ずいぶん 間が空いてしまいました。
この間 色んな事がありましたけれど
総体的に【忙しい】事・・
そして シングルタスクなワタシには
何かを必死にやりながら 他のこともする・・というのが難しく
ブログを書く というスイッチを ÒFFにしていた感じかな。
そしてもう1つは
パソコンを 新しい職場に 置いて帰るようにしたので
仕事を家に持ち帰ることのないように・・
切り替えが しやすいように・・かな。
そのせいで、どうしてもスマホから ブログを書くのは
細かい字がしんどくて・・・
という感じです。
パートナーの彼とは
大なり小なり 喧嘩もし 小競り合い?もし
ほぼ ワタシが一方的に 怒っているか ムカついているか…
彼はそれを 様子を見ながら ワタシが自然にクールダウンするのを
待っている ような感じかな。
ある時は・・・
言い合いになって
出先のお店から出て
線路に飛び込みたい衝動にかられたこともありました。
メルトダウンを起こすと
突発的に何か・・やらかしてしまいそうに なります。
物を投げる・・ひっくり返す 程度で収まるといいけど
この前の 線路・・は ちょっと怖かった・・・
一緒に仕事をすることが増えたので
改めて知る 彼の特性 も色々あります。
その分、ワタシの特性も がっつり 影響を受けているのだと思います。
もう少ししたら もうちょっと慣れるのかなぁ・・
っと思ったり
いや、慣れる っていうより
距離感を 上手く取れるようになるといいな っと思ったり。
基本 ワタシは 彼とであっても
ずっと一緒はしんどい。
それでも ワタシの身近な人の中では
彼が1番 楽。
だから まだまだ調整は続くけど
きっと 私達の関係は 大きくは変わらないのかなぁ・・っとも思います。
今年に入って行ったクリニックで
ドクターと話しをして(月1回行っています)
12月は ワタシの両親や姉妹と合わないといけない用事があり
年明けもそんな用事があって・・
とても疲れました。
っと言ったら
『それは疲れたでしょう! それは大変でしたね・・・頑張りましたね』
っというような事を 即座に言ってくださいました。
その時思ったんです。
両親や姉妹と会って しんどい って事は
もしかしたら どこにでも 誰にでもあること なのかもしれない。
けど、
ワタシにとって 両親や姉妹にあう ってことは
本当に ほんとうに・・つらくしんどい事。
それを ドクターは 分かってくれているんだな
って。
そう思ったら ものすごくうれしかった。
彼でさえ、
そうは言っても自分の親なんだし・・とか
姉妹だって まぁ 喧嘩もするだろうしなぁ~
とかって言って
ワタシのつらさ を 心底は分かってくれない。
単なるわがままや 愚痴 のレベルと認識しているみたい。
でも 違うんですよね。
ACやHSP PTSDを持っているワタシには
自分の親、姉妹 との
恐ろしい過去 が まだ 現実のように 襲ってきます。
過去だから もう 終わったことだから
では すまない
結局 今現在だって
親も姉妹も ワタシに辛い現実を 放ってきます。
だから いつだって ワタシは
心が 戦闘態勢・・
というか 身を 心を守るためのバリアを
必死で積み上げます。
でも
意図もあっさり 打ち破られ
また 深く気づ付けられ
現実 を 知ります。
彼にも理解してもらえない そんな こんな・・
だけど
世の中に1人 分かってくれる人がいる・・
例えそれが ドクターであり その専門家だから であり
ただ 定型文てきな相槌だった としても
ワタシは 救われる思いなんですよね。
だから ま いいっか~って。
それと
30年以上 行方が分からなくなっていて
探していた 高校生の時の友人(数少ない友人の1人)と
奇跡的に再開ができて
その後・・
これも奇跡的に 近くに住んでいる ってことや
彼女も ご主人と2人で商売をしている ってことや
共通なこともあったので
付かず離れず・・な距離感を保ちながら
ワタシの彼と4人で ご飯を食べることなどもあって・・・
これまで とはちょっと違った 人間関係 も
少し・・味わっています。
今日は、とりとめのない話・・しか書けませんでしたが
今は 仕事場にいて
彼は出張にでているので・・・
久しぶりに パソコンからログインして
書いてみました。
もう少し 気軽に・・手軽に
書けるようになれるといいなって思います。
日々の ぼやき日記 に なっちゃうんだろうな・・って思うけど・・
また ブログの皆さんと
いいね や コメント メッセージなどでの交流が
再開できるといいな・・って思います。
遅ればせながら・・
今年もよろしくお願いいたします。
コメントのお返事もできていないのに
次の記事を書いて・・・すみません。
吐き出さないと・・やってられない って感じなので
書いてしまおうと思います。
夜 何を食べる?となり
ピザをとることになりました。
パートナーがメニューを決め 電話して 配達してもらいました。
クワトロ という種類のピザをオーダーしているのを聞きました。
その他 サイドメニューも色々・・頼んではりました。
ピザが来ました。
クワトロ は 4種類が1枚になっているピザで
色々食べられるなぁ~っと ワタシは楽しみでした。
1切れ食べ
次は・・っと思ったら
彼は 自分が先ほど食べたのと 同じのを また食べようとしました。
1つの種類は 2切れづつです。
ということは 1人で同じ種類を2つ食べたら
相手は その種類を食べられないことになります。
『あかんで それは!さっき食べたやつやん。
違うの食べないと。』
っとワタシは言いました。
彼は
え? なに??
