愚痴テレビジョン -261ページ目

テクノロジー日進月歩

オランダのVaribel社、眼鏡型補聴器を実用化へ  ←リンク先に写真あり

実はワタシ、耳の機能には問題はないのだが、

「カクテルパーティー効果」(雑沓の中でも自分の名前を呼ばれると聴き取れる)が

よく認識できてなかったりするのです。

・・・・・・・・・難聴とかと言うよりは集中力の問題かもwww

年取って耳が遠くなると、音がものすごくこもって聞こえるらしい(プールの中で聴く音に似てるな)。

補聴器はちょっと・・・・という人にもいいかも知れない。


「え?聴き取れなかったからメガネかける。」文法的にアレだが・・・そのうち常識になるのかも。

人工網膜による視力回復がまもなく実現か

・・・・記事読むと、「見る」という動作の中で、「見た(=網膜がとらえた)モノを脳に伝える」プロセスに

特化して開発中らしい。

人工網膜内臓のビデオカメラが写したもの→白目に埋め込んだプロセッサ→電気信号に変換→ビデオの映像が脳に→見えた!・・・・・って感じ。

脊髄損傷で歩けなくなった人への技術もそうだな。


ワタシたちがジジババになる頃には安心して老けられるかも(笑)。

TVのチカラ2時間SP!

・・・・・愚痴TVではもはやレギュラー化したネタですな(笑)。


前回大捜索した失踪女性は数日前遺体が発見されたニュースを見てたので、

また自画自賛タイムになるのね・・・と思ったら大当たり。

それなら前回100人も投入してたのに家から600mちょいの地点を見てなかったってのは何?


で、

ツッコミ所満載のオクラホマ行方不明留学生。


サイキック白昼夢ドリーマー・クリス・ロビンソン。

確か先々週まではMI5(英国情報部)勤務だと言ってたが・・・・・今週いきなりCIA(米国中央情報部)所属って。

・・・・・・転職したのか?

そして遺体捜索のプロ。いきなりクリスの透視をひっくり返すような発言(笑)。

地元ボランティアも参加しての捜索。

スナイダー氏「ここにいる全員の顔をカメラに納めてください」 ←往々にして殺人犯が善人面で紛れ込むから

声ひそめるぐらいなら、通訳に耳打ちして、日本語で会話しろって。

その方がバレないから(笑)。


挙げ句の果てに現地警察の報告・・・・

「今回は警察が依頼していない超能力者による透視のため、川の捜索は断念しました」


・・・・・・・これって「警察御用達の超能力者」が居るって事なのか?(・∀・)アヒャ!!

だとしたらクリスの立場って・・・・・orz



毎回「気になる情報が寄せられた」→「間違いでした♪」の黄金パターンがあるが・・・・・・

今回とうとうインターナショナル勘違い情報・・・・・・。

裏庭に遺体が埋まってたら普通、腐敗臭なり何なりすると思うが。

頼むから、確度の高い話だけ放送してくれ・・・・・・・・・・・。


まあ、スペシャルだけにスタジオの出番が少ないのはいい事だ(笑)。

ぼくらはみんな生きている♪

わたしはまだ生きてると苦情…“死亡”扱いで通知書

 山梨県大月市が軽自動車税の納税通知書を車の所有者に送った際、所有者が死亡した場合の名義変更手続きを案内する文書を誤って同封していたことが15日、分かった。

 市税務課によると、ミスがあったのは12日に発送した約200通。担当者が通知書の封入作業をした時に、文書を取り違えた可能性が高いという。名義変更の文書には「所有者は既にお亡くなりになっていると思われますが」と書かれていた。

 「わたしはまだ生きている」という苦情が市役所に寄せられて発覚。西室覚市長は「初歩的なミスで、失礼なことをした。不快感を与えたことをおわび申し上げる」とコメントした。


・・・・・・役所から「オマエはすでに死んでいる」ってか・・・・orz

セリフがいい(笑)

・・・・それで??

2億年ぶりにオス発見 屋久島のカイミジンコ

 約2億年前からメスしかいないと考えられていたカイミジンコ(体長約1ミリ)のオスが鹿児島県の屋久島で見つかったと、滋賀県立琵琶湖博物館が13日発表した。

 カイミジンコはエビやミジンコの仲間の甲殻類。同館のロビン・スミス学芸員らが03年春、屋久島の海岸近くのわき水で新種を見つけ、その中から、生殖器があるオス1体を確認した。その後の採取で計3体のオスが確認されたという。

 このカイミジンコの仲間は化石研究などで約2億年前からメスしか見つかっていない。メスからメスが生まれる無性生殖を続ける世界最古の多細胞生物とされていた。

 スミス学芸員は金沢大やロンドン大の研究者と一緒に英国の学術誌(電子版)で発表した。金沢大学大学院自然科学研究科の神谷隆宏教授(古生物学)は「オスはメスの幼体と形も大きさも似ている。オスはいなかったのではなく、姿を小さくして生き続けていたのではないか」と話している。


・・・・・・いつも思うんですが・・・・・こういう研究って・・・・


何かの役に立つのかにゃ?( ゚Д゚)ハニャーン

人間に応用できるんなら少子化問題もどっか消えるかも知れんが(爆)、同時に世界中の男に存在意義がなくなる事でもあるな(核爆)。

大体環境汚染の事を考え合わせると、ホントにオスなのか疑問がちょっと。(貝類のメスがオス化したりしてるもんな)

考えてたらだんだん腹立ってきた・・・

自分の足にちとややこしい問題がある事をつらつら考えてたら、


・・・・・だんだんお役所に対して怒りがこみ上げてきました(笑)。


そもそも先天性の異常がある所へもってきて、成長期にさらに別の異常が両膝に。

そのせいで先天性の異常だけなら多少はもつところがボロボロ(泣)。

でもね、障害として認定されるにはハードルが多いんですよ。障害の部位が「1cm」低かったんですって。


でね、やっぱ立ち仕事とかはできないワケなんですよ。そうなるとなかなか仕事ってのも見つからないワケで。


だけどお役所は税金や年金は決まった時期に「払え~~~( ゚Д゚)ドルァ!!」って言ってくるわけで。

だったら来るときに「困りごとはないですか?(´∀`)」って言ってきたっていいじゃないですか(゚Д゚)クワッ

だーいたーいやねぇ(竹村健一風味)、

年金は社会保険庁、医療費は厚生労働省、市民税は市役所、って

縦割りにも程があるっちゅーの(゚Д゚)クワッ!


ワタクシは「割られ」行政を提案いたします! つまり・・・・

市民(=納税者・納付者)が支払いや相談をする窓口は1つにまとめて、相談を受けた市町村の担当者から

関係省庁へ連絡・折衝その他するわけです。(特別な事案は専門の人間があたるとして)

もちろんあのシチ面倒な書類作成の補助も。

・・・・・行きつけの銀行のような感じですな。

これなら一人暮しのお年寄りも安心でっしゃろ?ね?ね?ね?

「困ったら市役所の○○さんに相談」で済むから。


ワタシのムカつきはそんなに的はずれではないと思うんですが・・・・・・(゚∀゚)~°アヒャヒャ