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そこに滝があるから・・・

主に、日本の滝百選をめぐっています。

2014年12月、日本の滝百選に選ばれている滝をすべてめぐることが出来ました。

しかし、おいらの滝めぐりは終わりじゃありません。
まだ、おいらの知らない滝が沢山ありますからね。

展望台からの遠望で、滑川大滝の右手奥にあります。

かなり高いところから流れていますね。

さすがに容易には近づけそうにありませんね。

まあ、仮に近づけたとしても上の方は全然見えないでしょうから

遠望が無難でしょうね。

 

撮影は、2007年06月23日です。

 

アクセスは、東北自動車道の福島飯坂ICで下り、国道13号で

米沢方面へ

約21km、板谷大橋を渡って福島県から山形県に入った直後を左折。

こちらには姥湯・滑川・五色温泉の案内看板がありますので、特に

迷わないかと思います。

さらに分岐点には、案内看板がありますので見落とさないように

注意して下さい。

また、林道は狭いので注意が必要です。特に滑川温泉の手前

約4kmからの林道は特に狭く、高所になりますので、さらなる注意が

必要です。(ガードレールなんて気の利いたものはありません。)

国道13号から滑川温泉までは約30分の道程です。宿泊客は宿の

手前まで車を進めることが出来ますが、日帰り温泉または大滝を

目指す人は姥湯温泉への分岐点手前の道路脇に車を止めます。

こちらの滝は、滑川温泉の滝手前(下流)で川を渡って山道を
約20分ほどで遠望出来る場所に出られます。
 

滑川大滝を目指して何度か訪れている滑川温泉。

温泉宿の福島屋には1度だけど宿泊もしています。

あのときは・・・夜、川のせせらぎを楽しめるほど静かじゃ

なかった記憶があります。

まあ、そのときの水量で変わっちゃいますからね。

 

撮影は、2018年09月23日です。

 

アクセスは、東北自動車道の福島飯坂ICで下り、国道13号で

米沢方面へ

約21km、板谷大橋を渡って福島県から山形県に入った直後を左折。

こちらには姥湯・滑川・五色温泉の案内看板がありますので、特に

迷わないかと思います。

さらに分岐点には、案内看板がありますので見落とさないように

注意して下さい。

また、林道は狭いので注意が必要です。特に滑川温泉の手前

約4kmからの林道は特に狭く、高所になりますので、さらなる注意が

必要です。(ガードレールなんて気の利いたものはありません。)

国道13号から滑川温泉までは約30分の道程です。宿泊客は宿の

手前まで車を進めることが出来ますが、日帰り温泉または大滝を

目指す人は姥湯温泉への分岐点手前の道路脇に車を止めます。

こちらの滝は、滑川温泉の脇を流れる川にかかっていますので
容易に見られます。

黒滝観瀑後、天候も回復しないこともあり引き続きお手軽滝を

めぐることにしました。

 

それにしても・・・この国道は何度か走ったことがあるはず・・・

何だけどね。

こちらには、一度も立ち寄ったことがありませんでした。

 

とてもいい感じに裏見も出来るおいら好みの直瀑です。

ステキですねぇ~

晴れていればもっともっとよかったんでしょうけど、雨で濡れた

木々もまた滝に彩りを添えています。

このあと、しっかり裏見を楽しんで・・・雨で濡れる以上にずぶ

濡れになりました。(笑)

 

撮影は、2018年10月07日です。

 

アクセスは、道の駅「かづの」から国道282号を南下して

長嶺交差点を右折し国道341号へ。

しばらく国道341号を道なりに南下して行きます。

中ノ沢に架かる曽利滝橋付近の邪魔にならない場所に車を

止めて、”十和田八幡平国立公園”の石の看板?!近くから

遊歩道を降ること約15分ほどで滝壺にたどり着けます。