僕は目の前にあるのを ただ 食べようとしただけじゃない、、
っと。
それがおかしいでしょ と ワタシは言いました。
目の前にあるのを そのまま 何も考えずに食べたら
まんべんなく 全ての種類を 2人ともが食べることはできなくなります。
彼は 15年以上 一人暮らし。
自分のことだけ で 生きてきた人。
これまでも よく 色んなことで
自分のことだけ で やったり 食べたりして
ワタシに注意されています。
一緒にいる人の事を考えないと・・
自分だけ じゃないんだよ?
っというと むっとしました。
そんな風には 何も考えてない。
ただ 目の前のを 食べようとしただけだ。っと。
だから それがNGだよ。
2人なんだから いくつある とか 種類を分けて・・とか
考えて食べるべきでしょ、
そもそも クワトロってピザをオーダー時点で
1枚全部同じ味 じゃないってこと わかってたはずやん。
っというと そんなこと 知らないよ、、っと。
なぜ そっか そうだよね。
ちゃんと種類を見て シェアして食べないとね
っと 言えないのか。。
ワタシが 追い詰めるような言い方をしてしまったのか、、
でも あくまでも 自分は悪くない。
目の前の物を食べたらあかんのか、、というので
そうですか。
では お好きに食べてください。
一緒に食べている人のことを考えられないなら
どーぞ お好きに全部自分で食べてください。
ワタシは要りません。
っと 言ってしまいました。
もう 食べる気にも ならなくなったし、、
そしたら 彼も
もう 僕も食べないよ。。。
っと。
で 2人とも 1切れだけ食べて おしまい。
あんまり ムカついて 頭に血が上ったようになったので
そのまま 荷物を持って
何も言わずに 仕事場を出て 帰ってきました。
何も言わずに帰ってきたのは 良くない行動 っとは思います。
でも
どうして 相手に配慮する とか
俯瞰しする とか
量や種類を見る 確認する が できないの、、、って
本当に ムカついて。。
イライラが止まらないと
抜毛の自傷が始まってしまって
せっかく最近 収まっていたのに、、、
手が 空いていると やっちゃうので
こうして パソコン打ってるほうが マシ、、
ワタシはもともと
色んな種類のあるお菓子 とかでも
全部の種類を食べないと気が済まない ってところがあります。
だから ピザも 食べれなかった種類がある ってなるのが
凄く嫌って思ったんでしょう。
今思えば そんなことくらいで、、って思える部分もあります。
でも
彼は ほかにも そういうところがあって
どうして 2人でいるのに??
自分のことだけ??
って。
でも ワタシは私で
自分本位で 自分のことしか考えられないこと・・
いっぱいあるんですよね・・
でも 気に障ること って どうしても 許せないって思ってしまう。
特に 食べ物 に関しては、、なのかもしれない。
最後に1個残ったときも
どうする?って 聞いてから食べようよ・・
なぜ 何も言わずに 当たり前のように 自分が食べてしまうの??
