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北海道二泊三日の旅

北海道へ出向くのは、今回で11度目です。


9月の北海道は初めてです。


神戸空港から出発し、新千歳空港に到着するコースも初めてです。


神戸空港の離陸時間は、13時55です。


昼食は神戸空港のスカイレストランでいただくことにしました。

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飛行場が望める静かで落ち着いたテーブル席でいただきます。


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寿司松花堂弁当です。


新千歳空港に到着した後は、一路筒井温泉へ向かいます。


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『十津川国際ホテル筒井』に午後6時半頃に到着・・

夕食は7時15分からです。


奥さんは夕食までに温泉に浸かりに行きましたが、私は部屋のお風呂で身体を温めました。

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夕食です。


翌朝の起床時刻は5時です。

朝風呂に入ります。



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露天風呂です。

私だけの露天風呂でしたので写真は撮り放題です。


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屋内の温泉にも浸かりました。


早朝風呂でエネルギーを消耗しました。



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食欲が出たところで7時頃に朝食をいただきます。


時間を掛けてゆっくりといただいたあと、8時頃にホテルをチェックアウトし『富良野・ファーム豊田』へ向かいました

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ラベンダーの季節は過ぎましたが、富良野・ファーム富田の季節の色鮮やかな花々を観賞することが出来ました。



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次は美瑛・色彩の丘の秋の花々が咲く丘陵風景を観賞しました。

広大な空と大地のなかで風と移り変わる光と影が樹木や花々の色調と香りを奏でているようです。


癒される一時です。



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昼食は、ジンギスカンと海鮮の鉄板焼きです。


昼食をいただき、休憩したあとは『大雪山 旭岳ロープウェイ』で紅葉空中散歩します。

旭岳駅からロープウェイに乗り、姿見駅で降ります。


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眼下に広がる紅葉は、絨毯のようです。



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姿見駅で下車したあと、旭岳を眺めながらのんびり散策します。


時刻は16時、二泊目のホテル『新富良野プリンスホテル』へ向かいます。


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夕食はバイキングです。


少し疲れましたので、足のマッサージ(40分コース)で疲れを癒しました。

23時頃に就眠です。


翌朝は、7時30分にチェックアウトし、小樽市内の観光に出掛けます。


色々なお店のなかで目を引いたお店がありました。

スイーツのお店『LeTAO ルタオ』です。



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お土産は『ルタオプレミアまあある』です。


12時頃に新千歳空港に到着しました。

13時10分発の便で帰ります。


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三日間ずっと晴れで過ごしやすい北海道でした。


梨狩りと浦富海岸島めぐり

家族で『鳥取梨狩りツアー』に参加しました。


いつもは、奥さんと二人ですが今回は、息子夫婦と四人で行きます。


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京都駅の八条口に集合し、7時40分に出発です。



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朝食は、車内でいただきます。

朝食後は、ぐっすり眠ってしまいました。


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最初の休憩場所は、鳥取の漁港です。


ここの市場でサザエを買いました。

2個おまけしていただき、8個で1,000円です。


保冷剤により夕方まで安心です。



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昼食は、海の幸を主としたヘルシー食事です。



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昼食後に息子夫婦は、ゴンドラで砂丘へ向かいました。



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私たちは、砂の美術館内で涼むことにしました。


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海外の砂の彫刻家たちの作品も展示されています。


昼食から二時間も経たないうちに梨狩りに行きます。


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袋に保護された梨をもぎ取り、渡されたプラスチックのナイフで切ります。


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食べ放題ですが、私は半分しか食べられません。


次は、浦富海岸の島めぐりをします。


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日帰りのバスツアーですが、移動はバスに乗っているだけですので疲れを感じません。

