おはようございます☆


週末にかけて冷え込みましたねヘ(゚∀゚*)ノ
皆さん!いかがお過ごしでしょうか??


お客さまで、風邪をひいている方がいらっしゃったりと~~
この寒さに堪えるのが大変ですね(*'0'*)


2月に入りまして~~花粉か飛び始めたようで!!
風邪なのか花粉で鼻がムズムズしているのか分からないわ(><)という声も聞きます・・・


昨年、花粉症デビュー?したと思う私ですが・・・・f(^^;)
(春先にクシャミが止まらなかったので、多分そうだと思うんですが・・)
鼻が取り外し可能ならば~~と思う季節に入りました!!
皆さん!頑張りましょ~~う(^O^)/♪

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
さて、先週無事に終了しました☆
ワインバー「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」

ウィークエンドグラスワイン

━…‥・━━…‥・【2月度のテーマ】・‥…━━・‥…━
  ジュヴレ・シャンベルタン 特集
━━…‥・・‥…━━…‥・ ・‥…━━…‥・・‥…━━

今月の第1弾でした☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1、2日 
  「ドメーヌをも凌ぐネゴジアン」~ブルゴーニュの新しい流れが今ここに
 '95 Charmes-Chambertin
Grand Cru(Frederic Magnien)
    シャルム・シャンベルタン(フレデリック・マニアン)
   
ノースバークレイ社) 
                          ¥2700




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今回は、1日目で1本キレイに飲んで頂きまして☆
      2日目にもう1本と☆ 

  皆さんの好みにガシッと☆ハマったワインだったようですo(^▽^)o


私も味わう事が出来ました~~ヽ(〃^0^)/♪


トーンが高く、酸もしっかりしてましたが、果実味の甘みで柔らかく感じ
湧き水のようにどんどんと旨味があふれるように現れ、
後半に熟成のニュアンスと奥底にどっしりとした骨格を感じました☆


味わいは、の包み込むような優しい甘みと紅茶ハイビスカス
角がなく口当たりがよく、フレッシュジュースを味わっているかのような喉ごしでした☆


深みがあり、上品なローストの味わいも重なって☆
余韻を長く楽しめましたヾ(@^▽^@)ノ


ちょうどいいタイミングで味わう事が出来、
最高な一時を過ごせました(・∀・)
ありがとうございました☆

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* 
Frederic Magnien(フレデリック・マニアン)】

ミッシェル・マニアンの息子、フレデリック・マニアンが運営するネゴシアンです。


モレ・サン・ドニに本拠地を置き、15代続くマニアン家の畑から造られるものは、
父である『ミシェル・マニアン』として瓶詰めされ、買いぶどうによって造られるワインは
息子の『フレデリック・マニアン』として瓶詰めされます。


フレデリック・マニヤンはドメーヌ・ミッシェル・マニヤンの5代目で、
20年代前半に各地を旅行し、ワインを試飲繰り返すうちに、
「ワインの生産者の確固たる特徴とスタイルをより明確にワインと葡萄に刻印するべきだ。」
という考えになったそうです。


しかし、父親「ミシェル・マニアン」に理解してもらえず、彼は、自分流でワインをつくりはじめます。
土曜、日曜の早朝にマウンテン・バイクに乗り、コート・ドール地域を回り畑の日照角度や

まじめな生産者を探したそうです。


努力の結果、高い評価を得ることが出来たそうです!!
現在では父親のミッシェルもフレデリックの才能を多いに認めているそうですよ♪


彼は優れたテロワールの畑の所有者と年間区画契約し、

剪定から収穫まで畑仕事の全てを自らの手で行うこだわりようです。


すばらしい畑のぶどうを手に入れるとともに、
彼はフランソワ・フレールの最上級の樽を仕入れることができ、
(ちなみにこの樽を100%使っている生産者はDRC(ロマネコンティー)、ルロワ、コント・ラフォンの3社だけです。)
3年間乾燥させたこの特別な樽からは、
客観的に見て完璧なワインを造る素晴らしい素地が構築されています。

◎フランソワ・フレールについて
Francois Frere(Tonnellerie) ~高貴な樽が生まれるまで~
http://home.att.ne.jp/apple/LMDV/contents/producer1/2004/taru.htm

