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手前味噌~ビジネス・家族・子育て・経営・仲間・お客様・恋愛等から気づく法則~

経営や企業として、また、父親、夫として、あるいは上司、仲間として取り組んできた結果や経験から気づく事を週一回程度UPさせて頂きます。

お役に立てれば幸いです。

先日、日本IBMさんのOracle事業部の事業部長のFさん、Eさんのお二人と、会食をする機会がありました。

システムサポートからは、N常務取締役と私とが出席しました。


今回の目的があまりわからないまま、参加させて頂いたのですが、いろんな会話をさせて頂きました。


新卒の教育のこと。

お客様の課題について。


その中で、Fさんからこんな興味深い話を聞きました。


Fさんは生粋の営業の方で、上司の営業センスやお人柄、また、お客様に対しての立ち回りなど、盗んでやろうといつもアンテナを張り、分析していたそうです。

上司の方は、自分の信用から、お客様へ次々に販売をされていたそうです。


Fさんはこう考えたそうです。


「日本IBMのFから買って頂くんだ。自分を売って、信用を築き、Fと言う名前から買って頂こう。」


その後、信用を築き上げた結果、「日本IBMのFから買うんだよ」というお客様の声も頂いたそうで、成功されたそうです。


何年かして、上司が変わったそうです。

その折、着任された上司の方に仰ったそうです。


「私のお客様は日本IBMからではなく、この私のFから買って頂いています。」


上司の方は言ったそうです。


「まだまだだねぇ、おまえそのものが日本IBMだと言って貰えるまでは、まだヒヨッコだ。」


なるほどと思い、次のステージを目指して、自分自身が日本IBMと言ってもらえるよう頑張ったそうで、今ではFさんが決めた方針でOracleビジネスが日本IBM内部が動くほどの方になったそうです。


物事の価値っていうものは、いろんな目線で価値は変わるものだと思います。

目線の高さや角度、内容のレベルで変わるのでしょう。


自分に置き換えてみると、やっぱりこれでいいんだ、と思い込んでいたり、人から見えている自分の価値等、不安定要素が多いのに、あまり考えていなかったりしていると思います。


Fさんの事例から考えても、自分から買って頂いているという自身の認識から驕りとなって、成長を止めていたと言うことにもなるでしょうし、お客様側から考えてみると、会社の価値を下げる要因にもなりかねません。


物事の価値はその事象によったり、角度であったり見方によって、良いものにもなったり、価値を下げてしまう原因にもなると言うことです。


では、物事の価値とは何でしょうか。


ビジネスにおける「価値」は利益、即ちお金のことになると思います。

また、見えない価値もあるでしょうが、ビジネスを行うのは企業であり、営利法人ですので、結果、利益と言うことになります。


たとえば、マイクロソフトのビル・ゲイツは誰も真似のできないOSを作り上げ、ビジネスラインにあげたことでコンピュータ業界でのマイクロソフトという「価値」を築きました。

結果、ビルは一生のうちに使い切れないくらいの利益を手にすることが出来ました。


価値の捕らえ方によって、Fさんのように同じ事をやっていたとしても、価値を上げたり下げたりしてしまうものですから、常に色々な角度で価値を見出すことが必要なんだなぁと、改めて認識できた食事会となりました。


私も、このシステムサポートという会社の価値、或いは社員の皆さんの価値を落とすことなく経営できるよう、様々な角度で価値を図り、最適な経営を行おうと思います。


皆さん、これからもお力添えの程、何卒宜しく御願いいたします。



知り合いに教えてもらったサイトで「姓名判断 無料占い 5秒でわかる あなたの真実」と言うものが在ります。http://www.kengoueda.com/index.html


私は元来、占いはあまり興味がありませんが、勧められたのでやってみました。

以下が私の結果です。


◆「-2」の性質◆

 あなたは、もし女性であっても実は男っぽくさばさばした人ではないでしょうか。
 警戒心が強く、非常に臆病なところがあります。想像力豊かで、いろいろと空想することも多いのでは。また、楽観主義者でもあります。

