● 刷毛目や色ムラも、あった方が良い^^ クリーム文鳥 制作過程 最終回
こんにちは、ヒロです。
さあ、、クリーム文鳥の仕上げに入っていきますよ~^^
白文鳥から、クリーム文鳥にするための塗料が無かったので、買ってきました!
もちろん、新しくなった水性ホビーカラーです^^
塗り分けるため、マスキングをしていきます。
曲線の多いくちばしは、細切りしたマスキングテープを、何枚も貼り付けていきます。
超メンドウ^^;
目と頬は、「ひっつき虫」(ねりけしみたいなやつ)でマスクしました。
すごい絵面・・・
エアブラシで薄茶色を吹きます。
マスキングをはがすのは、いつもドキドキ・ワクワク(笑)
やっぱり、マスキングの境目がくっきりしすぎ…
境目にペーパーをかけて、ぼかしました。
次はシッポ
濃い茶色(マホガニー)を吹きました。
…が、なんかのっぺり。いかにも塗りましたって感じ^^;
なので、刷毛目や色ムラを、わざとつけるように筆塗りしました。
いい感じ^^…だけど、最初から筆塗りでよかったんじゃね?(笑)
最後に瞳を入れて…
完成です!
やった~、長かった~(笑)
制作の様子や裏話、工具・素材の話などをお伝えしています。

