 
◎ノースバークレイ社というのはアメリカのインポータで、
 他にもジャン・ラフェなど、いくつかの作り手に働きかけて、
 このような自社仕様の特別キュベを作らせている。
 ノースバークレイ社仕様のキュベは新樽100%が用いられ、清澄や澱引きもされないとのこと。
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…* 
・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
 http://www.foudevin.jp
・芦屋ピープル「Foudevin」
 http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html
・2月度<ウィークエンドグラスワイン>
 「ジュヴレ・シャンベルタン 特集」

http://ameblo.jp/foudevin/entry-10068975686.html
・イベントのお知らせ
 http://ameblo.jp/foudevin/entry-10064757803.html  
・持ち込みワイン会
  (ワイン持ち込み代無料で♪
     持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
 http://ameblo.jp/foudevin/entry-10024602323.html


おはようございます☆


 2日続けて~重たい雨が降り、少し外へ出ようものなら
瞬時に体の芯まで冷えてしまうような寒さですねw(*'0'*)w


もっと北にお住まいの方に「このぐらいの寒さで~~σ(⌒▽⌒;)」と
笑われてしまいそうですがf(^^;)


今日は水曜日☆ こんな寒さでも!夜な夜な美味しい物を探しに行こうと
思っております♪


そうそう!!
オーナーに教えてもらったんですが(・∀・)
2月3日(日)まで 大阪市のサントリーミュージアム
アトリエ インカーブ展 現代美術の超新星たちという
日本ではまだ数少ない「アウトサイダー・アート」の展覧会があるそうです☆

久々に天保山まで足を運んでみるのもいいかもですね(°∀°)b

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
あっという間に1月も終わってしまいますねヘ(゚∀゚*)ノ
まだお正月モードが抜け切れてないような感じがしますが・・・f(^^;)


時は待ってくれませんから~~仕方なく時の波に乗って行きましょうヾ(@^▽^@)ノ


ということで☆
毎月テーマを決めて週末に、目玉ワインをご提案してます☆
ワインバー「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」

ウィークエンドグラスワイン

2月度のテーマラインナップが決まりましたので☆
ご案内いたします(*^▽^*)

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 ジュヴレ・シャンベルタン村  特集

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1、2日 
  「ドメーヌをも凌ぐネゴジアン」~ブルゴーニュの新しい流れが今ここに
 '95 Charmes-Chambertin
     Grand Cru(Frederic Magnien)

    シャルム・シャンベルタン(フレデリック・マニアン)
    

                                   ¥2700

  
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
8、9、10日
   
自然派ブドウ、ノンフィルターの濃厚果実味が、
                  ロマネ・コンティ仕様の樽で熟成
 '96 Charmes-Chambertin
     Grand Cru (Frederic Magnien)

    シャルム・シャンベルタン(フレデリック・マニアン)

¥2700
        
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
15、16日
  
 果実味豊かで健康的な力強さがみなぎる美しく輝く宝石のようなワイン
 '97 Charmes-Chambertin
     Grand CruFrederic Magnien)

    シャルム・シャンベルタン(フレデリック・マニアン)


                          ¥2700
        

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
22、23日
  
甘美な果実味がいっぱい詰まった、気をそそるほどに享楽的なしなやかで
   スパイシーなワイン

 '97 Gevrey-Chambertin       

   Les Combotte(ARLAUD Pere&Fils)
 ジュヴレ・シャンベルタン・レ・コンボット(アルロー・ペール・エ・フィス)


                          ¥2700
        

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29日、3月1日
   
樹齢50年近くの古樹から造られるワインは、
        バランス、果実味からフィニッシュまで素晴らしい!
 '96 Gevrey-Chambertin 

     Vieilles Vignes(Christian Serafin)
    ジュヴレ・シャンベルタン V.V.(クリスチャン・セラファン)
             
                          ¥2700 

        
 

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・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
 
http://www.foudevin.jp
・芦屋ピープル「Foudevin」
 
http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html
・イベントのお知らせ
 
http://ameblo.jp/foudevin/entry-10064757803.html  
・持ち込みワイン会
  (ワイン持ち込み代無料で♪
     持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
 
http://ameblo.jp/foudevin/entry-10024602323.html

   おはようございます☆


 おとつい、昨日とお客様から~~素敵な代物を頂きました♪
Tさんに「塩うに」Kさんからは「室津の牡蠣」を☆


珍味の「塩うに」は☆耳かきくらいの量で、
お酒2、3杯クイッといける程の旨味をもってましたヽ(゚◇゚ )ノ
お酒のあてにもってこいですね(°∀°)b


「室津の牡蠣」は今まで食した中で、一番好みの牡蠣ですねo(^▽^)o
今日カキフライにして頂きま~す♪


本当にありがとうございました(*^▽^*)


