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2008/7/2のam730の4ページ目です。(クリックで拡大します)

返還11周年のお祝い行事があったことや
海洋公園のパンダを訪れた客が200万人突破だとか
パンダ切手が発売されたこと

などがあったそうです。
よくわかんないや(泣)


ちなみにネット上にもありますから。
http://www.am730.com.hk/

・・・御覧くださいませ。
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57092077_0
スターフェリーを下船して街に向かうスロープから。
写真中央あたりの側面部分が弧を描くラインがカワイイ。
どこを見てもスターフェリーはカワイイ。
誰か横の浮き輪をプレゼントしてっ!

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中環の乗り場とスターフェリー。(クリックで拡大します)
九龍西エリアと一緒に。
どんどん工事が進んでいつかは、あののっぽビルも完成するんだろう。
まだあのエリアは行ったことがない。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57092077_2
小心地滑。
ちゃんと、固定してあります。
持って帰ろうなんて、悪いこと考えちゃイケマセンよ。
街で売ってますんで(笑)

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57092077_3
乗り場から出てきました。
出て来たトコロがきれいに整備され、イイ感じにはなってますが・・・
街から遠くなったのよね。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57092077_4
さて、タイトルの
(n)スターフェリーに乗るということ  ※nは正の整数、ただし1~6

みなさんにスターフェリーに乗ることについて問いかけたりしてましたが
実はその時、自分の中ではハッキリとはイメージ出来てなかった。
みなさんのコメントに頷きながら、考えてみました。

1.2008年の旅では尖沙咀~金鐘間のMTRを一切利用していない
2.尖沙咀または中環まで来たらスターフェリーを撮りたいから乗り場に自然と近付く
3.「2」の理由から、スターフェリーに乗ってしまう
4.乗船することに対して、ストレス・違和感が全く無い
5.香港島ではトラムを多用したため、MTRにもぐった数も少ない

ん~・・・自然とスターフェリーに近づいていますね、自分。
みなさんがおっしゃる通り、スターフェリーやトラムといった「スロー乗り物」で
火照ったココロと体をクールダウンしてるのかもしれません。
スロー乗り物であって、美しい。
だから、みんな引き込まれる。

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尖沙咀側で吹かしているStarVirgo。(クリックで拡大します)
もうちょっと歳を取ったら乗ってもイイかな。
海のワンルームマンションも楽しいかも。
香港上空をクルーズ出来るなら、即乗りだけど・・・

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このあたりに住処を構えたら、泊めてくださいね(野宿は除く)。
買うなら上の方がイイですよ(笑)

このあと街の中でのミーティングに出席するので中環に向かいます。

2008/7/4 14:00ごろ
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一般席(笑) (クリックで拡大します)
背当ての部分も丸みを帯びていて座る人への優しさ。
お尻に敷かれるスターマーク。
毎回、マークに申し訳ない・・・と思いながらも座る。

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特等席(笑)(笑)(笑)
大人なら3人掛け?
いや「俺様」なあなたは、一人で座る?

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ちょっと香港大学の建物を思い出す。
あ、3階に行ったことないな。
どうなってる?

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北角方面と。(クリックで拡大します)

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ロープをなげて、フックで受け取る。
セーラーマンの大事な仕事。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57085494_5
人の手で確実に行うことで、安全にフェリーに乗降できる。

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Night Star.
HONGKONG & WHAMPOA DOCKに行ってみてぇな~と思ってみたり(笑)
さぁ、スターフェリーを降りますか。

2008/7/4 13:58ごろ
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光ってる街。(クリックで拡大します)
光らしてる街。

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船内に戻ります。
ダークブランに塗られた船内。
柱表面のザラザラ(笑)
木をふんだんに使ったインテリアは、それ自体が優しさかも。

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丸いデザインの先端は特等席。
私は座ったこと、無いけど。
壁に掛った額縁(←窓)には豪華客船。

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中環の新しい乗り場に近づいてきました。

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新しい乗り場と街とのバランスはこんな感じ(クリックで拡大します)。
皆さん的にはどうよ?
埋め立て完了後は、この風景にどんな影響をするんだろう。

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乗り場が大きくなったのでスターフェリーが小さく見える。(クリックで拡大します)
ほんと、どんどん変わっていきます。
みなさんがコメントされてる通り、スターフェリーが海を渡っていく姿だけが変わらず
何十年前かのゆっくりした時の流れを伝えているのかもしれません。

2008/7/4 13:54ごろ
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57058069_0
出港しました。
画が傾いているのは、スターフェリーが傾いているから。
速度が出るまでは少し揺れます。
イメージ湧いてきます(日本の方々)?