眠ることも出来ます。

ほとんど寝ていました。


午後8時頃に帰宅し、早速サザエを焼いていただきました。


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ご馳走さまです。

出展祝い花

9月に催される『彩耕会展』に出展する油絵を描く気力がなく、洋画教室も休みがちでした。


しかし、私を兄のように慕っていただいている から

『今年も9月に展覧会をされますか?今年は絶対に行きたいなぁー。拝見させていただきたいって思っております。楽しみにしております。』

の嬉しいメッセージをいただきました。


迷いましたが、先月の26日(日)に出席しました洋画教室で出展することを表明しました。

出展する絵は、3年前に教室で描いた絵を自宅で手直ししたものです。

先生にチェックしていただくこともなく、ギャラリーFに搬入しました。


出展することを急遽決めましたので彩耕会展の案内カードには私の氏名は記載されていません。


ギャラリーに出向ける私の都合の良い日に来ていただきました。


数々の感慨無量の品物をいただきました。

私の健康を気遣われたものなど、思いやりと優しさが溢れた品物です。


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『お祝いの花束』をいただいたのは私だけです。

最終日までギャラリーに飾らせていただきました。


夏バテ等が伴い体調が思わしくない日が続いていましたが元気が出ました。


気力を与えていただきました。

美しいお祝いの花束は、どのような美しい絵よりも勝っているように思えました。


ありがとうございます。


なお、今回はブログに彩耕会展の日程をアップできなかったことをお詫びいたします。












家族で焼肉

姪の家族と私の家族が集まり焼肉パーティーを行いました。


お店は京都山科の『天壇』です。

http://www.tendan.co.jp/td/dining.html


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午後6時から始めます。

私たちは6時に到着しましたが、姪ファミりーはすでに席に着かれていました。


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向かって右側が姪ファミリーです。

息子の前に座っているのが息子と同い年のYUKAちゃん。

その隣が妹のRIEちゃん。


息子の隣が息子のお嫁さんです。


息子のお嫁さんを交えての食事会は初めてです。


最初のお肉は、選ぶのが面倒でしたので息子が二種類の盛り合わせを二組み頼んでくれました。

その次はタンや諸々のお肉を頼みましたが、写真撮り忘れです。

若い人達のテーブルではお肉以外もありましたが、詳細は分かりませんと言うか覚えていません。


姪も息子も成長しました。

三人とも社会人となり頑張っています。


幼い頃は、家族同士で旅行に出かけたり、姪の家で遊んだり、息子がRIEちゃんに宿題を教えたりして兄妹のように過ごしていました。


話題は、幼かった頃の楽しかったことや、息子とお嫁さんとの馴れ初め・・・・話が波及して私と奥さんとの馴れ初めまで話してしまいました。



焼きたてのお肉を冷たい生ビールでいただきます。

美味しい!!


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YUKAちゃんは、日本酒が好きです。

「お兄さん、日本酒呑む?」と私に尋ねます。

当然呑むと答えます。


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私の側に座り、日本酒での飲み会が始まります。

横に座っているお父さんにもお酌をする優しさがあります。

息子にも日本酒のお声掛けをし盛り上げてくれます。


冷酒は1本では終わりません。

あてに「ホルモン」と他を頼みました。


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YUKAちゃん、飲んでも顔に出ません。

崩れずスマートに楽しく呑む姿は、容姿の美しさをさらに美しくします。



6時から始めて9時半を過ぎても素面状態ですが、皆さんの明日のお仕事に備えてお開きとしました。



元気が出るランチ

一ヶ月ぶりの東京です。

  

今回もお会いしたい人に会うことができました。


今年に入って東京へは三度目です。


前回までは夜にお会いし飲み会するのが楽しみでしたが、この暑い夏で体力が衰えたようで食欲とアルコール欲が衰退し今回は、お会いするのを断念しょうと思いましたが、どうしてもお会いしたい気持ちが強く京都に帰る当日のランチをご一緒したい私の希望を叶えていただきました。

帰りが便利な東京駅を一望できる『ホテルメトロポリタン丸の内』のレストランを予約していただき三人で楽しい時間を過ごすことが出来ました。

http://www.hm-marunouchi.jp/restaurant/index.html


お会いしたのは『のりまきさん』と『枝川さと子さん』です。

http://ameblo.jp/kyoto-ikoku/

http://ameblo.jp/miracle-happy-norimaki/

http://ameblo.jp/happy-princess-norimaki/


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『ホテルメトロポリタン丸の内』のレストラン入り口です。

サビアタワーの27Fです。

12時からのランチですが、私は15分前に到着です。

迷わないように前日東京駅に到着した後、下見をしました。

嬉しい花が満開です。



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この風景を観ながら食事することができますが、食事中はこの景色よりも美しいお二人を眺めながらの方が食欲が出ます。


まず乾杯です。

これは食前酒です。


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さとちゃんと私は「バドワイザー」



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のりまきさんは、りんごのお酒「青森シールド」です。


後にさとちゃんと私もこのお酒をいただきました。



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前菜はビュッフェ形式で取り放題ですが、お上品に少な目に盛り付けました。



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メインのパスタです。

カレーまたはパスタのいずれかを選ぶことができます。


他にパンがでました。
オリープオイルに付けて食べます。


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食後のデザートです。


飲み物はコーヒーを選びました。


完食することが出来ました。

いつにない食欲です。


食べ終わってすぐに新幹線に乗ることが出来ました。


今回も「のりまきさん」と「さとちゃん」に感謝です。


箱館山のゆり園と蘇洞門めぐり

快晴の暑い朝です。


滋賀県の湖西道路を走り、一路『箱館山ゆり園』へ向かいます。

http://www.biwa.ne.jp/~yumekosh/kokohan/yurien.html

ロープウェイで箱館山スキー場のリフト乗り場まで上がります

そこに広がる「ゆり園」は壮大です。


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沢山のゆりに圧倒されます。


ゆり園を後にして小浜市の若狭湾国定公園 へ向かいます。


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若狭湾国定公園にあります蘇洞門(そとも)を遊覧船から眺めます。

