フロアエージェント 又吉雄二のブログ -145ページ目

雨と寒さとつぶやき。

いや~





雨~ですね~




しかもチョー寒いのは気のせいですかね~。





今日の気温は10℃前後でしたかね。たしか。





ってこのブログを北国の人が見てたら絶対怒るよな~。





「よぅ、又吉よぅ、
 
 おめぇ たかが10℃前後で寒いなんて言うなよコラ

 北国はそんなに甘くねぇんだよコノヤロ。」






なんてお叱りの声が聞こえてきそうですが、







一方で


南国で生息してきた又吉は





気温5℃以下になると





急激に行動力が低下して





インドア派に寝返る可能性があるんですよね。ええ。




でも沖縄からでてきたばっかの頃に




沖縄にくわしい本土の先輩がいて





その人によく言われた言葉を思い出します。





「沖縄の人ってさー、寒くても厚着しないんだよね。
 
 寒いって言う前にさー、まず厚着の仕方が解ってないよね。
 
 Tシャツにジャンパー1枚着て
  
 厚着だと思いこんでるから寒いんでしょ。

 そうでしょ?
 
 重ね着もしないのに寒いのは当たり前だよね。
 
 それと雨降っても傘差さないしね。
 
 あはははははははは。」






なんて言葉を思い出しました。





あぁ悔し。





当時はカチーンときそうになりましたけどね






でも確かにそうなんですよね。






その時も言われてみれば





それに近い格好をしていて





大恥かいた記憶があります。







さて、




外は雨で寒いので




事務所であったか~いコーヒー飲みながら





検討すべきことを3つほど考えてました。






①予算の検討


②今後の機材投資項目


③職人社内間の新たなコミニケーションツール







などなど






まだまだ検討すべきことはたくさんあります。








それと明日は税理士の先生と







数字のバトルが控えており、







今から準備いたします。






さ、がんばろ。






おしまい。



















厨房床モルタルフェロコンハード刷毛引き仕上げ


前回書いた





代官山のレストランの現場で






フェロコンハード刷毛引きの
仕上がりです。





photo:01







機械が使えない場所で、






photo:02








色合わせや不陸が心配されていましたが、






ビシッと決まっております。






photo:03








やはり、
工程通りの手順で色合わせや刷毛引きのタイミングを見逃すことなく進める
事により、






photo:04








刷毛の目の統一したムラのない





素晴らしい厨房床ができました。





photo:05







余談ですが、


ここの内装費は1億越えだそうです。





僕はたまげましたよ。






多分、
とてつもなくゴージャスなものになる
と思います。






ちなみに

このレストランから見える夜景は




これです。





photo:06







やっぱりナイスなロケーション。





こういうロケーションでディナーも
イイですね。






オープンしたら行ってみようと思います。





iPhoneからの投稿

厨房床モルタル



代官山にある高級レストランの




厨房床で


photo:01




フェロコンハードの仕上げを




確認してます。





今回は左官屋さんとのコラボで





材料(モルタル)練りを左官屋さん、





仕上げを当社が行うという流れです。





photo:02





大量の材料を練り、






ネコで運ぶ作業。





かなり大変な作業です。






作業通路が狭く材料を練ってから






狭い通路をくねくね






くぐり抜けて運ぶだけでも






かなり大変な作業です。






その作業を

左官屋さんの若いバリバリの職人さんが





慣れた手つきでせっせと練り、運ぶ姿に





脱帽です。





感動です。






心のなかで






『左官屋やべぇ』を連発です。





でも
うちも負けてはいけません。






キレイに仕上げてなんぼのものです。







仕上がりがとても待ち遠しく、





楽しみですが






僕はこの辺で次へ行かなければいけないため





見ることは出来ませんが、





夕方あたり時間があったら





行こうと思います。





それでは。

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