って思うし
そもそも 彼はめっちゃ せっかくちな性格だから
ゆっくり食べるワタシとの テンポの違いもあって
まだ 食べるつもりだったのに
ワタシはもう 食べないんだ と 勝手に判断して
彼が食べてしまう、、とか
そういうこと 多いんです。。。
声を掛け合う とか
相手の様子をうかがう とか
気遣う とか・・
たぶん 今は特に お互い めちゃくちゃ疲れているから
配慮なんて できなくなっているんだろうかな・・とも思います。
にしても
ほんと ムカついて・・・
吐き出さずには居られない。
そして 自傷はやめたい。。。
はぁ、、、
です。
ちょっと間が空きましたが・・・続きを書こうと思います。
前回は ワタシ自身の ある意味1つの発見でもありました。
予測や想像が苦手なワタシは 迫りくるオープンに向け
不安でいっぱい。
時に 錯乱、、にも近くなり ぶち切れて
物を投げまくり・・・(これも今回初めての経験…)
同じように 準備などに大変なパートナーは
それでも なんとか・・ワタシを説得?し 諫め 励まし・・?
ワタシが できない!っと言っていること わからない と 投げてしまったことも
全て抱えて 頑張ってくれていました。
どこか 余裕 をかます、、というのか
大丈夫だよ っていうのが 口癖のように
これは ワタシへのフォローもあってなのか・・?とも思いつつ
凄いな この人は・・って 思ったり。
が、、、
肝心の当日。
彼の 意外な面を 目の当たりにしました。
テンバッテて・・もう 落ち着きのなさも炸裂し
やってることが 支離滅裂。
当日手伝いに来てくれた人達への指示 も
全くできません@@;
確かに ぎりぎりまで 届かないものがあったり
間に合っていないことなどもあって
ワチャワチャしてました。 が、
@優先順位が全く付けられない
@周りが見えない
@自分が見えていない
びっくりしました。
前回にも書いたように ワタシは 当日 現実 今 になると
意外と冷静になり、段取りを考え 周りを見て 自分のやるべきことが やれていたように思うのです。
そして 彼のことも見ていました。
@@;
今 それ やらなくてもいいとおもう というか
それ やってる場合じゃないと思うんだけど、、
っということに 文句タラタラ言いながら やってる@@;
で、それは 後でいいんじゃない?
まず あれをやってもらいたいんだけど・・
っとお願いすると
え? なに? なんでだよ、、分かったよ、、
って感じで ちょっと切れ気味になって
ワタシのお願いしたことに 取り組みます。
でも そこでも いつもの段取りでやれば すんなり終わるはずなのに
どうも 混乱しているようで スムーズにはいかないのです。
倍以上の時間がかかって やり終えたら また、、
優先順位を無視して 何か やっています・・・
えっと、それじゃなくって これをお願いできますかね・・
は?? なんだよもぉ=!
って やります。
お手伝いの方が来られたので 何からやってもらいますか?
っと尋ねたら
『は??今 僕に そんなこと 聞かないで!!!』 っと 切れました。
ワタシだけ・・になら まだしも
お手伝いの人もいるのに え?? って感じで みんな 一瞬 固まります。。
でも その空気にも 気が付かない・・・
なので ワタシが お手伝いの方には 指示を出し
まずは これを・・終わればこれで また 声をかけてくださいね・・
っという感じ。
レセプションが始まっても もっともっと 彼は パニっくていました。
順に 挨拶に回るのはいいのですが
そのことだけ しかできず
オーナーとして 俯瞰視が 全くできないのです。
乾杯のタイミングの前には 皆さんに シャンパンをお配りする。
そのために 女の子達に シャンパンを注いだものを 配ってもらう
っということが必要だったのですが
そのタイミングを お手伝いの方が 彼に聞いたところ
まだ ちょっと 待って!!!
