理解できましぇん。
先日
僕あてに
足立区から還付金(かんぷきん)に関する書類が
届いていたのですが、
その文章がまったく理解できません。
僕は一応、読書が大好きで、
いろんな文章を読む機会も多々あり
ある程度 文章の読解力には自信がありました。
しかしその文章を読んで理解できたことを箇条書きにすると
①たしかに日本語で書かれている
②金額が書かれている。
③来年の3月にもう一度書類を送る旨のことが書いてある。
④手続きの手順が難しく書かれている。
・・・・・
理解できたのはその程度です。
なぜ日本に住んでいて
これほど解りにくい文章に出会うのか?
たぶん医者が書く論文より
理解できない気がしますよ。ほんと・・
詳しい人に聞くと
ただ、金が返ってくる手続きの方法が
書いてあるだけのことでした。
・・・・・・・・・
僕が不思議に思うのは
どうしてお金を納めるときは
わかりやす~い説明と
バーコード付きの納付書1枚で
スムーズに納付できるのに
なぜ還付の際は
わかりにく~い説明と
いくつもの困難(手続)を乗り越えなければ
ならないのか?
理解に苦しむ又吉です。
僕あてに
足立区から還付金(かんぷきん)に関する書類が
届いていたのですが、
その文章がまったく理解できません。
僕は一応、読書が大好きで、
いろんな文章を読む機会も多々あり
ある程度 文章の読解力には自信がありました。
しかしその文章を読んで理解できたことを箇条書きにすると
①たしかに日本語で書かれている
②金額が書かれている。
③来年の3月にもう一度書類を送る旨のことが書いてある。
④手続きの手順が難しく書かれている。
・・・・・
理解できたのはその程度です。
なぜ日本に住んでいて
これほど解りにくい文章に出会うのか?
たぶん医者が書く論文より
理解できない気がしますよ。ほんと・・
詳しい人に聞くと
ただ、金が返ってくる手続きの方法が
書いてあるだけのことでした。
・・・・・・・・・
僕が不思議に思うのは
どうしてお金を納めるときは
わかりやす~い説明と
バーコード付きの納付書1枚で
スムーズに納付できるのに
なぜ還付の際は
わかりにく~い説明と
いくつもの困難(手続)を乗り越えなければ
ならないのか?
理解に苦しむ又吉です。
事務所、店舗、修理工場、床コンクリート仕上レポートⅡ
お待たせしました
この前書いた
事務所、店舗、修理工場からの
現場レポの続きです。
今回は
店舗、修理工場にカラークリート仕上げ(イエロー)
を採用するということで
朝、
際部分以外の
カラークリートの配置図を
職人たちが確認しておりました。
そして打合せの際に決定した
打設順で
8時30分に打設が開始されました。
打設開始
いつものように均しは慎重に行います。
2F部分から
階段へと
順調に打ち込んでいきます。
そして今回の重要ポイントである
店舗、修理工場の打設になり、
建物の奥にポンプのホースがセットされ、
カラークリート部分の打設開始です。
特に注意すべき点は
きわ廻りとサッシや金物取り付け部のレベル。
それから、グレーチング廻り。
そこに水溜りがないように注意して均します。
とにかく
際の細部を慎重に、
ていねいに、かつ1mmにこだわり、
均します。
打設終了
いよいよカラークリートを散布します。
細かい部分はキワまで
均等に撒いていきます。
キワを確認しながら
チリ廻りを行います。
そして重要工程の色合わせですが、
当社独自の方法で色合わせを行います。
そこは秘密とさせて頂きます。
カラー仕上はタイミングと色合わせの
手順を間違えると色違いが生じます。
特にイエローは本当に難しい。
色合わせが終了したら均等に機械を掛け、
乾いた部分から仕上げていきます。
うん、バッチリっす。
写真では光の当たり具合で
色がはっきり確認しずらいですが、
実物は色違いなく
美しいイエローに仕上がっております。
事務所、階段も
文句なし!
とにかく今回は
カラーの均等な色合わせに
全員が神経を集中させ
色違いなく仕上げることができました。
そして素晴らしいコンクリートが打てるよう
段取りからいろいろサポートしてくれた
現場監督さん、左官屋さん、
みなさまのご協力があっての素晴らしい仕上げでございます。
みなさまには足を向けて眠れません。笑
本当に感謝申し上げます。
当社も今後とも全身全霊
技術向上に励んでまいります。






















