簡単に言えば、このテスト、(進学校なら)学校ごとで、どーーーんって受けたりする訳なんだけど、当然学校ごとだと、各学校ごとにタイムラグが発生。これを利用します。
ネットで問題や解説を拾うのです
しかし、これじゃあテスト受ける意味ないよね。
実力を測るテストでカンニングって
時間とお金の無駄ですね。。。
ただし、意味がある場合、例えば推薦が決まるか決まらないかと言う状態で、模擬試験の結果が推薦に考慮される場合は有効です。
名前
知る
費用・・・・・・・3 あんまりかからない
用意時間・・ 3 暗記するくらい
ばれにくさ・・3 ゼロ
実用性・・・・・3 あまりにも満点連発は怪しまれるけど
隠滅性・・・・3 家宅捜査されない限り証拠なし
指標については【初回】 を見てください。点数が高いほどよいです
条件
学校でする模擬試験
用意 方法
学校で丸ごと全員にテストをする場合はかなり使えます。
模擬試験なので、あまりカンニングの価値はないです。と言うより、なぜ金を払ったテストでカンニングするのか、まったく意味が分からないんですが、例えば【留年ギリギリで試験結果次第で免れる】場合や、【試験結果次第で推薦がもらえるかもしれない】って場合は美味しいかと思います
やり方は簡単。ネットや自分の人脈を使い、あらかじめ問題と解説を入手します
それを頭に入れるだけです。答えを知っているテストを受けるのです。誰でも満点取れます
が、あまりにも高得点だと、ばれるかも。。。
と言うか、問題の解説を入手し、それを完璧に頭に入れてしまえば、正直センター試験なんて、(英語以外なら)どれも八割くらいは取れるものです。
受験のプロが(大手予備校の講師達が)必死になって、センターの予想をするのが、模擬試験です。
年間、大手予備校三つのテストを何回も受け、それらの回答方法を完璧に頭に入れてしまえば、本番でも結構当たります。もちろん、英語は単語力が無いと難しいですが・・・
