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軽やかに動けるカラダをつくるスタジオ
Flow bodyworkのみきよです。
ブログをご覧いただきありがとうございます。
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昨日は、ピラティスのお客様が
所属される吹奏楽団の演奏会に行ってまいりました。
なんと、
101回の演奏会。
昭和45年からされているという歴史ある演奏会です。
ピラティスのレッスンにお越しのAさんが
サックスをされていらっしゃいます。
ホールには多くのお客さんが観に来ていて
生の楽器の音を楽しんでいらっしゃいました。
力強い音は、細胞まで震えるように響いてきて
穏やかな滑らかな音は、心地よさを感じさせて
リアルで体感するっていうことの
凄さを実感しました。
管楽器、打楽器、弦楽器
それを操るのは私たち人間です。
管楽器は、音をだすために
呼吸をどう吸ってどんなふうに吐くのか
はたまた、その体はしっかり呼吸ができるのか
その時の姿勢はどうか
打楽器は、バチを下す動作は
少ないパワーでしっかり動かせているか
弦楽器は、手で奏でるのではなく
背骨から腕が動かせているか
楽器を扱う
その体がいかに大事かということを感じました。
とにもかくにも
姿勢や骨格構造大事じゃん!!!!
色々なものがAIなどに切り替わる中
その時その瞬間を感じる
リアルな人間の演奏は
ほんとにエネルギーも高くパワーをもらえます。
同じ演奏は二度どない
←サーフィンでいう
同じ波は二度ど来ない的な
その魅力を実感しました。
体を使って何かする
っていうことに
骨格構造は切り離せませんね。
Aさんお疲れさまでした!また次回の演奏会
楽しみにしています。
公式LINEより気軽にご連絡ください♪
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