テクノロジー日進月歩
オランダのVaribel社、眼鏡型補聴器を実用化へ
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実はワタシ、耳の機能には問題はないのだが、
「カクテルパーティー効果」(雑沓の中でも自分の名前を呼ばれると聴き取れる)が
よく認識できてなかったりするのです。
・・・・・・・・・難聴とかと言うよりは集中力の問題かもwww
年取って耳が遠くなると、音がものすごくこもって聞こえるらしい(プールの中で聴く音に似てるな)。
補聴器はちょっと・・・・という人にもいいかも知れない。
「え?聴き取れなかったからメガネかける。」文法的にアレだが・・・そのうち常識になるのかも。
人工網膜による視力回復がまもなく実現か
・・・・記事読むと、「見る」という動作の中で、「見た(=網膜がとらえた)モノを脳に伝える」プロセスに
特化して開発中らしい。
人工網膜内臓のビデオカメラが写したもの→白目に埋め込んだプロセッサ→電気信号に変換→ビデオの映像が脳に→見えた!・・・・・って感じ。
脊髄損傷で歩けなくなった人への技術もそうだな。
ワタシたちがジジババになる頃には安心して老けられるかも(笑)。