自分の顔写真からリアルなマスクを作ってかぶるとこうなる




こうなった。
これは面白いですねー!
自分の顔をわざわざCG化して、わざわざまた現実に戻す・・・。
最近[cg]でも立体出力ってやってますが、
こういうリアルとバーチャルの境界が曖昧になるようなネタは大好きです。
しかも立体出力よりもこちらの方が、プロセスが一つ多いです。
言っちゃえばわざわざ無駄な事をしている訳ですが、その無駄さ加減がいいです。
個人的に自分の顔でやろうとは思いませんが、ゲームのキャラとかなら面白いかも。
この場合は、敢えて自分の顔というのが面白い部分なんですけど。
自分の顔で作るのが外国人っぽいというか。
(ちなみに日本製ソフトのペパクラデザイナーを使用)
日本でこれを被っていたら職質間違いなしですね。自分の顔なのに。
※本文中の、リアルとバーチャル云々は、正確には語弊があるかもです。
そもそもバーチャル(リアリティ)って言葉自体が、
間違った意味・イメージで広まってる感がありますし、
(否定するにも妄信するにも都合の良い形で)
個人的にはバーチャルも結局リアルの一部だと思ってます。
バーチャルな出来事に対するリアルでの自己責任の必要性等も含めて。
自分が言いたいのは、
単にデジタル造形の現実へのアウトプットに興味があるというか、
画面内のものが現実にある事の不思議さ、シュールさ、単純な面白さみたいな。





こうなった。
これは面白いですねー!
自分の顔をわざわざCG化して、わざわざまた現実に戻す・・・。
最近[cg]でも立体出力ってやってますが、
こういうリアルとバーチャルの境界が曖昧になるようなネタは大好きです。
しかも立体出力よりもこちらの方が、プロセスが一つ多いです。
言っちゃえばわざわざ無駄な事をしている訳ですが、その無駄さ加減がいいです。
個人的に自分の顔でやろうとは思いませんが、ゲームのキャラとかなら面白いかも。
この場合は、敢えて自分の顔というのが面白い部分なんですけど。
自分の顔で作るのが外国人っぽいというか。
(ちなみに日本製ソフトのペパクラデザイナーを使用)
日本でこれを被っていたら職質間違いなしですね。自分の顔なのに。
※本文中の、リアルとバーチャル云々は、正確には語弊があるかもです。
そもそもバーチャル(リアリティ)って言葉自体が、
間違った意味・イメージで広まってる感がありますし、
(否定するにも妄信するにも都合の良い形で)
個人的にはバーチャルも結局リアルの一部だと思ってます。
バーチャルな出来事に対するリアルでの自己責任の必要性等も含めて。
自分が言いたいのは、
単にデジタル造形の現実へのアウトプットに興味があるというか、
画面内のものが現実にある事の不思議さ、シュールさ、単純な面白さみたいな。
















