ここずっと、忙しくて、忙しいだけなら、まだ然程でもないと思うんだけど、
気疲れストレス続いていて、投げ出したくなっている飼い主。
えいっ!とやるが、空振り白そり君。

行きたいくせに、知らん顔してます白そり君。

それぞれ、ひとつ下の段に。
イヤなくせに逃げ切らず、怒ってます黒縞みやぽん。
どっかへ、行けば解決するんじゃないですか〜と思う飼い主。

すんごい、イカ耳!

また、別の日、追いかける白そり君。

えいっ!

逃げ切らないんですか黒縞〜

最後まで追い続けません、そこらへんが淡白な白そり君。
茶色かん君なら、追いかけましたけどね〜
そんなこんなで、逃げまくることが少なくなった黒縞みやぽん。
お歳も召して来たようで、筋力衰え始めてます。
すっと垂直飛び上がり、メッチャ得意でしたけど、最近足が引っかかっている黒縞みやぽん。
約8歳、あたしと並んで来ましたかね。
ほれ、このかわいさ!(親バカ)

お手手もかわいい!

時々、仲良し。

ブラッシングですかね、じっとお待ちしてます白そり君。

それでは、ゴキゲンヨロシウニ。
おまけ:
もう、いつ撮ったかか、不明。たぶん2〜3週間前。
向こう岸の近くの白い物体、なんですかね。

拡大すると↓って、しても、わかりません(笑)

丘の頂上から、街中の太古の森。
右のほうの赤い紅葉した並木は、時々歩く通り。

↓この街路樹です。

丘の別ルートのくだり坂


ひおうぎ、って、メッチャ大きいんだ、ビックリした。
ウチにあるヒメヒオウギ、ヒオウギのヒメ版だから、小さいのは当たり前だけど、ヒオウギさん、こんなにデッカイ。
同じ科と思ったけど、ちがうんだ、ヒメヒオウギはユリ科じゃなくアヤメ科だった。

↓↑これの花咲いた時、見に行かなくてはね。

↓ちなみに、ヒメヒオウギ

割合最近
オオバン、水の中から藻を咥えてきたり、えらく騒がしくしていた。

カルガモ軍の中に、単独カワウ。どっちも気にしないんですね。

今日
双眼鏡を持って行った。
葉が落ちて、薄っすら向こうが見えるようになって来た。

この向きがウチの家の向きなんですけど、こっちも、これ以上は無理っぽいけど、向こうの稜線が少し見えた。

左の空に黒いの、、たぶんトンビです。
近づいてくるトビを双眼鏡で見ていると、大きく間近にみえるので、怖い!
お〜お〜向かってくる感、飛びつかれそうで、、、めっちゃ臨場感
双眼鏡外して、近いかどうか確認したら、そんなに迫ってはなかった(笑)
林の中で、鳴いている鳥、どうせ(笑)ヒヨドリだろうけど、とにかく林の中にいる鳥をバードウォッチングごとく(ほとんど真似事ですけど笑)双眼鏡で見たくて、じっと待機していた。
とうとう、見れた。たぶんツグミ。胸のところが、黒いウロコみたいになっていたし、目の上の白い線とか、、それに上向き加減で胸張って止まってたし、、、
頂上でトビを観察してて、ちょっと寒くなって、トイレに行きたくなってきて、急いで降りた。けどけど、冬場になると、やっぱりトイレ行きたくなるのは、めんどくさくて厄介だな。
3,5キロくらいの間に、2箇所もあるし、キレイそうだけど、なんか行くきになれなくて、、
つぶやき:
ちょっと、自分を違う方向から見れた気がして良かったと思う反面、更に自己嫌悪。
ほんと、人ってわからないですねぇ。
人それぞれの考え方とか、物の見方とか、その人が通って来た人生で職場だとか職場の性格ゆえに生まれてきた価値観とか、その人にとっての当たり前(普通というか常識というか)とか、その手の事考えては、暗黒の渦に巻き込まれている。
もう、細かいこと、考えんで、何と思われようと、自分の気が楽になるように、物事進めたらええやないか、人の思惑なんか、考えんでええやないか、と、自分に言い聞かせているけど、長年かけて作り上げて来た(自然に出来上がったのかな)自分の習性、そうやすやすと、変わってなるもんか!(笑)ーー本当は、変えたいんですよ、きっと楽になると思うし、、
自分一人でのびのびコツコツ過ごしていたい、、、全部にクソ真面目、やめたい!そないに、何事にもクソ真面目である必要ないですよね、ここっていう部分だけで十分かと、、ここが大切って、ここだけはハズせないって、見極められないから、何事にも真面目に取り組むのかなぁ、、、あら?ええ加減なところ、あるのやろか、アタシ、、、、、こんだけも生きて来たのに、人間に幅がないんでしょうね。メッチャええ加減や!って言われてもヘコタレナイ自分、、憧れる!(笑)
と言いながらも、ま、ええか、って多い(笑)なんだ、それ!意味不明!
いやぁ、また、渦に突入しとるよ(笑)猫になりたい(笑)