自分の顔写真からリアルなマスクを作ってかぶるとこうなる

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こうなった。

これは面白いですねー!
自分の顔をわざわざCG化して、わざわざまた現実に戻す・・・。

最近[cg]でも立体出力ってやってますが、
こういうリアルとバーチャルの境界が曖昧になるようなネタは大好きです。

しかも立体出力よりもこちらの方が、プロセスが一つ多いです。
言っちゃえばわざわざ無駄な事をしている訳ですが、その無駄さ加減がいいです。


個人的に自分の顔でやろうとは思いませんが、ゲームのキャラとかなら面白いかも。
この場合は、敢えて自分の顔というのが面白い部分なんですけど。
自分の顔で作るのが外国人っぽいというか。
(ちなみに日本製ソフトのペパクラデザイナーを使用)

日本でこれを被っていたら職質間違いなしですね。自分の顔なのに。


※本文中の、リアルとバーチャル云々は、正確には語弊があるかもです。
そもそもバーチャル(リアリティ)って言葉自体が、
間違った意味・イメージで広まってる感がありますし、
(否定するにも妄信するにも都合の良い形で)
個人的にはバーチャルも結局リアルの一部だと思ってます。
バーチャルな出来事に対するリアルでの自己責任の必要性等も含めて。

自分が言いたいのは、
単にデジタル造形の現実へのアウトプットに興味があるというか、
画面内のものが現実にある事の不思議さ、シュールさ、単純な面白さみたいな。

堀井氏はまさかの「ポートピア殺人事件2」を企画中!?

以下、本文引用。

その名も「ポートピア殺人事件2 ~犯人はヤス~」で,
登場人物のほとんどは「安井」「安木」など,
ヤスがつく名前になるという。


何か事件が起きると,
いまだに「犯人はヤス」というコメントをつける人が多いことを逆手に取るというわけだ。

無論,筆者も含めた聴講者達は,一連の流れを堀井氏の冗談ととらえて笑っていたが,
ひょっとするとひょっとするかもしれない。


前作の犯人「ヤス」
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気に入ってる既出動画で短めのものを出して来ました。

この辺は、一見ホラー調ですが、ドッキリ要素はないのでご安心を。
誰が見ても面白いと思います。オチは自分で確かめて下さい!

The Black Hole


VW - Gas Station


「このクラスではもう授業出来ない」

参加していたゲストの方のブログ記事

今回は気分良くない記事ですいません。

自分も講師やってますが、写真を見て「これはひどい」と思いました(笑)
まぁ辞めるのは自由だと思いますよ。
この人も8年やってるらしいですし、今年は余程の事があったのでしょう。
ただ引継ぎはしようぜ。大人気ないぜよ。


自分は講義とかではなくて、実技の授業なのですが、
講義ってぶっちゃけ生理的に眠くなると思うし、生徒も単位目当てだと思うのですが・・・。

自分は、実技の授業で寝ている生徒は放置してます。
邪魔したら強制的な対処をしますけどね(幸い、そんなのは一人も見た事はありませんが)。

CG業界目指してても、講義で寝るのは別にまぁ、学生らしいねと思うのですが、
実技、しかも自由課題で寝る生徒はもう駄目だと思ってます。
作りたいものがないのでしょう。業界入りは無理です。

この人の場合は、注意しても完全無視だったそうですが、そんなもんですよ。
寝ている生徒を注意して、時間を無駄にしたり、雰囲気が悪くなるなら、
起きて真面目にやっている生徒の指導に集中します。
その方が1人に使える時間が増えるので良いです。

冷たい言い方ですが、講師は「全員を救う仕事」ではないと思ってます。

注意というのが意外と曲者で、すればいいというものでもなく、
よっぽど授業を妨害する場合はちゃんと言う必要がありますが、
やはり他の生徒もビビってしまいます。雰囲気が悪くなります。難しいとこです。
なーなーも良くないですがそんなピリピリした空気で面白い作品は作れません。
質問したい事があっても、手を上げる事が出来なくなってしまいます。

自分の授業の場合は、こういう講義形式ではなく、
狭い部屋で少人数でやってる実技なので、ディスカッションも多いですし、
自分が怒ってると授業がもう崩壊してしまうんですよ。
せいぜい起きてる生徒は寝ないように話し掛けるしかありません。

寝る奴っていうのは絶対にいるのです。

この辺の事は、来年度からは、最初にちゃんと宣言しようと思いました。

(あまり詳しく言えないのですが、来年度から自分の行っている学校の仕組みが変わり、
やる気のない生徒は自分の授業を受ける事自体が無理になります)


