ぼくらはみんな生きている♪
わたしはまだ生きてると苦情…“死亡”扱いで通知書
山梨県大月市が軽自動車税の納税通知書を車の所有者に送った際、所有者が死亡した場合の名義変更手続きを案内する文書を誤って同封していたことが15日、分かった。
市税務課によると、ミスがあったのは12日に発送した約200通。担当者が通知書の封入作業をした時に、文書を取り違えた可能性が高いという。名義変更の文書には「所有者は既にお亡くなりになっていると思われますが」と書かれていた。
「わたしはまだ生きている」という苦情が市役所に寄せられて発覚。西室覚市長は「初歩的なミスで、失礼なことをした。不快感を与えたことをおわび申し上げる」とコメントした。
・・・・・・役所から「オマエはすでに死んでいる」ってか・・・・orz