これから2ヶ月
どうしようかな;
やりたこと(新しいこと)
・行政法作法
・事例研究刑法
・リークエ親族相続
やりたいこと(復習的な)
・事例研究行政法・憲法・民事系・刑訴
・ロースクール演習会社法
・倒産法21題
・憲法作法
・紛争類型別
・スタ論復習
やらなきゃいけないと思ってること
①条文
②教科書(行政法→憲法→内民ⅠⅡⅢ→倒産法概説→民訴→リークエ会社法→刑訴→刑法)
③3月中は一日一題、本試験過去問事案読んで答案構成→趣旨ヒヤリング
④短答過去問→去年一昨年のスタ短復習
⑤論証復習
3月は
一日のうち、やらなきゃいけないこと
①②③④⑤
までやって、
余力あったら、
やりたいこと(新しいこと)→やりたいこと(復習)
4月は
一日のうち、やらなきゃいけないこと
①②⑤(論文は週2のゼミのみ)
までやって、
余力あったら、
やりたいこと(復習)
・・・無理かな。
でも今無理しなきゃ、いつするんだって感じだよね。
書いてる途中でストップすることについて
なんでか。
①書くことを決めてなかった。
②決めてたけどそれが違ってることに気付いた。
①について
書くこと決めずに書き始めるな。
でもまー、どこまで決めておくかだよね。
<事実>からの<法律問題>(条文)
<規範>と<その規範が出てくる理由>
<規範の該当性を判断するための事実>
<その事実が間接事実なら評価>
<結論>
<>を決めておけばいいかと思う。
私が決めとくのを忘れてしまって、
書いてる時に止まってしまうのは<間接事実の評価>かな。
評価も決めとく。
あと書きにくい<規範><理由>。
これは普段の勉強で書きにくいやつは何度も練習しておく。
書く分量について。
決めてない;
何でかというと、文章長くならないタイプだから。
意識しなくても最低限のことしか書かない。
時間調整は論点を落としたり増やしたりすることでしてる。
今あんまりないけど、昔よくそれが原因でとまっていたのは、
事実引用を正確に抽出するか、自分で要約するかを書く前に決めてなかったとき。
どっちにもメリットとデメリットあると思う。
でも受験生は前者が多いのかな?
後者の方法をオススメしてた合格者ブログもあったけど。
まず事実関係がよく分からない、把握できないとき。
(最悪の事態だけど、あると思う。H21会社法とか・・・)
この場合、自分で要約すると事実を誤認した書きぶりとなってしまう可能性が高いから、
正確に引用する。
あと刑事系の問題も。
<事実>からの<問題提起>の、<事実>部分を自分で要約すると、
設問の趣旨とは違う問題点の捉え方をしている、と思われることがあって・・・。
というか、要約の仕方で、問題点を分かってないことがバレる。
これは正確に抽出することと要約、どっちがいいとかの問題じゃなくて、
問題点わかってないことが本当の問題だけど。
まあ、なるべくボロがでないように正確に引用する方がいい。
これ以外は、要約の方がいいのかな、と思う。何てったって早いしね。
つーか、上の文章書いてみて思ったけど、
要約の仕方によって、事案分かってるか分かってないか、採点者に分かっちゃうよね;
②について
なんで最初間違ってることを書くつもりだったのか
(1)事案設問をよく読んでなかった。
(2)よく考えたら自分の書こうとしていたことが変だった。そして変であることを答案作成の途中で気付いた。
(1)は、法曹向いてないと思うな。
事案設問に集中するために普段勉強してるっていうことを自覚。
本番では事案設問は教科書の如く精読。
事案資料は答案で触れる箇所にチェック。
触れない箇所には、何で触れなくていいのか確認してから×。
(2)は怖いよね~。
でも時間中に気付いて良かったじゃん。
迅速に対応、考え直して書き直しを。