初心者向け キャラクター フィギュアの作り方 福岡 博多 -7ページ目

初心者向け キャラクター フィギュアの作り方 福岡 博多

FIMO・スカルピー・石紛粘土・ポリパテ・エポパテで作る キャラクター フィギュア と かわいい文鳥 時々ガンプラ

● 小さな文鳥フィギュア オーダー受付け中(完売しました)

 

こんにちは、ヒロです。

 

制作過程を公開してきた小さな文鳥を販売中です。

おかげさまで、完売いたしました。 購入いただいた皆様、ありがとうございました^^

 

全員集合!(笑)

 

ご注文はこちらからどうぞ

 

カラーバリエーションは、以下の通りです。

 

白文鳥

 

ノーマル文鳥

 

クリーム文鳥

 

シナモン文鳥

 

シルバー文鳥

 

 

ご注文はこちらからどうぞ

 

 

大きさは、幅 約3cm

奥行 約4cm

 

高さ 約3.5cm です。

 

 

オーブン粘土で原型を作り

 

シリコンゴムで型取り

 

ジェスモナイトっていう、水性で安全な樹脂で成形。

 

表面を磨き

 

一つ一つ、手塗りで仕上げます。

 

ひとつひとつ、手塩にかけて作っています。

気に入っていただけたら幸いです。

 

 

価格は、

 

一羽 ¥3500 

 

です。消費税と、送料も含んだ価格ですので、お得です。

(日本国内のみ。国外は別途送料がかかります)

 

僕の作業限界を超えないように、今回のご注文は10羽限定とさせていただきます。

 

おかげさまで、完売いたしました。 購入いただいた皆様、ありがとうございました^^

 

 

【お支払方法】

 

ゆうちょ銀行へお振り込みをお願いいたします。

 

オーダー後にお送りするメールにて、口座番号等をお知らせさせていただきます。

 

一般銀行からもお振込みいただけます。

 

 

かわいい卵ケースに入れて、お届けします^-^

 

パカッ!^^

 

 

ご注文はこちらからどうぞ

 

 

【発送について】

 

今回、ご注文時に ご希望の色をうかがってから着色していくようにしています。

 

現在はこんな感じ。

ここからご希望の色に着色後、発送いたします。

 

そのため、到着まで少々お時間をいただきます。

 

また、発送は、代金のお振り込みを確認させていただいた後になります。

 

ご了承をお願いいたします。

 

 

 

【複数ご購入の方割引】

 

2羽以上をご購入された方は、割引き価格でお求めいただけます。

 

2羽目からの価格 1羽 3200円

 

 

お申込みフォームが、1オーダーにつき1羽となっています。

 

2羽目をご注文の場合は、新たにオーダーフォームを開き、ご注文をお願いいたします。

 

その際、ひとこと欄に「〇羽目購入」とお書きください。

 

面倒をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

 

 

ご注文はお早めに^^

 

ご注文はこちらからどうぞ

 

 

● 小さな文鳥フィギュア お申込み受付は25日21:00から!

 

こんにちは、ヒロです。

 

さて、制作過程を公開してきた小さな文鳥を、いよいよ明日

 

 

1月25日 21:00

 

 

より販売開始いたします。

 

全員集合!(笑)

 

お申込みはこちらからどうぞ。(25日 21:00にオーダーフォームがオープンします)

 

カラーバリエーションは、以下の通りです。

 

白文鳥

 

ノーマル文鳥

 

クリーム文鳥

 

シナモン文鳥

 

シルバー文鳥

 

 

お申込みはこちらからどうぞ。(25日 21:00にオーダーフォームがオープンします)

 

 

大きさは、幅 約3cm

奥行 約4cm

 

高さ 約3.5cm です。

 

 

オーブン粘土で原型を作り

 

シリコンゴムで型取り

 

ジェスモナイトっていう、水性で安全な樹脂で成形。

 

表面を磨き

 

一つ一つ、手塗りで仕上げます。

 

ひとつひとつ、手塩にかけて作っています。

気に入っていただけたら幸いです。

 

 

価格は、

 

一羽 ¥3500 

 

です。消費税と、送料も含んだ価格ですので、お得です。

(日本国内のみ。国外は別途送料がかかります)

 

僕の作業限界を超えないように、今回のご注文は10羽限定とさせていただきます。

 

 

【お支払方法】

 

