自分のブログを見てびっ、びっくりしてしまった。 d(@。@)b
本当にたくさんの方が、この禁煙レポートに見にきてくれていたのです。
みなさん、どうもありがとぉぉぉぉぉ~~
ちょっと動揺しております。(ドキドキ・・・)
お越し頂いたみなさんには、少しずつ順番にお返事させていただきます。
昨日の晩から「やけに活発にコメントがくるようになったなぁ?」と疑問に感じていたら、
なんと、
「アメブロPick Up!」
にわたしのブログがピックアップされてるじゃあないですか?
アメブロのホームページに行ってログインするときに、「Pick Up!」の項目になんだか私のブログとよく似たテーマだなぁと思い、「ポチッ」としてみたところ・・・
私のブログじゃあないですか・・(@。@)
えっ、すごい!!!こ、こんなこと、あるんだ・・・・
アクセス数も2ケタちがう・・・
多くの応援メッセージをいただき、本当にありがとうございます。
禁煙生活、これから楽しくなりそうです。
どらさんのブログにもあるように、
最近はいろんな禁煙方法が、あるようだ。
Show8が大人になる頃には、喫煙人口は、いったいどうなっているんだろう。このまま喫煙者が減っていくと、政府のタバコによる税収が減り、お酒なんかが値上がりしていくのだろうか?
近々上がりそうな消費税の方にまわるのだろうか?
そんなことは良いとして、今日で禁煙生活も10日になる。
もうタバコを吸いたいとは、本当に感じなくなった。
本によると、体からニコチンが99パーセント抜け、離脱症状がなくなるのに、3週間かかるらしいので、このころには、今ハマっているお菓子からも解放されるのだろうか?
これ以上体重を増やさないよう、運動でもはじめようかな(^^)
最近はいろんな禁煙方法が、あるようだ。
Show8が大人になる頃には、喫煙人口は、いったいどうなっているんだろう。このまま喫煙者が減っていくと、政府のタバコによる税収が減り、お酒なんかが値上がりしていくのだろうか?
近々上がりそうな消費税の方にまわるのだろうか?
そんなことは良いとして、今日で禁煙生活も10日になる。
もうタバコを吸いたいとは、本当に感じなくなった。
本によると、体からニコチンが99パーセント抜け、離脱症状がなくなるのに、3週間かかるらしいので、このころには、今ハマっているお菓子からも解放されるのだろうか?
これ以上体重を増やさないよう、運動でもはじめようかな(^^)
パパ、がんばっとるでぇ~♪♪
なんか、体の調子がとってもよくて、寝起きがシャッキリしてる。
やっぱ、禁煙して良かった (T.T)
なんか、体の調子がとってもよくて、寝起きがシャッキリしてる。
やっぱ、禁煙して良かった (T.T)
ここに、パパの夢の原点というか、夢に向かって頑張る力の源になっていることについて記録しておく。
パパのパパ(つまり、Show8のじいちゃん)は、とても恐いパパだった。
職人気質で、家にいるときも仕事のことばかり考えていて、大抵気難しい顔をしており、いつもピリピリしていた気がする。
今になると、じいちゃんの仕事の大変さや、職人としての気持ちが少しはわかるようになったが、パパが幼い頃は、毎日じいちゃんを怒らせまいとして必死だった。
パパは、小さい頃からじいちゃんの顔色ばかりを気にしていた記憶がある。--- そのおかげもあって、パパは、人の顔を見ると大体その人の心理状態が理解できるという特技を身に付けた。これは、皮肉にも社会に出てから色んな局面で役に立ったが・・・。 ---
中学生ぐらいまでのパパは、じいちゃんに褒めてもらうために勉強やスポーツを頑張っていたといっても良いぐらいだ。とにかく、じいちゃんに一人前として認めてもらいたかった。
じいちゃんは、口癖のように「やるからには、なんでも1番になれ!!」と言っていた。パパもこの言葉を何の疑いもなく受け入れていた。
パパが大人になってからわかったことだけど、このじいちゃんの言葉は半分が正解で、半分は、間違っている。「順番なんてどうでもいいことが、世の中には山のようにある」ってことだ。これは、1番になることは、素晴らしいと常識のように思われていることについても実は多く当てはまるんだ。これについての詳細は、また次回触れることにする。
だから、幼い頃のパパの夢は、「じいちゃんに認めてもらえる人間になること」だった。漠然としているけど、これが、パパの夢の原点じゃないかなと思う。
そして、『じいちゃん超え』。これは、今でもパパの目標の一つであり、頑張る力の源になっていることに変わりはない。
そして、『パパがじいちゃんを尊敬するように、パパもShow8に尊敬される父親になること』。
これは、今日を生きる力の源であり、永遠の課題になりそうだ。
パパのパパ(つまり、Show8のじいちゃん)は、とても恐いパパだった。
