合気の稽古では、身体の外側の筋肉を休めて、呼吸を意識して動く。

 

座ったままの小さな動きでも、内側を動かすと身体は温まる。

 

寒い時も、手足の先まで温まってくる。

 

身体を巡るエネルギーは、内部で作られている。

 

内側が動かせるようになると、身体の働きも活性化されるびっくり