ゆうちょ銀行へお振り込みをお願いいたします。

 

オーダー後にお送りするメールにて、口座番号等をお知らせさせていただきます。

 

一般銀行からもお振込みいただけます。

 

 

かわいい卵ケースに入れて、お届けします^-^

 

パカッ!^^

 

 

お申込みはこちらからどうぞ。(25日 21:00にオーダーフォームがオープンします)

 

 

【発送について】

 

今回、ご注文時に ご希望の色をうかがってから着色していくようにしています。

 

現在はこんな感じ。

ここからご希望の色に着色後、発送いたします。

 

そのため、到着まで少々お時間をいただきますが、ご了承をお願いいたします。

 

 

 

【複数ご購入の方割引】

 

2羽以上をご購入された方は、割引き価格でお求めいただけます。

 

2羽目からの価格 1羽 3200円

 

 

お申込みフォームが、1オーダーにつき1羽となっています。

 

2羽目をご注文の場合は、新たにオーダーフォームを開き、ご注文をお願いいたします。

 

その際、ひとこと欄に「〇羽目購入」とお書きください。

 

面倒をおかけしますが、よろしくお願いいたします。

 

 

ご注文はお早めに^^

 

お申込みはこちらからどうぞ。(25日 21:00にオーダーフォームがオープンします)

 

 

 ふう、きれいになった^^ 小さい文鳥 制作過程 1

 

こんにちは、ヒロです。

 

小さな文鳥を作っています。デフォルメしています。

これも、スカルピーでひとつひとつ作ってましたが、リアル文鳥とかわらないくらい時間がかかります。

 

これではたくさん作れない^^;

 

そこで、複製作って、色を塗るだけで、白、さくら、クリーム、シルバーの文鳥になるようにします。

 

まずは、型取りをするための前処理をします。

 

サーフェイサーを吹き、全身グレーに。傷にはパテを盛ります。

 

サーフェイサーとパテが硬化したら、各種ヤスリで仕上げていきます。

キレイになるまで、サフ→パテ→ヤスリを繰り返します。

あとすこし・・・

 

ふう、きれいになった^^

 

次回は型取り第1段階です。

 

 

制作の様子や裏話、工具・素材の話などをお伝えしています。

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● クリーム文鳥

 

今回は、スカルピーIIIをメインの素材にして作りました。

塗装は、リニューアルされたばかりの、新水性ホビーカラーを使いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 刷毛目や色ムラも、あった方が良い^^ クリーム文鳥 制作過程 最終回

 

こんにちは、ヒロです。

 

さあ、、クリーム文鳥の仕上げに入っていきますよ~^^

 

白文鳥から、クリーム文鳥にするための塗料が無かったので、買ってきました!

もちろん、新しくなった水性ホビーカラーです^^

 

塗り分けるため、マスキングをしていきます。

 

曲線の多いくちばしは、細切りしたマスキングテープを、何枚も貼り付けていきます。

超メンドウ^^;

 

目と頬は、「ひっつき虫」(ねりけしみたいなやつ)でマスクしました。

すごい絵面・・・

 

エアブラシで薄茶色を吹きます。

 

マスキングをはがすのは、いつもドキドキ・ワクワク(笑)

 

やっぱり、マスキングの境目がくっきりしすぎ…

 

境目にペーパーをかけて、ぼかしました。

 

次はシッポ

 

濃い茶色(マホガニー)を吹きました。

 

…が、なんかのっぺり。いかにも塗りましたって感じ^^;

 

なので、刷毛目や色ムラを、わざとつけるように筆塗りしました。

いい感じ^^…だけど、最初から筆塗りでよかったんじゃね?(笑)

 

最後に瞳を入れて…

 

完成です!

やった~、長かった~(笑)

 

アルバムはこちらです^^

 

 

 

制作の様子や裏話、工具・素材の話などをお伝えしています。

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 新水性ホビーカラーは良い! クリーム文鳥 制作過程 4

 

こんにちは、ヒロです。

 

さて、クリーム文鳥にするため、塗装していきます。

 

今回塗装は、新しくなった水性ホビーカラーを使います。

ニオイや乾燥速度、塗膜強度が改善されてと聞いて、飛びつきました^^

エアブラシで塗ったら、どんな感じになるか、楽しみです。

 