冬は食材に恵まれて~お酒が一層美味しく感じる季節ですね♪
牛のように4つぐらい胃が欲しいなぁ~と思うこの頃ですf(^^;)

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
さてさて☆2日間開催いたしました
ワインバー「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」

ウィークエンドグラスワイン

━…‥・・‥…━【1月度のテーマ】━…‥・・‥…━
カリフォルニア・ジンファンデルに燦然と輝く不動の教祖!
聖人*ポール・ドレーパー氏による数々の神掛かったワイン達

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    リッジ ジンファンデル 特集
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今月の締めであります(*^ー^*)ワインは☆
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25、26日
'96  RIDGE ZINFANDEL 

 ALEGRIA LATE PICKED
リッジ・ジンファンデル アレグリア・レイト・ピックド


                         ¥1800


 

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2日目を試飲しましたが、
香りからして、ブドウを陰干ししたような果実味の凝縮された甘みと
底深く沈んだタンニンのパワーを感じました☆


味わいは、フレッシュな果実というよりも
ドライいちじく
のような派手な甘さではなく、噛み締めるほど野性味の甘さを感じ、
濃いエキス分が詰まった果実味だと思いました☆
言えば!!イタリアのアマローネですね(*^ー^*)
(アマローネはブドウを陰干しし、糖分を完全発酵させて辛口に仕立てるワインです。)


果実味を煮詰めたような濃さを感じますが、とてもドライな口当たりです☆
アルコールがしっかりとありまして、お腹が熱く感じましたヽ(゚◇゚ )ノ


まだまだパワーがあり、骨格がしっかりとしてますので、
もう少し寝かした方がより一層楽しめるのではと思いました('-^*)/
あと5年と言ったところでしょうか(^^)勝手に想像してますが・・・


今回もジワ~ッと体に染み渡るようなワインを味わえました☆
美味しかったで~~すо(ж>▽<)y ☆



<ATP>(アドバンス・テースティング・プログラム)
リッジ会員の頒布会品として、また現地ワイナリーのみで販売されているワイン。

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*

RIDGE(リッジ)
 
リッジの歴史はサンフランシスコのイタリア人地区の名士であり
医師でもあったオセアペロン氏が、
モンテベロリッジの頂上近くに180エーカーの土地を購入した1885年に始まります。
1892年にはモンテベロの名前で初めてのワインを造っています。
山腹に造られた3階建てのこの個性的なセラーは、現在リッジの製造場として使われています。
 1967年、リッジ・ヴィンヤーズは会社組織となり、

生産量は年間3000ケースに僅かに足らないところまで増加しました。
1969年にはポール・ドレーバーがこの事業に参加します。スタンフォード大学で哲学を学び、
チリの海岸沿いにワイナリーの設立を手掛けた後帰ってきた彼は、

経験に富んだ醸造家でありワイン学者ではなかった。
彼の品質の高いワインと伝統的な手法に関する知識は、
リッジにより開拓された率直な手作りの手法をより完全なものとしました。
彼の指揮の下に古いワイナリーは復元され、

品質の高い葡萄園はリース契約をするかまたは購入され、
リッジワインの安定した品質と世界的な評判が確立されることとなりました。


詳しくは
Ridge Viyneyards (日本語サイト)
http://www.ridgewine.jp/  


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・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
 
http://www.foudevin.jp
・芦屋ピープル「Foudevin」
 
http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html
・1月度<ウィークエンドグラスワイン>
 「リッジ ジンファンデル 特集」
 
http://ameblo.jp/foudevin/entry-10063834375.html
・イベントのお知らせ
 
http://ameblo.jp/foudevin/entry-10064757803.html  
・持ち込みワイン会
  (ワイン持ち込み代無料で♪
     持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
 http://ameblo.jp/foudevin/entry-10024602323.html

   おはようございます☆


 一週間ほどご無沙汰しておりましたm(u_u)m
風邪をこじらせてダウンしていた訳ではございませんので☆
ご心配なくです(*^ー^*)


23日の水曜日に「再会の街で」という映画を観てきました♪

奥さんと子供をある事件で失い、心を閉ざしてしまった男性と、
彼をどうにかしようと動く大学当時ルームメートだった男性二人のお話で、

家族を失った辛い現実から逃避している彼が、
このままではいけないと少しでも先に向かって進もうと、
まず現実を受け止め、家族の話をし始めたシーンは、
涙が止まりませんでした・°・(ノД`)・°・


