セカンドライフ -18ページ目

さて

またまた久々に帰ってきました。
少し深刻な話題です。

八年勤めた会社を裏切るかのごとく辞めた男がいました。
彼はファンドにどうしても興味があり、人生を賭けてみたくなりました。

でも毎日朝から終電近くまで続く毎日…
しかも知名度というには、程遠いベンチャーキャピタルでした。
もちろんブランドが欲しくて転職した訳ではありません。

でもどーしても愛社精神が持てない…

そんな彼はこれからどー生きたら良いと思いますか?
真剣にアドバイス下さい!

最初に…

全部暴露しちゃいます。

自分は、女の子とすごく上手く話せます。相手に自在に合わせる事も出来ます。でも…
恋愛に昇華させるのが、すごく苦手でした。正直女性を知ったのもハタチを超えてからでした。

だから遅れを取り戻すかのよーに沢山遊んだけれど、いつも満たされない何かを持っていました。

そんな時でした。
あのコに出会ったのは…

それにしても…

半年の間、色んな事がありすぎました。

正確に言うと、去年の夏頃からでしょうか。

まさか、あんな事になるとは…
出来る事なら、あの頃にタイムスリップでもして、自分の耳元で囁いてやりたいです。

自分を信じすぎるな。と

少し整理してから書きます。