まずはテストでプラバンに吹いてみました。

確かに、臭いは無いし、乾燥も早い。塗膜も以前の水性ホビーカラーとは、明らかに違います。

 

かっちりしてて、爪でひっかいても、傷つきにくくなってます。

 

こりゃいいや^^

 

ファレホやアクリジョンと比べても、エアブラシのつまりもないし、極細吹きもOK。

 

これからは、水性ホビーカラーがメインになりそうです^^

 

では、くちばしから。マスキングテープを曲線に細切りして、くちばしの境目にマスキングします。

 

本体はラップで覆います。

 

グラデーションがかかるように塗装します。

 

乾燥したら、マスキングをはがして~…OK~^-^

 

足も、血色を入れます。溶剤で薄々にしたクリアレッドで染めます。

 

白をドライブラシして、皮膚表面の白っぽい感じを

 

爪は金属プライマーを塗った後、いったん赤に。

 

そして、UVレジンでコート

 

そして、白を塗りました。

爪に通った血管を再現したかったんだけど、これはあまり効果なし^^;

 

クリーム文鳥の茶色にちょうどいい色が、手持ちにない!

 

買ってこよう^^;

 

つづく!

 

 

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 ツイッターのフォロワーさんのおかげ​​​​​​​ クリーム文鳥 制作過程 3

 

こんにちは、ヒロです。クリーム文鳥を作ってます。

 

前回の更新から、かなり立ってしまいました^^;

 

スカルピーを盛ったり削ったりして、ここまで来ました。

顔の造形は苦労しましたが、ツイッターのフォロワーさんにアドバイスいただいたおかげで、納得いくものにできました。

 

アドバイスくださった皆さん、本当にありがとうございます!^-^

 

次は足を作ります。

 

真鍮ワイヤーを曲げてたたいて削ります。

 

そして、できたパーツをはんだ付け。位置合わせがタイヘン^^;

 

良い感じ^^

 

スーパースカルピーで肉付け。盛っては硬化、そして削りを繰り返します。

 

足がつくと、らしくなります。

 

足をエポキシで接着。

 

モモヒキ(笑)も作りました。

 

造形、終わり!

次は塗装です。

 

つづく!

 

 

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 文鳥らしさを決める大事な部分 クリーム文鳥 制作過程 2

 

こんにちは、ヒロです。

 

クリーム文鳥を作ってます。

 

茶色の部分やクチバシは、粘土で色分けするのが大変なので、今回は塗装します。

 

塗装するまでは、白文鳥です(笑)

 

 

文鳥らしく見せるには、くちばしの形って、とっても大事です。

 

ここは譲れない。

 

今朝から、参考資料とにらめっこしながら、修正をくりかえしました。

 

ふ~…やっとできた。でも、まだ手を加えるかも^^;

 

体も少しづつ、スカルピーで成形しています。

 

真っ白だから、違和感があるけど、形状は良いと思います。

 

つづく!

 

 

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 【閲覧注意!!】 クリーム文鳥 制作過程 1

 

※人によっては、苦手に思われそうな画像があります。

 

こんにちは、ヒロです。

 

さて、次は何色の文鳥を作ろうか…

 

リクエストいただいたので、クリーム文鳥を作ります^^

(画像はネットで拾ったものを加工しています。)

 

茶色の部分やクチバシは、粘土で色分けするのが大変なので、今回は塗装します。

 

塗装するまでは、白文鳥です(笑)

 

実物大の下絵に合わせて、アルミホイルを丸めて、一回り小さく芯を作ります。


これに、スカルピーを巻き付け、硬化させます。

 

スカルピーは羽毛のふんわりした感じと透明感を出すため、白そのままではなく、トランスルーセント(半透明)を適量混ぜて使ってます。

 

顔も作りました。

動画閲覧注意!文鳥の顔を作る動画ですが、苦手な人は苦手かも^^;

 

 

 

まだまだ、先は長いですな^^

 

つづく!

 

 

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 できた~!!^-^ お餅文鳥作ってます 3

 

こんにちは、ヒロです。

 

さあ、最後の仕上げです。

 

凹みには、あらためて、スカルピーを盛って硬化、紙やすり、スポンジペーパーを駆使し、盛り削りしながら、表面を滑らかにしていきます。

写真ではあっという間ですが、これが一番手間がかかる^^;

 

きれいになったら、最後に瞳を入れて…

 

完成です!

 

アルバムにアップしてます。

 

 

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