とても落ち着いた映画ですが、観終えた後の充実感は味わえると思いますよ(・∀<)-☆
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さて☆今日(25日)から2日間、開催いたします♪
ワインバー「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」
ウィークエンドグラスワイン
━…‥・・‥…━【1月度のテーマ】━…‥・・‥…━
カリフォルニア・ジンファンデルに燦然と輝く不動の教祖!
聖人*ポール・ドレーパー氏による数々の神掛かったワイン達

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    リッジ ジンファンデル 特集
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今月の輝かしく☆最後を飾ります♪
第4弾!!
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25、26日
'96  RIDGE ZINFANDEL 

 ALEGRIA LATE PICKED
リッジ・ジンファンデル アレグリア・レイト・ピックド


                     ¥1800
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
今月はリッジ・ジンファンデルに魅了されっぱなしです(*^▽^*) /

今回の「アレグリア・レイト・ピックド」
どう感動させてもらえるんだろうと☆楽しみですね(・∀<)-☆


雪が舞ったりと寒い日が続いてますが・・
どうぞ☆お時間許されましたら☆お越し下さいませヽ(〃^0^)/♪


<ATP>(アドバンス・テースティング・プログラム)
リッジ会員の頒布会品として、また現地ワイナリーのみで販売されているワイン。

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RIDGE(リッジ)
 
リッジの歴史はサンフランシスコのイタリア人地区の名士であり
医師でもあったオセアペロン氏が、
モンテベロリッジの頂上近くに180エーカーの土地を購入した1885年に始まります。
1892年にはモンテベロの名前で初めてのワインを造っています。
山腹に造られた3階建てのこの個性的なセラーは、現在リッジの製造場として使われています。
 1967年、リッジ・ヴィンヤーズは会社組織となり、

生産量は年間3000ケースに僅かに足らないところまで増加しました。
1969年にはポール・ドレーバーがこの事業に参加します。スタンフォード大学で哲学を学び、
チリの海岸沿いにワイナリーの設立を手掛けた後帰ってきた彼は、

経験に富んだ醸造家でありワイン学者ではなかった。
彼の品質の高いワインと伝統的な手法に関する知識は、
リッジにより開拓された率直な手作りの手法をより完全なものとしました。
彼の指揮の下に古いワイナリーは復元され、

品質の高い葡萄園はリース契約をするかまたは購入され、
リッジワインの安定した品質と世界的な評判が確立されることとなりました。


詳しくは
Ridge Viyneyards (日本語サイト)
http://www.ridgewine.jp/


*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
 http://www.foudevin.jp
・芦屋ピープル「Foudevin」
 http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html
・1月度<ウィークエンドグラスワイン>
 「リッジ ジンファンデル 特集」
 http://ameblo.jp/foudevin/entry-10063834375.html
・イベントのお知らせ
 http://ameblo.jp/foudevin/entry-10064757803.html  
・持ち込みワイン会
  (ワイン持ち込み代無料で♪
     持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
 http://ameblo.jp/foudevin/entry-10024602323.html



  こんにちは☆


 今日は成人式ですね(°∀°)b
私の一番下の弟が、ダーク色のスーツに
派手なシャツとネクタイつけて~
同級生のみんなとワイワイと出かけていきました(*^▽^*)

 

後ろ姿見てると・・・・


歌舞伎町や心斎橋にいるお兄さん達みたいでしたf(^^;)


今日も寒いですねw(*'0'*)w
どうぞ温かい格好してお出かけ下さいね(・∀<)-☆
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
さて☆先週~無事終了しました♪
ワインバー「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」

ウィークエンドグラスワイン

━…‥・・‥…━【1月度のテーマ】━…‥・・‥…━
カリフォルニア・ジンファンデルに燦然と輝く不動の教祖!
聖人*ポール・ドレーパー氏による数々の神掛かったワイン達

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     リッジ ジンファンデル 特集
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今月の第2弾でした☆
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
'96  RIDGE ZINFANDEL 

   YORK CREEK ATP
   リッジ・ジンファンデル ヨーク・クリーフ
                    ¥1800




━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 2日目を頂きました(*^▽^*)/ありがとうございます☆

