んでいるが経済力が無く出るに出られない、とのこと。


なんとなくこの記事を読んで、驚くと共に悲しくなった。


まず子供3人までもが独立せずにこの年まで母と暮らしているということに驚く。

そして20年間も自立して生活していても、会社が倒産すると経済的に行き詰ってしまう女性。(と紙面にはかいてあった)
たくわえは無かったのだろうか?

しかし経済的に行き詰ったと言うより、心身疲れて家族を求めたくなったということなのではないだろうか、とも思った。

人間疲れたとき、辛いとき誰かを求めるのだと思う。
そんな時安らぎを求めて帰った実家の、その年齢になっても一緒に暮らしている残りの家族との感情の違いは大きかったのであろう。

家族でももう家族ではないのか。
悲しい。






 
私は思う。

人がいるから自分がいられるのだなぁ、とつくづく私の周りに「人」がいてくれることに感謝している。

今の仕事をしているのも、落ち込んでいるときに自分の周りに「人」がいてくれたから立ち直り、そしてこの仕事に携わっている。

本当にありがたい。
と思うと同時に、息子たちが出て行くまであと数年。
その後のことを考える、早く新しい彼氏を見つけなければと思うのである。

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勝負カラー

私の勝負カラーは黄色。
ここぞというときには黄色を着ていきます。
とはいえいつも黄色でもなんですので、黄色をどこかに取り入れたりするわけです。

Frajouterieカラーがピンクで、個人的に勝負カラーが黄色なのです。

先日Frajouterieカラーのお話をしたときにも書きましたが、フジサンケイビジネスアイに毎週連載しているカラーカウンセラー木下代理子さんの記事がまたもや目につきました。

今回は黄色とピンクのお話。

 
黄色は
心を開き楽しい気持ちにさせてくれる他、脳細胞を活性化させる効果があるそうです。

ピンクは
お肌に潤いを与える効果に加え、心にもやさしさと潤いを与えてくれるのだそうです。

ますますピンクや黄色の洋服が増えてしまいそうな予感です。

学童保育

保育園の話ばかりいままでしていたが、学童保育も問題だ。
学童保育が不足していると、日経新聞生活面で読んだ。

わたくしの子供が学童保育に通っている頃はどうだったか。
やはり待機せざる終えない人が居た。もう10年以上も前の話だ。
当時の我が家の子供たちが行っていた学童保育は4年生までだった。
ただ、我が家の場合母子家庭だったので、ありがたいことに優先して入れてもらえることができた。

何せ、保育園や学童保育は「保育に欠ける子供」が入れるという規定があるから。
これも母親の中では、異論が多かった。親が働きに出たからって「欠ける」訳ではないのだが。。。。
これは別問題なのでさておいて、

女性を率先して雇用するためのポジティブアクションの一つに、女性が働くことができるよう子供を預ける機関が無ければいけない。

働きたいと思う女性たちが子供を産み働くためには、やはり子供を安心して預ける機関が無ければならない。

女性が子育てをしながら仕事を続けていくには、子供とのふれあいをしっかりと持てる時間を確保できるような、就業体制が無ければならない。

と思う。
少子化解決においても、ポジティブアクションにおいても、一番の問題は愛する子供たちのケアーの問題である。

子供のケアーの確保と企業の就業体制の見直しが大事なのである。





 
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理想の上司

先日フジサンケイビジネスアイで読んだ。

アメリカでの理想の上司は
①気さくであること
②成果を出したときに褒めてくれること
だそうだ。

イギリスでの理想の上司も
①成果を挙げたら褒める
②フェアな気持ちで、部下の心情や嗜好を差別しない

ところで、日本の困った上司は、
①批評家タイプ
②日替わり弁当タイプ(=TPO別)
③狭義的経験主義タイプ
④企業内営業部長
だとのこと。

①は責任は取りたくないが批判だけは人一倍
②は相手によって日替わり弁当のように言動が変わる
③は過去の武勇伝を振りかざす
④は社内の根回しに命をかける

だそうだ。

良い・悪い、どちらもしっかり再認識しようと思った記事であった。




 
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