どうなってるんだ?
庭に新聞紙でくるまれた包み…中から現金300万
民家の郵便受けに100万円!すべて新札、封筒入り
庭に、郵便受けに、そして今度は路上に…100万円 コレ全部今日のニュースだぞ。
・・・・・・・・なお、アタクシの郵便受けには、まだ若干の余裕がございます(ぉぃ)。
昔からこういうニュースあったけど、今年は豊作だわ(笑)。
光市母子殺害事件結審
・・・・正直やっとか、という気もするが、最高裁に移ってからの弁護人は
ナンボ仕事とはいえ、言っちゃイカン事ややっちゃイカン事が多すぎないか?
口頭弁論が開かれる(はずだった)日は「模擬裁判のリハーサル」で欠席・・・・・・。
アンタらホンマの裁判とリハーサルとどっちが大事なのさ。
んでやっとこさ弁論に出たら「そもそも争う罪名が違う」とか言い出す。
殺意の有無を問うのは当然だが、
「手で口を塞ごうとして滑って喉にいって、結果死んじゃいました」→だから殺人じゃなくて傷害致死
「赤ちゃんが泣くので首に紐を二重に巻いてちょうちょ結びにしたら死んじゃいました」→パニクった結果
・・・・・・・・・・どこの世界に赤ん坊あやすのに床に落としたり首絞めたりするヤツがいるっちゅーの。
この弁護士だって独身じゃなかろう。
自分の嫁さんが、泣く子供の首に紐巻いてるの見て、
「ああ、泣きやまないのか」
とか思うか?
なんかもう、弁護のためなら一般常識さえ無視って感じでさ・・・・・・・。
世の母親全部敵に回す気かね。
根拠の根拠。
小学3年の子供がサッカーボール遊びで割った盆栽の損害賠償請求訴訟。
70代の原告が子供の親に請求した金額はなんと1100万円。
《原告の言い分》
32年前に100万円で買った盆栽。近々ネットオークションで開始価格1000万円で売るつもりだった。
《金額の根拠》
盆栽にかけた愛情: 1時間75円×1日8時間×1年365日×32年分=約700万円
+盆栽にやったミネラルウォーターなどの経費その他=1100万円
・・・・・・・・・・かけた愛情を1時間75円と見積もった根拠が分からない(笑)。
マク○ナルドなら「スマイル0円」。ちゅー事はかけ算の答えもゼロだが(笑)。
つかネットオークションでそんな開始価格つけたら入札来るか???
・・売り物ならあらかじめ囲っておけという話もあるが・・・・・。
裁判沙汰になってなければ、「ボール遊びで盆栽割った」なんてサ○工さん的な絵面だけどさww
ちなみに今、「割れる直前市場価格でどのぐらいの値がついたのか」を専門家に鑑定してもらうように勧めているらしい。1000万円を下回る可能性も上回る可能性も今の時点ではあるそうな。
どう決着するのか分からんが、とりあえず「1時間75円の愛情」という部分にネタレーダーが反応したので(笑)。
Doubtful as Double
額面100万ドル(約1億1800万円)の“米ドル札”を売却しようとした詐欺グループが、中央アジアのウズベキスタンで逮捕された。
グループの言い値は、額面の半額の50万ドル。紙幣という現金を売ろうとしていたにもかかわらず「急に現金が必要となったので」などと客に持ち掛けていた。
ちなみに米国は100万ドル紙幣を発行していない。(タシケントAP)
これは・・・・あれか?土産物屋によくある「壱億円」
とかそういうのを作りたかったのか??
確かアメリカの土産物に「ドル紙幣のシート」があったような。32枚1シートで、1枚ずつ切り離せば普通にドル札としても使えるとか。価格は44ドル(爆)←金買うのに消費税つくんかい。
ちなみに
Doubtful as Double=2ドル札のように疑わしい。 ←あまり流通してないので。2ドルは縁起が悪いと敬遠された事が多かったとか。
つーか・・・・・偽札作るのにその国の流通貨幣を調べもせんのかコイツラは・・・・アホや(笑)。
急げ~~!!
どれをスパムと見なすのか? ほんろうされるブログサービス
Yahooニュースから拾ったんですけどね。アメブロの事もちょろっと書いてあったんで。
(前略)サイバーエージェントのブログサービス「アメーバブログ」は4月14日、コメントスパム対策として新機能を4月17日の週、及び4月下旬から5月上旬にかけてリリースすると発表。同社の「トラックバックスパム対策報告」で発表した。
4月17日の週には、コメント欄にコメント一括選択チェックボックスを追加する予定だという。これにより、コメントスパムを削除する手間を軽減するとしている。
また4月下旬から5月上旬にかけて、英文字コメントのフィルターを導入する予定も表明した。これは、現状のコメントスパムの大部分が海外からのスパムであることから、英文のみのコメントにフィルタを講じ、コメントスパムを運営側でブロックするもの。
ただし後者の機能実装に関しては、「英文」=「海外スパム」という判断が本当に正しいのかどうか? という意見も多い。ケースとして、英語圏の友人からのコメントも拒否されてしまうケースがあったという。さらに、皮肉なことに「トラックバックスパム対策報告」自体にも、いわゆるアダルト系のトラックバックスパムが届いており、この対策を先すべきではないかという意見も出ている。
(後略)
↑すいません、これ(赤字部分)スタッフブログに書き込んだのはワタシです(笑)。
他の人も書いてるだろうけど、ワタシも書いたということで(^-^;。
どうでもいいけど「翻弄」ぐらい漢字で書いたっていいんじゃね?。゚(゚ノ∀`゚)゚。アヒャヒャ