黒ベリー系の凝縮させたような果実味
アルコールのしっかりとしたボリュームのあるワインでしたo(^▽^)o♪


前回のデューシー・ランチと比べて☆
深いガーネット色で味わいもより一層、動物的(=けもの的)な熟成感
少しプティ・シラーが入っているからでしょうか
タンニンがしっかりとあるように思いました☆
後口がサラっとしてまして、落ち着いた印象バランスの良さ
を感じましたd(^ー゚*)


・「デューシー・ランチは、元気あふれる新入社員o(^▽^)o
・「ヨーク・クリーフの方が☆お兄さんのような貫禄を感じました♪


    とっても美味しかったで~すо(ж>▽<)y ☆



RIDGEリッジから生み出されるジンファンデル
飾らなく
ナチュラルブドウのいい所を引き出そうとされているのが
ワインから伝わってきます(*^ー^*)


皆さんの感動されている表情を伺うと☆
「そう!そうなんですよ~~!!凄いでしょヾ(@^▽^@)ノ」と
私が造ったワインのように~誇らしげな気分になってしまいますf(^^;)


今週末も開催いたしますヽ(〃^0^)/♪
お連れ様に「ねっ☆凄いでしょ(・∀<)-☆」と勧めてみて下さいねd(^ー゚*)




<ATP>(アドバンス・テースティング・プログラム)
リッジ会員の頒布会品として、また現地ワイナリーのみで販売されているワイン。

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
RIDGE(リッジ)
 
リッジの歴史はサンフランシスコのイタリア人地区の名士であり
医師でもあったオセアペロン氏が、
モンテベロリッジの頂上近くに180エーカーの土地を購入した1885年に始まります。
1892年にはモンテベロの名前で初めてのワインを造っています。
山腹に造られた3階建てのこの個性的なセラーは、現在リッジの製造場として使われています。
 1967年、リッジ・ヴィンヤーズは会社組織となり、

生産量は年間3000ケースに僅かに足らないところまで増加しました。
1969年にはポール・ドレーバーがこの事業に参加します。スタンフォード大学で哲学を学び、
チリの海岸沿いにワイナリーの設立を手掛けた後帰ってきた彼は、

経験に富んだ醸造家でありワイン学者ではなかった。
彼の品質の高いワインと伝統的な手法に関する知識は、
リッジにより開拓された率直な手作りの手法をより完全なものとしました。
彼の指揮の下に古いワイナリーは復元され、

品質の高い葡萄園はリース契約をするかまたは購入され、
リッジワインの安定した品質と世界的な評判が確立されることとなりました。


詳しくは
Ridge Viyneyards (日本語サイト)
http://www.ridgewine.jp/

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
 
http://www.foudevin.jp
・芦屋ピープル「Foudevin」
 
http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html
・1月度<ウィークエンドグラスワイン>
 「リッジ ジンファンデル 特集」
 
http://ameblo.jp/foudevin/entry-10063834375.html
・イベントのお知らせ
 
http://ameblo.jp/foudevin/entry-10064757803.html  
・持ち込みワイン会
  (ワイン持ち込み代無料で♪
     持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
 
http://ameblo.jp/foudevin/entry-10024602323.html

  

 こんにちは☆


 昨晩から冷え込みましたね(/TДT)/~~
沖縄は約26度と夏日ですし~~羨ましく感じます(*^ー^*)


前回、私の家では風邪蔓延していまして、
女性軍だけ元気にしているとお伝えしましたが・・・


とうとうもうつってしまい・・・ヽ(*'0'*)ツ
元気ハツラツ者は残る、祖母、母、私の三人だけ!とあいなりました・・f(^^;)


水曜日は新年会絶対に参加したいので☆
迫りくる恐怖!?にどう反撃したらいいかと、シャドウボクシングみたいに
何気に腕を振ってみたら・・・
母にビリーブートキャンプしてるの(・∀・)?」と声掛けられ~


「そうそう(^▽^)ビリーさんみたいにマッチョになりたくて~~


なんでやねん(*´□`)ノと心の中でノリ突っ込みしてしまいました・・f(^^;)


違う、違うと返しましたが・・・


ボクシングはちょっとそこらでは習得できないんだなぁ~(^~^)と
ボクサーの方に尊敬の念を抱きましたp(^-^)○シュシュッ、アンパーンチ☆


ダラダラと書き綴ってしまってすみませんf(^^;)