っと 答えたそうで・・
でも実は もう タイミング的には だいぶ遅い。
時間も過ぎ 人数も集まっているので 乾杯しないと 後がずれます。
なので ワタシが もうシャンパンを配ってくださいね っと 指示しました。
オーナーは まだ、、って言ったんですけど いいのですか?っと心配そうでしたが
どうみても 冷静な判断、指示を出せるとは思えない状況。。
なので これからは ワタシがタイミングを出しますね・・っと 方向転換。
お食事になってからも 立食なので
何も お皿に取らずに いらっしゃるからがおられたら
3つほどお皿に乗せて 配ってね・・
とか
お飲み物が空の方には 何かお持ちしましょうか?っと 尋ねてね。
とか
空のお皿は 下げてね・・などなど・・
その都度 女の子達に指示し ワタシ自信も そんな風に動きました。
そして
そっか・・彼は こういう時 実は 上手く動けないんだな・・っと
感じていたのですが・・・
思ってても 彼に直接言うのは もうちょっと後にしよう・・って思いました。
疲れている中 一生懸命では あったわけだし
ワタシだって 完璧ではない。そして
ワタシは 準備段階で 十分 迷惑もかけ 足も引っぱったし
人のことは偉そうには言えないのです。。
数日経ってから あの日は大変だったよね~って感じの話から
全体が見れなかった とか 優先順位がおかしくなっていた・・
なんて話をしたら
初めは それを 認めたくない感じ・・
まぁ 男性って 自分の弱点は 認めたくないって気持ち
きっと強いんですよね。
特に いつもは ワタシが彼に助けてもらっているわけだし
僕が あなたを 引っ張っていく。大丈夫だよ! 的な立ち位置の はず、、なので
意外な面 を指摘されるのは ちょっと気まずいですよね。
でも あくまでもね、責めているとか ダメ・・・って話ではない。
ってことを 強調しつつ
それぞれ 役割が違うんだね。と。
でも だから いいのかもしれないね~っという感じで話しました。
少し後には・・
認めていました(笑)
いつもの自分の仕事とは 全く違う動きや人たちに
正直 頭が真っ白になっていた って感じで・・
必死だったけど 周りをみること や 指示をだす立場っという感覚は
欠けていたかも・・(こんな風には言ってないけど・・そういうニュアンス)
そして
あなたは 意外と冷静だったね
って 言われました。
そうなの。
ワタシは 現実 今 本番 には 強いのかもね。
舞い上がる とか 緊張でパニくる とか テンション上がりすぎておかしい、、
ってことには ならないのですね。
つくづく 人って色んなパターンがあるんだなって。
そして ワタシと彼も 全く正反対な部分もあって・・
でも 結果的には それでも 良かったんだなって 思ったんです。
ワタシね どこか ホッとした・・というのか・・
いつも 負い目を感じることが多い立場だったのが
な~んだ 彼も 苦手なこと あるんだ~とか
出来ない やれないこと あるや~ん とか思うと
正直 ちょっと 嬉しい というのか・・
そして いつも 強がるようなところが多い彼だけど
本当は もしかしたら ワタシより 肝っ玉は小さいかも??
な~んて思ったりして・・
そしたら 彼との距離も 近くなったようにも 感じたんです。
あれから また 数日たって
この間も まだまだ 色々・・大変で
日々 睡眠時間も少ない中 必死でやってるんですけど
ワタシは 彼の苦手な部分が 少しわかったことによって
普段からも そこを やんわりフォローしてあげられるといいな~って思うんです。
やはり 段取りがいまいち、、で
目の前に現れたこと に すぐ 向かってしまう。
さっきまで やっていたこと を 放置しても
気になることが目に入るとそちらへ行ってしまう・・
集中して それをやり終えることが苦手・・みたいなので
時々 注意?するんです。
〇〇を先にお願いしますね・・ とか
〇〇は 後でも良いので・・とか
今日は 〇〇だけは やってしまいましょうね・・ とか。
は!そっか・・ そうだったな。。って感じで
我に返る というのか・・
そんな風に 自分のやっていることに 順序を付けられたり
期日を設けられたり・・が 無かったみたいなのだけど
今のところ ワタシのそういう話は 聞く耳をもってくれています。
ワタシも 相手に 偉そうに言うのではなく
なるべく お伝えする・・というニュアンスになるように 心がけたり
でもまぁ・・そこは 時と場合によっては ワタシもムカッとなって
やってよ~!って 怒ったりもしてますが・・・
という感じで
大きなヤマを なんとか1つ超えたとき
新しい 2人の関係となるような ヒントが 見えた気がしました。
まだ これからも 目の前には めっちゃ大きな山が 見えています。
超えられるのか・・
今のワタシは 不安でいっぱい。
それは 未来 のことだから。
でも いずれは それが 現実のこと になると
なんとか やれるはず。
そして その場になると 逆にワタシがしっかりとして
彼のサポートもできるはず。
そう・・信じてみようかな・・と思いました。
さて・・
実は 明日・・
ワタシの家族と 会う約束があって
正直・・とても気が重いのです。
苦手なのは 昔からだけど
今回 レセプションの前日の夜・・
妹から 一撃をくらった ってこともあって
とても憂鬱です。
また 妹とのやりとりも 記録に残そうと思います。
あぁ。。早く 明日の現実 に なってしまうと いいなぁ・・
想像は 限界があって
恐ろしい想像にばっかり 発展させてしまうから・・
無事に・・明日がクリアーできますように。。