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もう一つの乗り場側を。(クリックで拡大します)
フェリーと乗り場のカラーリングが統一されててキレイ。
バックの時計塔もイイ感じ・・・

こちら側も乗り場の建て替えってあるんでしょうか?
時計塔が見えなくなるのでは・・・

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灣仔方面。(クリックで拡大します)
この旅も天気良かった。
運がイイのか、雨に殆ど振られない。

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そういえば、タイトルの「スターフェリーに乗るということ」
触れてなかったですね。
みなさんは、どうしてスターフェリーに乗りますか???

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57058069_4
銅鑼灣付近かな。

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短い船旅なのに、「スターフェリーに乗った」記事は長い。(クリックで拡大します)
フェリーから見える風景は素晴らしいから?
本当にそう思う?

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ただの海を渡るだけのフェリーですよ。(クリックで拡大します)
庶民の足。
九龍側から香港島側へ渡るMTR地下鉄もあるのでスターフェリーなんて無くてもイイ。
本当にそう思う???

2008/7/4 13:52
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57045920_0
出港前の入り口付近です。
まだ、ゲートはおりたまま。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57045920_1
客室内はこんな感じ。
混んでいるわけでもなく(←コレ大事なんですわ、撮影するには)
落ち着いててイイ感じです。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57045920_2
入り口付近の足元。
滑り止が施されています。

さて・・・

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57045920_3
ゲートが上がり始めました。
船員さんが安全を確認して、ゆっくりとゲートを上げます。
こういうトコロは写真に撮りたい私なんですが・・・

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57045920_4
あ、カメラ気になります?
バシバシ撮ってたら気になりますよね(笑)
いや船員さん一人一人がスター★なんです、
だから撮りたいんです。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57045920_5
ゲートが上がってしまいます。
ロープを下ろして(一応)近寄らないようにしています。
出港。
長い旅に出ます。
みなさん、さようなら(笑)

2008/7/4 13:50ごろ
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57040373_0
油麻地の方から南にやってきましたよ。
いつもの「小心地滑」、三角コーンタイプ。
これ欲しい。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57040373_1
尖沙咀のフェリー乗り場から、中環方面を。
こういう画、今まで何枚撮ってきただろう。
頻繁にフェリーが行き交うから、このシーンは撮りやすいというのもありますが

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57040373_2
香港らしい風景の一つというか
主張が強いのか
私が好きなのか(今更好きでは無いと言っても誰一人納得しないだろうが)

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57040373_3
横から見るスターフェリーも好き。
かわいらしい感じがしませんか?

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57040373_4
スクリューを回して頑張ってる姿は
力強い感じ。


https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57040373_5
待合所内のアドヴァタイズ。
「香港、夏の誘惑」
えぇ、誘惑されて来ました。
というか四六時中、誘惑されていますがっ!

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コレコレ。
パンダがカワイイとかいう話じゃないです。(クリックで拡大します)
日本語で書かれた部分がありますが、上のほう。

「オーシャンパークに行かなければ、香港に行ったとは言えません!」

一度は行った。
私の香港の旅6回のうち、「行った」と言えるのは1回だけ?
次の旅では行ってもイイかな。

じゃあ、フェリーに乗りますか・・・
2008/7/4 13:47

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この日は香港に来て四日目の昼過ぎ。

足に疲れも残っていました。
新填地街を歩き、南京街に突き当たる。
ココで周りを見渡してカメラをファイティングポジションから重力のまま降ろします。

青空市場の端っこで少しテンションが切れたかな。
さぁ次はドコに行こう(ノープランです)。
ふと周りを見渡すとマッサージの看板が!

それで薄暗いビルの中に入っていきます。
目的の位置まで来ると扉は施錠されていますが、中には人がいる模様。

ノックすると、ちょっとケバい姐さんが「何?」って感じで出てきた。
私はココで「あやしい?」と思うものの、マッサージ(足つぼよ♡)のメニューを指さす。
その仕切っている感じの姐さんが「誰かやってあげて」と指示を出す。

何人かが首を横に振る。
化粧の決まったお姉さんたちの服装に問題がある。
ミニスカートなのだ。

足つぼマッサージと言えば、ソファーに座った客の前にしゃがみ込んだりしてマッサージをする。
ミニスカートではマズイだろ!
どう考えても怪しい。

一人のジーンズをはいたお姉さんが「やるわ」と名乗り出る。
私はソファーに座り、足を投げ出すと、そのお姉さんは笑顔でマッサージを始めた。
さっきの仕切っている姐さんは私の真横のソファーに座り、黒社会モノのビデオをタバコをふかし見ている。
私はどうしようない(一人だし何も特別なことは起きて欲しくない)ので、一緒に見てましたが・・・。