皆さんも風邪だけでなく、インフルエンザに飲みすぎ、食べすぎに
気をつけて下さいませヾ(*~▽~)ノ

  おはようございます☆


 今、私の家族内で~~風邪が流行ってましてΣ(・ω・ノ)ノ!
ゴホ・ゴホォ!!っと皆、咳き込んでます・・・・


と言いましても・・


よく食べる女性軍だけピンピンと元気してましてヽ(゚◇゚ )ノ

やはり!!食べる事は大事だなぁ~~と思いましたd(^ー゚*)


皆さ~ん☆今年もパクパク・モリモリと食べましょ~~うヽ(〃^-^)/♪
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
そうです(*^ー^*)
今日12日)まで開催しております☆
ワインバー「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」

ウィークエンドグラスワイン


今月のワインは、今後、ワインを楽しんでいくにあたって、
貴重な経験をさせてもらったわ~ヽ(*'0'*)ツと
後々、身に染みて感じる事になるであろう特集だと思いましたヽ(〃^-^)/


今まで、見落としてましたジンファンデル種」の魅力に再発見することが出来、
本当に良かったと思います♪


    ☆・‥…━━…‥・<今週末のワイン>・‥…━━…‥・☆
      熟成したリッジ・ジンファンデル種主体 

  '96 RIDGE ZINFANDEL 

  YORK CREEK ATP
    リッジ・ジンファンデル ヨーク・クリーフ
                   

                      ¥1800
 ☆・‥…━━…‥・・‥…━━…‥・・‥…━━…‥・・‥…━━…‥・☆


皆さんも☆どうぞこの機会に、何かつかみ取ってもらえればと思っております☆



<ATP>(アドバンス・テースティング・プログラム)
リッジ会員の頒布会品として、また現地ワイナリーのみで販売されているワイン。

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
RIDGEリッジ)
 
リッジの歴史はサンフランシスコのイタリア人地区の名士であり
医師でもあったオセアペロン氏が、
モンテベロリッジの頂上近くに180エーカーの土地を購入した1885年に始まります。
1892年にはモンテベロの名前で初めてのワインを造っています。
山腹に造られた3階建てのこの個性的なセラーは、現在リッジの製造場として使われています。
 1967年、リッジ・ヴィンヤーズは会社組織となり、

生産量は年間3000ケースに僅かに足らないところまで増加しました。
1969年にはポール・ドレーバーがこの事業に参加します。スタンフォード大学で哲学を学び、
チリの海岸沿いにワイナリーの設立を手掛けた後帰ってきた彼は、

経験に富んだ醸造家でありワイン学者ではなかった。
彼の品質の高いワインと伝統的な手法に関する知識は、
リッジにより開拓された率直な手作りの手法をより完全なものとしました。
彼の指揮の下に古いワイナリーは復元され、

品質の高い葡萄園はリース契約をするかまたは購入され、
リッジワインの安定した品質と世界的な評判が確立されることとなりました。


詳しくは
Ridge Viyneyards (日本語サイト)
http://www.ridgewine.jp/

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
 http://www.foudevin.jp
・芦屋ピープル「Foudevin」
 http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html
・1月度<ウィークエンドグラスワイン>
 「リッジ ジンファンデル 特集」
 http://ameblo.jp/foudevin/entry-10063834375.html
・イベントのお知らせ
 http://ameblo.jp/foudevin/entry-10064757803.html  
・持ち込みワイン会
  (ワイン持ち込み代無料で♪
     持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
 http://ameblo.jp/foudevin/entry-10024602323.html







   こんにちは☆


 昨日は、お休みでしたのでv(^▽^)v
初詣行きそびれたのでf(^^;)えべっさんへ行って参りました☆


マスターの助言で、
「大勢の参拝客で、風邪もらったことがあるし~砂埃もたつから
 マスクして行ったほうがいいよ(°∀°)b」

                         ということで☆

マスクして
外、寒そうでしたので、帽子被って行きましたが・・・


待ち合わせしてた知り合いに気づかれず・・・
挙句・・・怪しい人に思われていたようで・・・ヘ(゚∀゚*)ノ
ちょっとショックでしたがf(^^;)

人込みの中~かき分けかき分けで~無事参拝して参りました☆


マスクは☆正解でしたね(^-^)/
風邪もらいませんでしたし☆砂埃も気になりませんでしたよ♪

怪しまれるかもですが・・・えべっさんにはマスク☆をお勧めで~すd(^ー゚*)

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さて☆明日11日2日間、開催いたします(*^ー^*)