職人気質で、家にいるときも仕事のことばかり考えていて、大抵気難しい顔をしており、いつもピリピリしていた気がする。
今になると、じいちゃんの仕事の大変さや、職人としての気持ちが少しはわかるようになったが、パパが幼い頃は、毎日じいちゃんを怒らせまいとして必死だった。
パパは、小さい頃からじいちゃんの顔色ばかりを気にしていた記憶がある。--- そのおかげもあって、パパは、人の顔を見ると大体その人の心理状態が理解できるという特技を身に付けた。これは、皮肉にも社会に出てから色んな局面で役に立ったが・・・。 ---
中学生ぐらいまでのパパは、じいちゃんに褒めてもらうために勉強やスポーツを頑張っていたといっても良いぐらいだ。とにかく、じいちゃんに一人前として認めてもらいたかった。
じいちゃんは、口癖のように「やるからには、なんでも1番になれ!!」と言っていた。パパもこの言葉を何の疑いもなく受け入れていた。
パパが大人になってからわかったことだけど、このじいちゃんの言葉は半分が正解で、半分は、間違っている。「順番なんてどうでもいいことが、世の中には山のようにある」ってことだ。これは、1番になることは、素晴らしいと常識のように思われていることについても実は多く当てはまるんだ。これについての詳細は、また次回触れることにする。
だから、幼い頃のパパの夢は、「じいちゃんに認めてもらえる人間になること」だった。漠然としているけど、これが、パパの夢の原点じゃないかなと思う。
そして、『じいちゃん超え』。これは、今でもパパの目標の一つであり、頑張る力の源になっていることに変わりはない。
そして、『パパがじいちゃんを尊敬するように、パパもShow8に尊敬される父親になること』。
これは、今日を生きる力の源であり、永遠の課題になりそうだ。
禁煙3日目突入。
今日もやっぱり、落ち着かない感覚は残っているが、少し慣れてきたようだ。
タバコを探して無意識にポケットの中を探っていたり、無意識のうちにタバコの自販機の前に向かっていたりといったことが何度かあった。ほんと、長年の習慣というものは、恐ろしい。
ガムやお菓子を口に入れるようになった。
禁断症状の間は、少し太ってしまうかもしれない。現に今少し太ってきている。
でも、おそらくこれはタバコの精神的洗脳を解いていけば自然と直っていくものだろう。
体が落ち着きをなくしてきたら、もう一度「禁煙セラピー」を読み返すことにしている。
最近この話題ばかりになりがちだか、Show8、
禁煙は、パパにとって今最も重要なテーマなのである。
禁煙をすることによって、多くの変化が生まれてくる。
これは、Show8の将来にも影響するかもしれない大切なことだと実感している。
あらためて冷静に禁煙のことを考えてみることにする。
まず健康が維持出来ること、
貯金ができること、
ママの手本になれること、
友達の手本になれること、
タバコは止められることを証明できること
時間が有効に使えること、
耳がよく聞こえること、
目がよく見えること、
匂いに敏感になること、
食事がおいしいこと、
仕事に必要な新鮮なインスピレーションが湧くこと、
人に余計な気を使うことがない。
これはデザイナーとして仕事にとてもプラスになるし、
日常生活も楽しくなるはずだ。
なによりも、Show8にタバコの匂いを気にすることなく接することが出来るのが嬉しい。
今日もやっぱり、落ち着かない感覚は残っているが、少し慣れてきたようだ。
タバコを探して無意識にポケットの中を探っていたり、無意識のうちにタバコの自販機の前に向かっていたりといったことが何度かあった。ほんと、長年の習慣というものは、恐ろしい。
ガムやお菓子を口に入れるようになった。
禁断症状の間は、少し太ってしまうかもしれない。現に今少し太ってきている。
でも、おそらくこれはタバコの精神的洗脳を解いていけば自然と直っていくものだろう。
体が落ち着きをなくしてきたら、もう一度「禁煙セラピー」を読み返すことにしている。
最近この話題ばかりになりがちだか、Show8、
禁煙は、パパにとって今最も重要なテーマなのである。
禁煙をすることによって、多くの変化が生まれてくる。
これは、Show8の将来にも影響するかもしれない大切なことだと実感している。
あらためて冷静に禁煙のことを考えてみることにする。
まず健康が維持出来ること、
貯金ができること、
ママの手本になれること、
友達の手本になれること、
タバコは止められることを証明できること
時間が有効に使えること、
耳がよく聞こえること、
目がよく見えること、
匂いに敏感になること、
食事がおいしいこと、
仕事に必要な新鮮なインスピレーションが湧くこと、
人に余計な気を使うことがない。
これはデザイナーとして仕事にとてもプラスになるし、
日常生活も楽しくなるはずだ。
なによりも、Show8にタバコの匂いを気にすることなく接することが出来るのが嬉しい。