あと義務教育との違いについて、一度言おうと思っていたのですが、
「公平な教育」っていうのも義務教育までで、
専門学校っていうのはやる気がある奴が自分の意思で来ている前提だと思ってます。
やる気がないんなら、退学して貰ってもこちら(非常勤講師)的には構わないです。

礼儀とか態度的なものが出来ていないのは、
それを教えられなかった義務教育や親の責任だと思ってます。
自分は金八先生や生徒のママではありません。

ちなみに武田鉄矢は、最近の子供は金八方式では限界があるという旨の発言をしていて、
これは自分も最近感じます。
(その辺が、上記の「まともに怒っても無駄論」に絡んで来ます)
教育方法をうまく変えていく必要があると思ってます。

自分に思い付いたら苦労はありませんが・・・それは義務教育側に委ねます。


あと「動画として鑑賞されているような距離感。つらい」という発言。
これはとても理解出来ます。
が、講師はそういうモンだと思ってます。

例え全員寝てても、誰一人話を聞いてなくても(それは流石にまずいか)、
ピエロのように授業を進めるしかないと思います。
実際、そういうもんじゃなかったですか?授業って。

この人は「金八」過ぎたんでしょうね。

ただ、気になるのは、自分は「全員を救う仕事」ではないと思っている代わりに、
こういう連帯責任的な仕打ちには非常に抵抗を感じます。
真面目な生徒が、寝てる生徒の罪を被る義務はない筈です。
また、「全員を救う仕事」ではない代わりに、
救える生徒は一人でも救うべきなんじゃないですか?
下を切り捨ててでも、
上を一人でも多く業界に送り込むのが我々の仕事なんじゃないですか?
この人の都合以外に、何か意味がある行為なのか?

この人のプロとしての姿勢にも些か疑問を感じました。


あ、偉そうに言っていますが、自分は単なる週何回っていう非常勤講師なので、
生徒の進路相談やポートフォリオ作成までは面倒をみていません。
その辺は担任の方にお任せしています。今回の事件でいうとゲストの方の立ち位置。


ちなみに自分は断言しますが、授業中に寝た事は一度もないです。
何回か、許せない講師(映画を流してるだけだったり)が居て、
ボイコットはしてましたが。そういう時は課題をやっていました。


最後に「TANAKA U」さんの発言を引用します。
この人の作るFlashゲームは面白いのでやるべし。
「教わっている事にも興味が無い、教えている人にも興味が無い、
最悪自分の未来にも興味がない人に、何かを教えるってのは不可能に近い行為。
絶対できないとは思わないけど、視認できないほどゴールが遠すぎる」


まずはマトリックス等で一躍有名になったバレットタイムネタ×2。
(正確には違う手法です)
どちらもちょっと前のものなので、知っている人には今更かも知れませんが、
気に入っているので。

それぞれ2分ちょいで、比較的誰でも楽しめると思います。

Carousel, directed by Adam Berg (Stink Digital)

メイキング(YouTube)

CSI:科学捜査班 シーズン10 OP



ネタバレ感想

どちらも、時間が止まっているという制約があり、
その中で動画として成り立たせてるのは凄い手腕だと思いますが、
自分は最初のムービーの方が好きですね。
こっちの方がCG合成とか色々上手かったり、映像美的なものもありますが、
ループしてるというのが美しい。オチがきれい。

二番目の方は単なるドラマのオープニングなので、
オチがあっちゃいけないというのもあるでしょうし、不利だったかも知れませんが。


次は個人的に好きなショートムービーです。
9分弱あるので、あまり気軽には見れないと思いますし、
内容的にもホラーなので人を選ぶと思います。
ですが逆にホラーやサイコサスペンス的なものが好きな人はヒットすると思います。

下手なホラー映画2時間観るよりかは良いと思いますよ。

Still Life



ネタバレ感想

稀にオチが許せない方もいるかもです。
個人的には、小説とかでもそうですが二重人格オチはアウトだと思いますが、
主人公のパラノイアオチはアリです。

個人的に苦手なのは幽霊・悪魔の仕業、または超能力オチ。

題名は忘れましたが、昔読んだ小説でこんなのがありました。
主人公の元に、主人公に恨みを残し死んだ人間からの手紙が届く。
そして主人公の身の回りに段々嫌な事が起こり始めます。

勿論幽霊などいる筈がないので、主人公は誰かが仕組んだ嫌がらせだと思って、
色々推理したり捜査したりします。

そしてラスト。
出てきましたよ・・・幽霊が・・・。
本人(幽霊)の仕業でした。チャンチャン。
あの時は怒りのぶつけ所が分かりませんでした(笑)