http://www.wakasa-fishermans.com/contents/sotomo.html



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約50分のコースです。


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            <あみかけ岩>


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<夫婦亀岩>

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           <白糸の滝>

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           <大門・小門>


若狭小浜の蘇洞門めぐりは、長さ6kmの断崖美と押し寄せる波により作られた奇岩や洞門が織りなす歴史を満喫できる旅です。

今年初めてのビアガーデン

今まで色々なお店のビアガーデンで納涼を楽しんできましたが、生ビールのみで満足すればお店を選びません。


美味しくビールをいただくためには、やはり美味しい料理をいただきたいです。

今回も昨年と同様に『東華菜館』 を選びました。


眼下にひろがる四条通り、四条大橋、鴨川、南座、そしてバックの東山の風景は、京都らしい風情のある眺めです。


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午後5時半から始めます。


私は15分遅刻です。

お二方は先に始められています。


駆け付け一杯の生ビールを飲んだ後は三人で紹興酒をいただきました。


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このメンバーでオーダーします料理は東華菜館ではいつも決まっています。


三人の好きな料理をまず一品ずつオーダーします。

『水餃子』 『海老調理』 『春巻き』 の三品です。


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ビールと紹興酒をいただきましたが、ワインも飲みたくなりました。

このお店にはワインもありますが、雰囲気を変えるため次のお店に移動します。


お店は、『串かつ こぱん』 です。


stopするまで揚げたての串かつが見計らって出されます。

串に応じて塩、レモン、特製タレでいただきます。


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赤ワインで食も会話も進みます。


冷房の効いた部屋で揚げたての熱い串かつをいただきながら、芳醇なワインを飲んで会話に夢中になる・・・・

いつもながら、時間よ止まれ!! と念じたくなります。


今回もお二方に感謝です。




霧ヶ峰と上高地

息子のお嫁さんはカナダに留学中・・・

奥さんと息子の三人で一泊旅行しました。


読売旅行主催のバスツアーです。


7時30分に京都駅の八条口から出発します。


高速道路を走り、一日目は霧ヶ峰ビーナスラインを経て霧ヶ峰高原を散策します。


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私は歩かず景色を観るだけにしました。


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奥さんと息子が霧ヶ峰高原を散策している間に内緒でアイスクリームを食べました。

肌寒いなかのアイスクリームは一段と冷たく、それでいて美味しいです。



この後、安曇野ワインを賞味しました。

このワイナリーは今回で2度目です。

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皆さん、何杯もお飲みですが買われる方を見かけておりません。

私も買っておりません。



二日目に上高地をたっぷり4時間かけて散策します。


上高地の観光バス乗り入れは規制されていますので、現地の貸切バスに乗り換えて大正池まで向かいます。そこから河童橋まで歩きます。

ゆっくり歩いて約1時間の道のりです。


河童橋から貸切バスで戻ります。



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              大正池です。


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      前を歩いているのが奥さんと息子です。

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           空気が澄んでいます。


12時になりましたのでお弁当をいただきます。

私たちは、携帯用の椅子を持参していましたので、適当な場所でお弁当を広げることができました。



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       私のお弁当です。


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         奥さんと息子のお弁当です。


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川のほとりでいただきました。

自然の中でいただくお弁当は美味しいです。


しばらく休憩した後、河童橋に向かって歩きます。


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河童橋に到着しました。


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河童橋から見た梓川の清流です。


北アルプスの大自然を満喫しました。




先輩たちとの北海道旅行 最終日

呑んで食べて温泉に浸かり、そしてのんびり名所を巡った先輩たちとの旅行も今日で終わります。


今朝もバイキングです。


この5日間のホテルでの食事は全てバイキングでした。


共通していた食材は「じゃがいも」でした。


味がそれぞれ異なります。


私は蒸かしたほくほくのじゃがいもにバターを塗って食べるのが好きです。



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バラエティーに富んだ朝食をいただいた後、早速出掛けます。


今日は、旭川から千歳までの約200kmを移動します。


今日の観光は時間的に『旭山動物園』 のみです。


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動物園といえば、子供さん中心で家族の方が付き添いで観るものとの印象がありましたが、大人の方が目立ちます。


この日は蒸暑く、汗ばむ天候です。


9時半の開園まで行列が出来ています。


9時半になりました。


皆さんお歳のせいか「キャッキャ」の喊声もなく、静かにスローな足取りで入り口へ吸い込まれていきます。


最初に観たのは「フラミンゴ」です。


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脚と首がが細いと身体が太っていてもスマートで優雅に見えます。