ふと廊下の奥を見ると「個室」が並ぶ。
全身マッサージ用の部屋?
普通のマッサージだけ、過剰なサービス???
どんどん怪しい感が高まる。
「怖いにいさんが出てきたら、どうしよう」とかね。

マッサージ時間は45分、料金は高くもないけど安くもない。
緊張してたし、忘れた。
無事、足つぼマッサージが終わり、私はメニューに提示された額より大きいお札を渡した。
お釣りを何人かのお姉さん達の財布から集めてる(営業前だった?ぃゃ看板点いてたし)。

マッサージは丁寧でした。
メニュー通りの金額でした。
でも、素早く立ち去りました。
この写真も帰り際にドキドキしながら撮りました。

安らぎを求めたのに、このヤンワリとした緊張感。
もう行かない(笑)
(足は復活したけどね)

2008/7/4 13:30ごろ
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八百屋さんです。
トマトの並べ方きれいですね。
というか、傘はなんなんだろう?
急に降られてもイイように?
乾かしているにしては降ってないし。
売り物??

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こちらの果物店はクロスを使って「若干」お洒落な感じもします。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57008715_2
でも、基本スタイルは、やはりコレ。
飾らない台に山盛り、そして薄くて頼り無いビニール袋。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57008715_3
これからの季節、エヘン虫。
ノドにイガイガ・カサカサ・・・
違うな。

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花屋さん。
誰かに買って持っていきたいわ。
そして、その花束で顔を叩かれる。
やはり、違うな。

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干物もありました。
干物って煮干しとかシイタケぐらいしか(日本では)イメージが無い。
こんだけ多種あれば、レパートリーも増えますね。

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「時装」とは流行の服装という意味でしょうか。そこそこに普段着な感じの品揃えですが、

・・・と過去記事に書いていた。
この店の2階も角の部分が斜めに切ってありますね。
そういう建て方が流行りだったのかな?(今も??)

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57008715_7
1階はちゃんとした果物店(屋台ではないという意味で)、2階HALOHALOは・・・喫茶店?
オレンジ色の照明が並びます。
フルーツに光を当てて、イイ色に見せるというのは分かりますが、
オレンジ色で元の色からハズレそうとよく思います。

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油麻地街市からココまではストレートに歩いただけ。
ココで青空市場が楽しめます。

2008/7/4 12:25ごろ

ちょっと疲れましたよ。
このあと、私は不安になる体験をしてしまいます。
安らごうと思ったその先には・・・?
https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57004578_0
新填地街を歩いている途中。
油麻地街市から南へ70m程歩いたかな。
「忠記粉面」
屋台村がありましたので、飛び込みました。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57004578_1
店内はこんな感じ。
まぁ清潔な感じはあります。
厨房丸見えなのがイイ感じ♡

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57004578_2
メニューです。
ご飯モノを結構食べていたので、今回は麺。
雲呑河(Shrimp Wonton Noodles)HK$12を注文。

あ、それとFanta smallを。
Fantaって何よ??

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Fantaがスグに来ました。
オレンジでした。

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コカコーラZEROのバナーやケースがたくさん。
コーラが食事と一緒に飲まれるのが一般的なことを感じます。

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来ました!雲呑麺。
スンゴくシンプルでしょ?!
雲呑と野菜と麺。
出汁もアッサリなんですが、コレを食べたかった。
緑の食器類が逆に攻撃的なぐらい(笑)

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しか~し!
見よ、このエビの数を。
このぐらい詰まってて海老雲呑なんです(日本のは少なすぎ)。
噛んだ時のプリプリ感がエビの数だけ、奥歯を伝って神経を刺激し脳で感動に変換されます。
シンプルだなんて、嘘。
この感動はなかなか日本では得られない。

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ココの店主。
実は「写真撮らせて」とゼスチャーすると断られた。
でもね、ココに行ったら店主の手さばきを見てほしい。

スンゴく、速いんです。
店が混んでいるわけでもなかったのに、動作が速いんです。
もう、カッコイイ!
(He is) Faster than lightning. ですわ。

https://blogs.yahoo.co.jp/IMG/ybi/1/a0/64/fmi0/folder/1505587/img_1505587_57004578_8
店の位置は「新填地街の西貢街と寧波街の間」の屋台村(左の青い★)。
MTR佐敦Aから160mぐらいのトコロ。

2008/7/4 12:10ごろ