次の仕事の前に三角頭の兜をキリがいい処まで進めました。
前よりかはクオリティは上がってると思いますが、
なかなか、これ以上は上がらなくなって来ました。

もう一段階は良くしたいのですが、新しい要素を入れないと無理っぽいです。

何かありましたら遠慮なくどんどん指摘して下さい。

CGとかではなくて油彩風に見えるようにというコンセプトは維持したいです。
今回は、アップ用に簡単に色調整しましたが、
本番では各パーツ毎にマスクを出してこれより細かく色調整します。

※ゲームをやった事のない方向けに説明すると、
三角頭は正式名称「レッドピラミッドシング(赤い三角形の存在)」といい、
兜は赤くないといけないんですね。普通の鉄の錆びの色ではないです。

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でかいのテスト(色調整なし)
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たまたまなんですが肩の上のシルエットが欠けて見えるので直さなくては。


兜にディスプレイスメントで刀傷等を付けまくろうと思っていたのですが、

・労力の割りにこれ以上そういうのを入れるとやり過ぎになる事、
 (どちらかというとシンプルにして行かないといけない)

・ゲーム版映画版共に兜の形状(シルエット)は崩れていない事、

・三角頭に刀傷を付ける存在が設定上いないので、その辺と矛盾して来る事、
 (三角頭に勝てる奴はいない)

以上の事からやめの方向にしました。

あくまで自然現象でこすれたり錆びたりしている状態です。
創造主の方が、銃で撃たれた跡があっても面白いかもという発言をしておられたので、
バトルダメージが付いているのは多分アリなんだと思いますし、
誰に撃たれたのか想像出来て面白いかも知れないです。
でも今回はカッコイイ、無敵のヒーローとしての三角頭という目線で作っているので、
弾痕があったりとかはなしで行きたいと思います。


おまけ ヘッドバンキング三角頭
サイレントヒルのクリーチャーは実際にこういう動きをするんです。

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海外のプロダクション「The Mill」の2010年度版デモリールです。

Mill Showreel 2010 SD

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オシャレ系の映像が並ぶ中、
一瞬だけ、このブログでも押してる「ミラーズエッジ」の映像がありますが、
何ですかコレ!?
「2」?と思いましたけどプリレンダっぽいんですよ。
ゲーム用の映像だとするとプリレンダはあり得ないと思います。

コマーシャル用かな?
「ミラーズエッジ」のCGムービーがあったら凄く見てみたい。

元々、ゲームがプリレンダレベルなので違和感がないと思いますし、
レースゲームの「リプレイモード」みたいに第三者の視点(カメラマン視点)から見るのも、
ゲーム内ではなかったので面白いと思いますし。

似た様なイメージだとこの辺りでしょうか。
The Runner -Exploit yourself-

メイキング。実は全部CG。
MakingOf -Exploit Yourself-


「The Mill」のデモリールの後半に入ってる映像の完全版。
これは面白いなぁ。



・ここにアクセスして下さってる方の人数(UU数)ですが、
 Amebaのマイページで見られるので把握しており、その全員に感謝しているのですが、
 昨日何と出雲重機さんが書き込んで下さいました・・・。
 メカ好きなら知っているかと思いますが、メカデザイナーで言うと個人的には
 シドミード、大河原邦男、カトキハジメ、永野護、横山宏さん達を含めても、
 一番好きな方がいきなり書き込んで下さった感じです・・・。
 
 自分はあまりメカ色って出してませんが、好きなジャンルではあり、
 CG全体で言っても美少女系に次ぐジャンルです。個人的にも美少女系より全然得意ですし。

 以前作ったゴライアスが、現時点での集大成というか、
 今の自分が作れる限界値まで行ってしまったのと、
 当面女の子CGの苦手の方を克服したいので、優先度下げてますが、
 メカはまた作ってみたいです。
 自分なりの好みというか、センスというか、方向性を一番出せそうなジャンルですし。


・三角頭は一気に進んでいます。やろうと思えば今週末完成も夢ではないです。
 そこまであせって完成させる必要はないので、流石に今週末は目指しませんが。


・次の仕事が決まりました。ゲーム(RPG)とCMの仕事です。
 世の中に出るようになったらまたお知らせ出来ると思います!
 