お腹が出ても脚と首さえ細くすると衣服次第で人間もスマートに見えるはずです。


次は「猿」です。


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軽やかな身のこなしで籠の中の「りんご」を食べています。

籠の中から「りんご」を取り出すことが出来ません。

いじわるな食事の段取りに耐え抜いて美味しそうに食べています。


次は「白熊」


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ガラス越しでの撮影です。

じっとしていません。

大勢の観客のなかでカメラを移動することができない一方向からの撮影でシャッターチャンスを容易に得ることができません。


次は「トラ」

じっとしています。


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安心しきった寝姿です。



百獣の王「ライオン」も敵なしの安心感で寝ています。

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野獣とは思えない格好です。

威厳もなにもありません。

人のふり見てではありませんが、ライオンのふり見て私も酔った時、このような恰好で寝ないよう注意します。

ちなみに私は寅年生まれです。


「キリン」の動作はおっとりしています。

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キリンの眼をしげしげと見たのは初めてです。

優しそうな眼です。

長くて濃いまつ毛が眼をチャーミングにしています。

ビューラーでカールすればもっと美しい顔立ちになると思うのですが・・


暑い動物園を去り、昼食の『蜂屋』さんへ向かいます。

http://tabelog.com/hokkaido/A0104/A010401/1000269/


昼食のラーメンは3度目です。

このお店も有名らしく、芸能人の色紙が壁に飾られています。


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お店お勧めのラーメンをいただきました。


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この醤油ラーメンのスープ、「焦がしラード」と「動物系と魚介系(アジ)」の双方の味を効かされています。

旭川ラーメンの特徴のようです。

美味しくいただくことができました。


これから道央自動車道で「旭川北IC」から「千歳IC」へ向かいます。


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私は後部座席で昼寝をします。

ドライバーのOさん、お疲れさまでした。


途中、砂川サービスエリアで休憩します。


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先輩のYさんとIさんがアイスミルクを買って来られました。


私とOさんは、屋外に設置されているテーブルと椅子のあるところでいただきました。


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先輩お二方は、お肌を労わり紫外線を避けるため木陰で召し上がっておられます。


「新千歳空港」に夕方到着しました。

フライトの前に、少し早い夕食をジンギスカンのお店でいただきました。

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お店の方が要領よく鉄板に食材を整えられます。

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ボリュウム満点です。


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事故もなく、楽しかった5日間を振り返り乾杯します。


どんな旅行でも、楽しく呑んで美味しい料理をいただき、そしてゆっくり温泉に浸かって名所を観る感動を味わうことができれば満足します。


しかし、約40年前にこのメンバーで北海道旅行した時はホテル・旅館にも泊まらず貧素な旅行でした。

お酒は呑まず、美味しいものも食べず事故を起こしたレンターカーでひたすら走るだけの旅行でした。


事故発生時は、Y先輩と私は後部座席で寝ていましたので車が一回転した瞬間は覚えていません。

しかし、運転席と助手席に座っておられたお二方の恐怖は計り知れません。

それでも旅行を続けました。


その時の辛い思い出を払拭する目的もあるこの旅行を企画したのはY先輩と私です。


今回の旅行でその時の辛い思い出が笑い話となりました。

この40年間、気になっていました心の中の雲がやっと晴れたようです。


辛いことも時が解決すると言いますが、40年前にタイムスリップさせて当時の旅行の続きを楽しい旅行に変えることが出来ました。


先輩たちに改めて感謝です。



銀座で大好きな人たちと

蒸し暑い京都から新幹線に乗る時は雨でした。


銀座に到着する頃は雨も止み涼しくて過ごしやすかったです。


一ヶ月ぶりの再会です。

銀座駅から徒歩1分の居酒屋『茜屋』 でお会いします。


一方的なお誘いにも拘わらず気持ちよく会っていただけます。

東京での知り合いが一人もいない私にとっては唯一お声掛けのできる人たちです。


「のりまきさん」と「枝川さと子さんことさとちゃん」です。


http://ameblo.jp/miracle-happy-norimaki/theme-10002460119.html


http://ameblo.jp/kyoto-ikoku/entry-11308429789.html


『茜屋』さんでの料理やお酒よりも三人揃っての会話が何よりのご馳走です。


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午後6時頃から始めましたが、お店からの時間制約で8時にこのお店を後にします。


それにしても2時間はアッと言う間に過ぎてしまいました。


外は銀座の夜景が眩しく都会の洗練されたネオンが新鮮に感じました。


銀座は初めてです。


銀座の代表とされる建物を教えていただき写真撮影に専念です。


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まるで田舎から上京した父親が娘に案内されているようです。


このあと、『Cafe Ohana』でスイーツとお茶で歓談します。

http://www.cafeohana.net/index.html


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今回も元気をいただき至福の時間を過ごさせていただきました。


のりまきさん、さとちゃん ありがとうございます。

次回もお会いできることを楽しみにしております。




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