 つい人に合わせてしまいがちで、合わせすぎると自分の本心がどこにあるのかわからなくなってしまうかもしれません。

 しかし、相手のことを常に細かく観察し、分析しているので、気持ちを推し量る能力にとてもすぐれています。相手が自分と違う考えでも無理に否定せず、嫌な顔をされるくらいであれば自分を抑えるでしょう。だから、ほんとは言いたいことが山ほどあるのです。でもあなたは男っぽい人ですから、いざとなったら本音をズバッと言うかも。これがまた辛口でもあります。
また、先生気質のため、説教好きの人も多いようです。

 集団の中では常にアンテナを張りめぐらせ、感度が人一倍高いのも特徴です。あなたはいいことや悪いことを細かく敏感に察知しますよね。
人の気づかないところに気づいてしまうアイデアマンで、楽しいことを次から次へと探していきます。また、単調なことは誰よりも耐えられないので常に変化を求める飽き性でもあります。       

とても寂しがり屋でひとなつっこいのですが、警戒心が強いため、初対面では、自分が話せる相手かどうかをまず探っていきます。

 そのため、相手は誠実な人、裏表のない人、あっけらかんとしている人などが合うでしょう。

 うれしいことはどんどんふくらめていきますが、逆に嫌な感情が少しでも残ってしまうと大変!あれこれと膨らめて考えてしまいます。感情の浮き沈みが多く、瞬間で盛り上がったりさめたりしてしまうこともあるのでは。

 人の悪口は言いたくないし聞きたくない。思いやりのあるのが長所ですから、そのやさしさにつけこんでくる人がいるかもしれません。そんな人は未熟者だと割り切りましょう。あなたは嫌いな人に対して露骨にその感情を表すこともありますが、相手の態度次第では簡単に許してあげられる寛容な面を持っています。

 プライドが高く、わがままなところがありますが、あなたが女性である場合はそこが男性からみると魅力なのです。また、常に気にされていたいというわりには、しつこい、くどいのは嫌いといった面も持っています。

 あなたにとっては「相手の反応」というのが一番大事。反応がないことや、キモチが把握できないことがなによりも不安ですよね。また、相手に想定外の反応があったときなども、とにかく気になって仕方がないのでは。

 仕事は相手からの評価・反応がわかりやすいものがいいでしょう。自分が必要とされているという感覚がないと、ひどく落ち込んでしまうためです。

 あなたは、単調なことを単調でないようにする、つまり物事に変化を与える能力のある人です。

-2にはこんな人がいます。
 あなたの身の周りには必ずといっていいほど同じ2がいます。2には、控えめで敵を作らないタイプや自己主張が強く敵が多いタイプ、目立ちたがりでお調子者、精神的に早熟で周りが幼く見えてしまうタイプ(比較的女性に多い)、協調性のあるタイプ、一匹狼タイプ、説教・評論が大好きなタイプなどがいるのですが、本意ではないにしても2は相手に対して最も適した(特になる)自分を自然に演じています。
 あなたから+2をみると、どこかすっきりしていない、うじうじした様子がみられるでしょう。これが符号の違いです。
また、あなたの身近には「1」が必ずいるはずです。この1はしっかり者であってもいい加減であっても、あなたからみるとどこか「カタさ」を感じるでしょう。あなたと最も対照的な1との性質の違いをじっくり観察してみてください。

だそうです。

あたっていることもありますし、わからない部分も在ります。

でも、こうワードにされると論理的に自分の事が少し判るような気もします。

みなさんもやってみては如何でしょうか。


では、長くなりましたが、本題に入ります。

占いの結果でもあるように共感しあえる「誰か」が近くにいると言うことです。

その方と影響しあうことで、より良い成果を上げることが出来ると思うのです。

まずは、自分自身がどんな人なのか知る、そして、周りの人がどんな人なのか知る、と言うことが必要となります。

占いなんかもそのひとつの手段なんだなぁ、と、今回思いましたので、少し趣向が違う記事となりました。


よくよく考えてみると、家族や社員の皆さん、また、友人などに支えられて生きていると言うことは、いつも記事にして皆さんへ伝えておりますが、このサイトを通じて、カミサンとはどんな関係なのか、とか、部下とはどんな関係なのか、と、サイトで調べてみて、論理的に知ることが出来たのです。