 同時進行でずーーーーーーっと作ってるパチンコの案件があるのですが、
 かれこれ二年以上、下手したら三年?作ってます。
 フリーになってから一年以上経ちますが、ほぼそれで食ってると言ってもいいでしょう。
 
 フリー的には美味しいのですが、思い入れとかを考えると、
 そっちは世の中に出てもあまり大々的にお知らせしたくないというか、
 仕事履歴には載せると思いますが、ブログではスルーかも(笑) 


・以下の画像、仕事で作ったものなのですが、歪んで見えませんか?
 データ的には確実に歪んでないんですけど。一瞬、バグったのかと思いました。
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 目の錯覚というやつでしょうか?
 以前、目の錯覚によると思われる修正が来た事がありました。
 天井から垂直にロープが下がっているのですが、
 ロープなので斜め45度位の線が沢山入っている訳です。
 
 そのロープが、斜めになっていないか?と言われました。
 勿論3Dのデータ上そんな事はありません。
 逆算して斜めにしようかと迷いましたが、フォトショップで線を引いて、
 目の錯覚でそう見えるようで、実際には真っ直ぐですという説明をしました。

 「あぁそうですか、目の錯覚ですね、それならばいいんです(笑)」
 みたいに、気まずい感じになりましたが・・・(笑)


・えっ!?もう11月11日!?

これ、凄いです。
大学生の方の作品です。

画面が小さいので飛んで行って下さい。
初見は良い環境で見た方が良いと思います。



凄いですね・・・。
あまり説明は要らないと思いますが、やってるレベルが高過ぎます。
これを見て、「え?これが生徒作品だったらプロ何やってんの?」と思いました。自分含め。
下手なCG映画よりよっぽどセンスあります。

これ「時をかける少女」や「サマーウォーズ」の細田守さんも見て、
認める発言をしたそうです。
そりゃ、そうですよね、こういうの細田さんはやりたいでしょうが、
学生がやってしまったのですから。
(自分的に細田さんはポスト宮崎さんだと思う位凄い方ですが)

この人実はちょっと前から知っていて、
高校生の時に作った「空色の梦」という自主制作アニメを見たのですが、
「あ、この人は天才だ・・・」と思って気になっていました。

ishidahiroyasu さんのチャンネル

とはいっても、「空色の梦」はこれと比べると間の取り方や色々な面で難があるし、
ストーリーや演出も硬いというか、こなれてないというか、
真面目にやり過ぎてしまっている感じはありました。
(高校生という事を考えるとかなり凄いし、学生作品には良くある事なのですが)

でもこれは、もう文句ないです。計算してやってると思いますが、
ちゃんとエンターテイメントしているし自分の世界を作っている。
こんなのを作れる人が天才じゃなくて何なんでしょう。

設定画や画コンテ等も見たのですが、プリプロの段階から劇場作品レベルの事をしていて、
その内容もかなりレベル高くて、こんな志ある学生っているんだと驚きました。

天才、天才言ってますがやっぱりそれなりにかなりの手間を掛けています。
こういう人は、大体精神的にも肉体的にも常人より体力があるんですよね。

前に努力と結果は関係ないといいましたが努力と手間とは違うと思っていて、
手間は掛けるのは基本です。
その上で、報われる保証のない「工夫」を努力と自分は思っています。
最近の若い学生衆を見ていると努力どころか、手間すら惜しんじゃってる部分は感じますね。

自分が受け持っている生徒ではガンバって卒業制作を作ったり
アーマードコアのムービーレベルのものを作るんだ!って言ってロボットを作ったり、
授業ではやらなくてもいいZbrushの勉強をしてるのがいて、例外はありますが。

こういうのは学生のうちしか作れません。だからそのうちに手間は惜しまず、
ガツンと何か作ってみようよと思うのですが。
「作りたいもの」が本当にあるのか、もう一度確認する必要がありそうですね。

うむ、これ以上はやめよう。今日はあまりにも凄い物を見過ぎた。

三角頭の兜マテリアルを進めてみました。

用意したマップは4枚。カラー、スペキュラ、バンプ、環境反射のマスク。
それぞれ2048ピクセル四方(身体の倍の解像度)。

キャラ一体なのに、そろそろマシンが悲鳴を上げて来ました(笑)

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【追記】上のより若干調整しました。
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ボツバージョンの時はどうしようかと思いましたが、割とイメージに近くなりました。
イメージ的には、「CG」という感じではなく絵画、油彩等の見え方に近いイメージです。
完成が見えてきたので、一気にモチベも上がってきました(笑)

今の時点で結構汚れているように見えるかもしれませんが、
ここから更に汚れを追加していきます。その際、「白」等の要素も入って来ます。

ディスプレイスメントにより、形状も若干歪にさせる予定です。

また、塗装の剥げ方ですが、
左右非対称化する時を考慮して簡単に修正出来るようになっているので、
今のよりいい素材があったら変えるかも知れません。


今後の予定
・三角頭本体完成。
・創造主のチェック。
・修正を受けつつ大鉈の作成。
・大鉈を振りかざしたポーズを作成。
・プリレンダとポリゴンで[cg]に投稿。プリレンダをpixivに投稿。
・背景作成。何点か一枚絵にして、三角頭シリーズ終了。

最終的なフェーズまで、本年度いっぱいの目処で進行中です。