ワインバー「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」  
ウィークエンドグラスワイン

今年、第二弾でございます☆
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'96  RIDGE ZINFANDEL 

   YORK CREEK ATP
   リッジ・ジンファンデル ヨーク・クリーフ
                    ¥1800

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

━…‥・・‥…━【1月度のテーマ】━…‥・・‥…━
カリフォルニア・ジンファンデルに燦然と輝く不動の教祖!
聖人*ポール・ドレーパー氏による数々の神掛かったワイン達

○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
     リッジ ジンファンデル 特集
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●


前回の'95リッジ・ジンファンデルデューシー・ランチから

リッジから生み出されるジンファンデルのワインに
魅力・発見・感激を受け、
今まででも高レベルなワイナリーだと!!私は把握しておりましたが、

今回の特集で、考えを修繕しないとですねヽ(゚◇゚ )ノ
想像の枠を越える 「リッジ・ジンファンデル」


特級ワイナリー」と言い切っていいのではと思います☆

この機会にどうぞ枠越えしてみてくださいね(・∀<)-☆



<ATP>(アドバンス・テースティング・プログラム)
リッジ会員の頒布会品として、また現地ワイナリーのみで販売されているワイン。

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
RIDGE(リッジ)
 
リッジの歴史はサンフランシスコのイタリア人地区の名士であり
医師でもあったオセアペロン氏が、
モンテベロリッジの頂上近くに180エーカーの土地を購入した1885年に始まります。
1892年にはモンテベロの名前で初めてのワインを造っています。
山腹に造られた3階建てのこの個性的なセラーは、現在リッジの製造場として使われています。
 1967年、リッジ・ヴィンヤーズは会社組織となり、

生産量は年間3000ケースに僅かに足らないところまで増加しました。
1969年にはポール・ドレーバーがこの事業に参加します。スタンフォード大学で哲学を学び、
チリの海岸沿いにワイナリーの設立を手掛けた後帰ってきた彼は、

経験に富んだ醸造家でありワイン学者ではなかった。
彼の品質の高いワインと伝統的な手法に関する知識は、
リッジにより開拓された率直な手作りの手法をより完全なものとしました。
彼の指揮の下に古いワイナリーは復元され、

品質の高い葡萄園はリース契約をするかまたは購入され、
リッジワインの安定した品質と世界的な評判が確立されることとなりました。


詳しくは
Ridge Viyneyards (日本語サイト)
http://www.ridgewine.jp/

*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*
・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
 http://www.foudevin.jp
・芦屋ピープル「Foudevin」
 http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html
・1月度<ウィークエンドグラスワイン>
 「リッジ ジンファンデル 特集」
 http://ameblo.jp/foudevin/entry-10063834375.html
・イベントのお知らせ
 http://ameblo.jp/foudevin/entry-10064757803.html  
・持ち込みワイン会
  (ワイン持ち込み代無料で♪
     持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
 http://ameblo.jp/foudevin/entry-10024602323.html










  こんにちは☆


 皆さん♪通常モードに切り替わりましたでしょうか(*^▽^*)


やはり~小正月すぎるまで、街中はのんびりと時間が流れているように思います(^^)


普段忙しくされていますから☆
この時くらいはゆっくりと過ごされるのもいいかもですね(・∀<)-☆
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さて☆昨年末お知らせしました、


1月度おもしろ企画
1月27日(日)
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  新年会 in Foudevin」
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                                 ですが・・・・


「ネタが思い浮かばないなぁ~~(`・ω・´)ゞということで☆
 開催延期させていただきます。


ご予定立てられていた皆さん☆失礼致しましたm(..)m


寒さが和らぎ、桜の咲き乱れるころにと思っておりますので、

どうぞ宜しくお願い致します(*^ー^*)

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・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
 
http://www.foudevin.jp
・芦屋ピープル「Foudevin」
 
http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html
・1月度<ウィークエンドグラスワイン>
 「リッジ ジンファンデル 特集」
 
http://ameblo.jp/foudevin/entry-10063834375.html
・持ち込みワイン会
  (ワイン持ち込み代無料で♪
     持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
 
http://ameblo.jp/foudevin/entry-10024602323.html


 

