セカンドライフ -16ページ目

会社と個人

自分がよく拝見させて頂く面白いblogがあり、その中で使用者と被使用者について触れられていましたので勝手ながら今回のテーマとさせて頂きます。

さて、世の中には良し悪しは別にして色んな自己啓発本の類いがあります。
自分自身たーくさん読みましたが、その中で一つだけ理解出来た事があります。
『世の中に“絶対”などありえません!』
よく絶対うまくいく…の本とゆーのがありますが、正直どーゆースタンスでそーゆー題名をつけるのか?見識を疑いたくなります。

明らかに購買意識を煽っているとしか思えません。

経営者と従業員の見解の相違もこれと一緒です。
雇ってあげてるとゆー自負がどこかにあるから、こんな事も出来ないの?
と思うのです。

よーく思い出してみて下さいパー
経営者とて最初から何でも出来た訳ではないですよね。

もっと言えば経営者が出来るのは当たり前なのです。そのビジネスモデルを作った人な訳ですから、よしんば従業員が出来なかったとすれば…
それはその人を選んだ経営者自身の失点でしょう。

部下を育てるのはムチでも無ければ飴でもありません。
あるとすれば…
長くなったのでまた今度にします…

続き

マリオ所長はとても気さくな方で、こんな自分にも目線を同じくご説明頂きました。

さすが推定年収三千万!?
余裕が違うあせる

いちお誤解のないよーに前置きしますと、お金はもちろんダイジですが、まぁ生活出来るくらいあればイーです。

何よりもお客さんに接したい!

とゆーわけで内定っぽいのを頂きました。
余談ですが、その会社は…新卒の時に初めて入った会社の道路を挟んだ反対側にありましたガーン

あぁ…
結局この街に戻ってきてしまった。
運命とは皮肉だ!

週末の過ごし方

日曜にスーツを来て生保の面接に行ってきました。
最近よくCMで流してるコンサルタント営業をやってる所です。

最初に先週就職フェアでお会いした所長さんが出てきました。ヒゲを生やしたマリオみたいなオジサンです。
会社によって色んなカラーがありますが総じて個人営業を生業にしている企業の上席は人間が出来ている人が多いです。

おそらく痛みを誰より多く知っており人の心の機微に敏感なのでしょう。
そうでなければ売れないですからね!

おっこんな時間あせる
この続きは夜にでも