いわゆる、「参考程度」でしかありませんが、やってみて、実際知ることが出来た部分もありましたので、一番難しい「ほかの人を知る」ということにおいて参考できると考えます。


これからも、他人を知ることで、自分の良い部分を影響力として出したり、また、良い影響を受けて、成長を続けたいと思います。


そして、苦労をかけている家族に対して、良い影響を出していけるよう精進してまいりたいと思います。


今週に入って、社員の方2人から退職の申し出がありました。


お一人は、関西の事業立ち上げの初期に入社していただいた方で、今まで開発現場でがんばっていただいていた方です。

理由を聞いたところ、家庭の都合的なこともありましたが、年齢的にマネージメント能力を求められる状況の中で、マネージメントスキルが2年間で培えず、生産性を上げることが出来なかった事、そして、ひいては会社への利益貢献が出来ないことをあげられました。


本人から「この会社が好きで、支店長のことも好きだからこそ、お荷物になりたくない」と言う言葉を頂いたのですが、目頭が熱くなり、想いをもっていただいている方に対して会社として活躍できるフィールドを用意出来なかった事が自分自身、とても不甲斐ないと感じました。


もう一人の方は、東京でインフラ側の構築事業を立ち上げている社員の方で、先ほどOracleのGOLD認定を受けられた優秀な方です。

理由を聞いたところ、以前はフリーランスに近い位置で仕事をされていたこともあって、収入的な部分が大きいとの事でした。

しかし、Oracleの技術を身につけ、中期的に収入を上げて行こうとされていましたが、Oracleは自分にとって難しすぎる、また、周りのプロフェッショナルな方についていけないということでした。


本人から「システムサポートと言う会社に存在し、1年間仕事をしたことを誇りに思います。また、統括部長と一緒に仕事が出来て光栄です。」という言葉を聞き、また、目頭が熱くなりました。

そして、経済的なこととはいえ、ライフステージの創出にまだまだ時間がかかっている事に対して、不甲斐なさ、また、自分に腹立たしい感覚を持ちました。


会社を牽引していく立場の中で、大きなビジョンや社会貢献、あるいは顧客への貢献という事はとても大事なことです。

今まで、会社のブランディングや業界の中の優位性、推進にチカラをいれ、やってきました。


しかし、仲間がいてこそ運営できる、経営できると思いますので、社員への貢献も非常に大事なことだと思います。


会社の成長やアライアンス企業からの評価はうなぎ登りになってきていますが、社員皆さんへの還元や活躍していただくフィールド作りはまだまだ出来ていない部分もあります。


このことは、退職の意思をおっしゃった2人の社員の方のおかげで知ることが出来ました。

しかし、もう一緒に仕事をすることが出来なくなってしまいました。

取り返しのつかない事になって、初めて気づかされるのです。


母が他界したときもそうでした。

私は家庭環境が複雑で、母(家族も含めて)とは10歳から18歳までの8年間しか一緒に暮らせませんでした。

そのことを理由に、母へよく「あなたからは何もしてもらってない」などど、よく言っていました。

母が他界する前、最後に意識が戻ったときに呼吸器を付けて話せない中で、私が「今まで有難う、何も心配しなくていいから、がんばって治療しようね」という言葉に涙を流し、何度もうなづいてくれました。