 こんにちは☆


寒さに身が慣れたのか、最近過ごしやすいなぁ~と思うこの頃です(*^ー^*)
でも!!今日は雨降りヘ(゚∀゚*)ノ


気温が急に下がると風邪ひきやすいんですよねf(^^;)
皆さんもどうぞお気をつけ下さいね(・∀<)-☆

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さて☆先週、無事終了いたしました(*^▽^*)
ワインバー「Foudevin(フー・ド・ヴァン)」

ウィークエンドグラスワイン  

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4、5日
'95 RIDGE ZINFANDEL 

   DUSI RANCH ATP
    リッジ・ジンファンデル デューシー・ランチ
                         ¥1800



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━…‥・・‥…━【1月度のテーマ】━…‥・・‥…━
カリフォルニア・ジンファンデルに燦然と輝く不動の教祖!
聖人*ポール・ドレーパー氏による数々の神掛かったワイン達

○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
      リッジ ジンファンデル 特集
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昨年の3月にもRIDGE(リッジ)特集をしましたが、
今回はジンファンデル種を中心に開催していきたいと思っております☆


今年☆第一弾であります☆
デューシー・ランチ
サンフランシスコから南へ、車で約3時間~3時間半ほどのところに位置します、
Paso Robles(パソ・ロブレス地区) にある Dusi Ranch の畑で取れた
ジンファンデル種100% で造られたワインです(^-^)/
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抜栓して1日目の1時間後に試飲させて頂きましたが~~!!


いちごを凝縮させたようなフレッシュ甘み酸味
チャーミングさを感じ、イタリアのアマローネを思わす
しっかりとしたアルコール、土壌のミネラルと深い旨味☆
タンニンとのバランスがとても良く、
今、ちょうど飲み頃のように思いました(*^▽^*)


2日目も幸運にもありつけまして(・∀・)


1日目に比べて深みが増し、フレッシュないちごのニュアンスから~
黒スグリフランボワーズといった黒ベリー系の味わいが
強く感じられるようになりました(*^▽^*) ♪


凝縮感があり、アルコール度数が高いようで、
グラス一杯分で満腹感を与えてくれました☆


今回のワインは1日目、2日目どちらも好みでして☆
開けたてのフレッシュ感~時間経っての深みと熟成感


2日かけて味わっていただきたいワインのように思いますd(^ー゚*)


ジンファンデルの力量を感じさせてもらえた☆ワインでした
自然に美味しいо(ж>▽<)y ☆と口にしてましたね~☆


今月のリッジ・ジンファンデルも貴重な経験できそうで
楽しみで~~~すヽ(〃^0^)/♪


次回は☆
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
 1112日の2日間 開催致しまぁ~すd(^ー゚*)
○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●○●
お楽しみに~~☆(e^Σ^e)



<ATP>(アドバンス・テースティング・プログラム)
リッジ会員の頒布会品として、また現地ワイナリーのみで販売されているワイン。

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RIDGE(リッジ)
 
リッジの歴史はサンフランシスコのイタリア人地区の名士であり
医師でもあったオセアペロン氏が、
モンテベロリッジの頂上近くに180エーカーの土地を購入した1885年に始まります。
1892年にはモンテベロの名前で初めてのワインを造っています。
山腹に造られた3階建てのこの個性的なセラーは、現在リッジの製造場として使われています。
 1967年、リッジ・ヴィンヤーズは会社組織となり、

生産量は年間3000ケースに僅かに足らないところまで増加しました。
1969年にはポール・ドレーバーがこの事業に参加します。スタンフォード大学で哲学を学び、
チリの海岸沿いにワイナリーの設立を手掛けた後帰ってきた彼は、

経験に富んだ醸造家でありワイン学者ではなかった。
彼の品質の高いワインと伝統的な手法に関する知識は、
リッジにより開拓された率直な手作りの手法をより完全なものとしました。
彼の指揮の下に古いワイナリーは復元され、

品質の高い葡萄園はリース契約をするかまたは購入され、
リッジワインの安定した品質と世界的な評判が確立されることとなりました。
*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*…*

・Fou de vin(フー・ド・ヴァン)HP 
 http://www.foudevin.jp
・芦屋ピープル「Foudevin」
 http://www.ashiya-people.com/shops/FoUDEViN/index.html
・1月度<ウィークエンドグラスワイン>
 「リッジ ジンファンデル 特集」
 http://ameblo.jp/foudevin/entry-10063834375.html
・持ち込みワイン会
  (ワイン持ち込み代無料で♪
     持ち寄って♪楽しい会を当店で(^^)v)
 http://ameblo.jp/foudevin/entry-10024602323.html