まだ、続いてますね〜通常業務がかなりおろそかになっている飼い主です。
2/11夜明け前、1号はまだ、お隣の木。
すごいですよね、一晩ずっと、同じ場所で、いるんだから。
2号(元巣)は、あえて、見なかった。ライト当てたりしないと、いけなから。
2/11朝、明るくなって、2チビちゃん庭に、いた。
朝8時ごろ
ほほーほほ、ほほーほほ、って聞こえたので、見に行ったけど、親、見当たらず、、
午前中は見に行けず、昼からのおチビ達
窓越しに呼んでくれる黒縞みやぽん。
3時20分頃
親待ち時間、ヒマなので、、ツバキ
結局、親ごさんは、わからず、、
朝のウチ1回、バタバタっと飛んでいく姿は見たから、来ていたんでしょうね。
電線でも、あまり見かけなかった。
うなぁ〜聞こえると思ったら、玄関ドアに、黒縞。
あたしの行くとこ行くとこ、付いて回ってきます^^
4時50分頃
親バトさんは、胸が、こんなにフワフワじゃないですけど、この子達まだフワフワ、可愛い。
ここから動画を撮って、この子達がどうするか、見てましたが、ファインダーで見てたので、右を撮っている間に、左の子、どっかにいっちゃった。
動画
まず、左の子
右の子
ウロウロ、落ち着きがない。
激突せず、結構上手になってますよね。
その後、また、隣のガレージへ、
今回は、こんな難易度高い技、サーカスみたいなブランコ乗り。
お、なんでしたっけ、鳥プルコーク1440(笑)
明日の朝、戻ってきてくれてるのかな、、
キジバト雑感
朝と、夕方には、親が来るように思う。
(抱卵のオスメス交代と同じ時間なのかな?)
親が来る前は、なんか、ザワつく。
たいていは、まったり、お手入れ。
夕方親が来た後、なんか、それぞれどっかに行く。
これがルーティーンなんですかね。
松剪定の時、あれだけ近くに居たのに、逃げようともしなかったけど、あたしの気配に気づくと、だんだん遠ざかるようになってきて、視野に入らないような場所にいくような気がする。
どんな鳥でも、体が十分飛べる状態になってきたら、ちょっと練習しては、巣にもどる、、を続けて、上達して、、巣立ちをするんですかね。やっぱり何事も練習は必要ですよね。
巣から追い出されて(笑)まる3日。徐々に飛ぶ高さが高く、遠くなってるかな。
計算すると、ヒナに気づいたのは1/27、孵化はたぶん4、5日前だろうから、1/22頃〜現在ようやく3週間くらい、もうそろそろですよね。
野鳥って、やっぱりペットの類ではないですね、より自然に近い気がした。鳥の生物的?生理的?な、っていうか、どうすることも出来ない感が、そう思わせたのかな。
子供の頃、文鳥、カナリアかな、、飼ったことあった(あたしが飼いたいと思ったワケではない、父親が手に入れてきた)けど、水浴び容器と新聞紙のお世話はよくした。その頃、鳥が可愛いと思っていたか、思い出せない。
こうやって、観察してると、まだ小さくて、可愛いですよ。
松剪定日以来、どんだけ、ハト観察、写真整理してますことか(笑)
長々、ありがとうございました。
























































































































































































