母へ、感謝の想いを正直に言えたのは、人生の中でその時だけでした。

そして後悔するのです。


今回のことで、また、自分自身、決断することが出来ました。


皆さんへご活躍いただけるフィールドと還元という事と、経営ビジョンや顧客満足度、戦略という2つの観点からバランスの良い経営を目指します。


15日付けで退職されます、Tさん、Kさん、お疲れ様でした。

一緒に仕事させていただいて有難う御座いました。


今後、2人が出された結論を元に、更なる努力をいたします。

そして、後悔しないよう、精一杯生きることで、お二人へ恩返しをしたいと思います。

先日の4月22日(火)に取引先である日本オラクルの「春の陣」大阪がありました。

その折、懇親会の挨拶を社長で在らせられるS社長様が、そして乾杯の挨拶をシステムサポートに依頼して頂き、常務のNさんが担当されました。

とても信じ難い出来事でした。


思い起こせば一昨年の暮れ、日本オラクル様へお伺いし取引の依頼を行った際は、まったく見向きもされなかった事を思い出し、感慨深いものが在ります。

社員の皆さんのおかげです、有難う御座いました。


そのときの写真です、一番前の席に案内されテンションがあがっている所です(笑) 


春の陣2008
どこに私がいるか探してくださいね


さて、本題に入ります。

世の中には「ツキのある人」と「ツキのない人」がいると思います。

賭け事のような偶然性のものの話ではありません。

ビジネスにおいてもよく耳にすることがあります。


では「ツキ」とは何なのか、と言うことを何度になるかわかりませんが紐解いていきたいと思います。

そもそも、ツキがあるないという言葉は「Lucky」「Unlucky」と言う言葉と同じような意味を持っているのではないかと思います。

しかし、少しニュアンスが違うように思ったりもします。

例えばLucky=幸運と言う意味ですから、使う用途が違うような気がします。

良かったね、というようなシチュエーションが合うような気がするのです。


では、ツイてるね、と言うときは、また、ツイてない、と言うときはどんな事なんでしょうか。


実際に昨日、聞いた出来事を書いてみたいと思います。


昨日、取引先の方とウチのメンバーとでゴルフに行きました。

お昼からのスループレイだったので、結構遅めの時間からでした。

集合時間も11:30集合で、時間的にも大変余裕がありました。

ウチの参加メンバーはいつも、忙しくしているかなりの段取りの良い2人です。

当日は久しぶりに仕事以外で顔をあわせて、リフレッシュできると皆楽しみにしていました。


しかし、トラブルはその2人に起こりました。


まず、ゴルフ場についてSales ConsulゼネラルマネージャーのGさんが同じ時間に到着していました。

少しいつもと違う晴れない感じがしましたが、特に何も触れず着替えをしていました。

レストランでお昼を食べていたときに、Gさんが車に積んでいたゴルフバックごと窃盗にあったということをお話されました。

そしていろいろ状況をお話いただいて、車のドアをプロの手際で開けてゴルフバックを持っていったことがわかりました。

その時、「ツイてない」と言う言葉を聞きました。


その後、電話が掛かってきました。

もう一人の参加者、Tech ConsulマネージャーのHさんからでした。

自宅にまだいるとの事でした。

家族が車を乗って行ってて、家にある車のキーが見つからないと言う内容でした。

なんとかしてプレイ時間には間に合わせるとのお話でしたので、到着まで待っていることと、移動の方法が確定したら連絡を頂くことで電話を切りました。


その後、車のキーが見つかったとの事で、ぎりぎり間に合うとお電話を頂きました。


その後、到着済みの3人で練習場へ行き練習をしているとHさんから電話が掛かってきました。

なんと信号待ちのときにナビの操作に気が行ってしまい、前の車に接触事故を起こしたとの事でした。

今から警察の実況見分を行うとの連絡を受け、落ち着いたら連絡を頂くよう依頼し、電話を切りました。


その後、また電話を頂き、対応が済んだとの事で今から向かいますとの事でした。

その電話の際にも「ツイてないですね」という言葉を聞きました。


ゴルフ場の方に順番を後ろに回していただいて、Hさんの到着を待ちました。

10分程で到着されて、また、事故もほとんど両車両とも無傷で、事なきを得たとの事でした。

そして、4人でゴルフスタートが無事、出来ました。


昨日の出来事は間違いなく「ツイてない」出来事だと思います。

しかし、今回の主人公となったGさんとHさんは表題に書かせていただいた「ツキのある人」と「ツキのない人」で考えたら2人とも間違いなく「ツキのある人」なんです。

2人とも物凄いスピードで責任のある立場に立っておられて(Gさんは30歳で営業コンサル部長、Hさんは26歳で技術統括マネージャーですから)数々の実績を作り上げてきた方です。

