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川を渡ろうとした
わにがいた
行く手を阻むワニ
ワニさえいなければ・・・
ふと見るとそれは、向こう岸へ渡るための架け橋だった
危険で満ち溢れている
危ない、いやだ、と思ったとき
よく見てみるとそれは
先へ進む手助けをしてくれていた
無
相手を信じることは
自分を信じること
無 とは 信じる こと
無 とは 自分を信じること