四諦(してい)とは、
仏教の根本的な教えで、人生には必ず苦悩があり、その苦しみの原因、苦しみを終わらせる方法を説いている。
1.苦諦(くたい)= 苦しみや苦悩の理由
生老病死、愛別離苦、怨憎会苦(他者との間の苦しみ)、求不得苦(欲求が得られない)、五陰盛苦(身体・知覚・思考・意識・無明)などの苦しみ
2.集諦(しゅうたい)= 苦しみや苦悩の原因
四諦(してい)とは、
仏教の根本的な教えで、人生には必ず苦悩があり、その苦しみの原因、苦しみを終わらせる方法を説いている。
1.苦諦(くたい)= 苦しみや苦悩の理由
生老病死、愛別離苦、怨憎会苦(他者との間の苦しみ)、求不得苦(欲求が得られない)、五陰盛苦(身体・知覚・思考・意識・無明)などの苦しみ
2.集諦(しゅうたい)= 苦しみや苦悩の原因
宇宙から送られた
今日という特別な日を
怒りや 不安の色で
塗りつぶさないようにしよう
今日一日の生活を
感謝の波動で満たし
自己の役割を果たしながら
意識を高めて行こう
私を支えてくれている
縁のあるすべての人たちを
大切にしながら
★★★
毎日が特別な日だと気づかずにいた。
怒りと不安は一日を台無しにする。
感謝と縁のある人たちが私の人生を豊かにしてくれる。
今日丈は、怒るな
心配すな、感謝して
業にはけめ、人に親切に
朝夕合掌して心に念じ口に唱へよ
★★★
招福の秘宝とは、幸福になるためのノウハウ。
万病の霊薬とは健康になるためのノウハウ。
怒りん坊の私は、この言葉を心に刻んでいます。
今日だけは怒るな、心配するな、感謝して、仕事をがんばり、人に親切に
今日だけ、今日だけ。だけだけど、難しい。
前回の続き、後半です。( 前半はこちら。 )
私は、向う5年間の仕事の予定をはっきり綿密にたてている。その5年間で毎日自分が貢献することへの対価を設定している。効率が良く納得できる貢献の方針を守った上での見込める対価である。
私は、真の成功とは「黄金律」を厳密に当てはめることによってのみ実現するということをしっかり理解している。従って、そこに関わる全ての人にとって平等でなければ関与しない。
私は、必要な力を引寄せることで成功する。
私が喜んで他人の為に尽くすから、他の人も私の為に尽くしてくれる。
私が親切で、喜んで友人となるから、仲間から友情を得られる。
私は、心に勇気を培ってそこから不安を追い出す。
信念を高めることで疑念を追い払う。
人に対する慈愛の情を育てることで憎しみや不信をなくす。
私は自主的にものを考え、自分の意見をはっきりかつ簡潔に解りやすい言葉で表現し、力強く情熱をこめて説得力のある内容を話せるようになる。
私は、必要な力を引寄せることで成功する。
私が喜んで他人の為に尽くすから、他の人も私の為に尽くしてくれる。
私は始めた事は最後までやり遂げる力がある。成功するには自分自身を信じ、精力的かつ積極的な行動で前に進むだけである。私は必ず達成する。
私の考えはやがて具体的な形となり、現実化するようになる。したがって、私の理想の姿に考えを集中し、イメージして現実化するように日々努める。(ここで、自分が選んだ「自主的」ライフワークの詳細を述べる)
私は、人生で望むものを自分に引寄せる基本法則を強い意志で学んでいく。その学習を通じて、もっと自分を信頼し、より前向きになる。仲間をもっと思いやり、心身ともに更に強くなる。顔だけでなく心でも微笑むようにする。
私は、着手したことを中途半端にしてしまうクセを克服する。今この瞬間から、まず自分がやりたい全てをはっきりと描いて計画をたてる。その計画を現実化するまでは何者にも邪魔されない。邪魔するものは何も無い。