冒頭に記載した、日本オラクル様との関係も、この2人がいらっしゃらなければ現在のようになっていません。

しかし、なぜ、今回「ツイてない人」になってしまったのか。

そこで2人の出来事の原因を考えてみました。


まずGさんのゴルフバック盗難について、前後関係を書かせていただきます。

Gさんは現在、実家から少しだけ離れたところに住んでおられて、車を実家から今の住居の近くのパーキングに駐車されていたそうです。

また、朝までの長い時間の駐車でした。

その状態を詳しく聞くと、窃盗にあいそうな状況が見えてきました。

まず、ゴルフバックはハッチバック内に格納しており、存在は外から確認できないそうです。

しかし、助手席にバックを置いていたそうです。

窃盗したひとは、そのバック目的で犯行に及んだのだと言うことがわかりました。

また、駐車場所は大阪の難波近くで閑静な場所だと言うことでした。

「ツイてない人」になった理由が上に記載した状況だと言うことがわかりました。


また、Hさんの前後関係について記載します。

Hさんは東京で現場を持っています。

先月に会社(金沢開催)のゴルフコンペに参加する予定でしたが、業務都合で参加できませんでした。

そのこともあり、今回は必ず参加したいと言う思いは強かったのだと思います。

また、昨日当日朝一番の飛行機で羽田→神戸へ飛び、ゴルフと言う過密スケジュールでした。

状況から段取りや準備する時間が不足していたことは明らかです。

さらにいつも私用している車が使われていて家に無く、残っている車を使用したことによる不慣れ(車はかなり大きな高級車で、ナビもいつも使っている機種ではないため)な状況で事故を招いたということがわかりました。

こちらも準備や段取りに費やす時間不足で「ツイてない人」になったと言うことです。


今回の出来事で言えることは「適切な対応不足、準備と段取り不足」から「ツイてない人」になることもある、と言うことです。


ということは「人」がツイていると言うことではなく「出来事」の結果から「ツキ」というものが認識されるということなんだと思います。


今回は「ツキのない」話でしたが、次回は「ツイている」お話を書かせていただければと思います。


追伸

Gさん、Hさん、お話に登場させていただきました。

今度は「ツイてる」GさんとHさんの話を書かせてくださいね。

特にHさん、今度はじっくりゴルフ行きましょう!


会社の記事が毎日新聞に掲載されました。




新聞


http://mainichi.jp/sp/job/tenshoku/




3年と少し、必死でやってきたことで結果を生み、毎日新聞が取材に来たのは4月上旬、昨日の4月27日(日)関西版に掲載されました。


4千800万の赤字を前任の責任者が作り、そのまま引き継いだ大阪支店。

利益貢献できるよう、存在価値を示せるよう、いろいろな取り組みを行ってきました。

摩擦を恐れず、皆さんの可能性を見出し信じて取り組んできたことが結果を生んだのです。


今回は「転職希望の方に対しての求める人物像」という記事で取材を受けたのですが、取材中で記者さんが「3年ちょっとでここまで成長されたんですか?」と驚きを隠せない様子でした。


お客様にも感謝しています。

外資系製品ベンダー様や国内家電メーカー様、国内最大手通信キャリア様、国内運送サービス様、外資系ハードウェアベンダー様、国内ディストリビューター様等、数え上げればキリが無いほどですが、ご担当者様のSTSに対する期待と共にチャンスを頂けた事が大変有難く、感謝できることだと思います。


皆さんの期待にこたえられるよう諦めず、取り組んできた結果、皆さんのおかげだし、また仲間がいたから結果が出せたのだと思います。

これからも、皆さんの能力や可能性を日本と世界に伝えて行きたいと思います。


今後共、何卒宜しく御願いいたします。