光市母子殺害事件結審
・・・・正直やっとか、という気もするが、最高裁に移ってからの弁護人は
ナンボ仕事とはいえ、言っちゃイカン事ややっちゃイカン事が多すぎないか?
口頭弁論が開かれる(はずだった)日は「模擬裁判のリハーサル」で欠席・・・・・・。
アンタらホンマの裁判とリハーサルとどっちが大事なのさ。
んでやっとこさ弁論に出たら「そもそも争う罪名が違う」とか言い出す。
殺意の有無を問うのは当然だが、
「手で口を塞ごうとして滑って喉にいって、結果死んじゃいました」→だから殺人じゃなくて傷害致死
「赤ちゃんが泣くので首に紐を二重に巻いてちょうちょ結びにしたら死んじゃいました」→パニクった結果
・・・・・・・・・・どこの世界に赤ん坊あやすのに床に落としたり首絞めたりするヤツがいるっちゅーの。
この弁護士だって独身じゃなかろう。
自分の嫁さんが、泣く子供の首に紐巻いてるの見て、
「ああ、泣きやまないのか」
とか思うか?
なんかもう、弁護のためなら一般常識さえ無視って感じでさ・・・・・・・。
世の母親全部敵に回す気かね。