名前
体の中にカンニングペーパー
費用・・・・・・・3
用意時間・・ 2
ばれにくさ・・2
実用性・・・・1
隠滅性・・・・1
指標については【初回】 を見てください。点数が高いほどよいです
条件
暗記物すべて
用意
方法
人間には穴があります。
顔の穴だけを考えますと、耳に二つ。口。鼻の穴二つ。目も穴なんですけど、ここは考えません。
ここに、紙を隠そうとか言う発想は気持ち悪いと思いますけど、考えてみます。
下の、○と
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は紙です。

・口
1センチ×3センチくらいの紙を作り、公式や単語を書きます。そんで、それをテープかラップで完全に包みます。分かると思いますが、唾液で紙がグチャグチャにならないようにするためです。それを口に入れてテストに臨みます。舌を上手く使って、紙を取り出し、手の中に出します。それを見るだけです。
で、見た後なんですけど、適当にポケットにしまうか、最悪食べてもOKです。紙をオブラードにすれば食べられますね。
・鼻と耳の穴
紙を用意します。2センチ×2センチくらいに切って、そこに単語や公式を書き込み。
グチャグチャに丸めて、穴に入れます。
ちょっと鼻の穴でやってみたんですけど、すごい取り出しにくいです。取り出しやすいように研究してください。
紙が小さいと、耳の穴に紙を入れて取れなくなると大変なことになるので注意してください。
鼻と耳の方はコツがいると思います。口は一見気持ち悪いですが、どんな厳しい試験監督でも、チェックしないと思います。
