Doubtful as Double
「急に現金必要になった」と“現金”売ろうとして…
額面100万ドル(約1億1800万円)の“米ドル札”を売却しようとした詐欺グループが、中央アジアのウズベキスタンで逮捕された。
グループの言い値は、額面の半額の50万ドル。紙幣という現金を売ろうとしていたにもかかわらず「急に現金が必要となったので」などと客に持ち掛けていた。
ちなみに米国は100万ドル紙幣を発行していない。(タシケントAP)
これは・・・・あれか?土産物屋によくある「壱億円」
とかそういうのを作りたかったのか??
確かアメリカの土産物に「ドル紙幣のシート」があったような。32枚1シートで、1枚ずつ切り離せば普通にドル札としても使えるとか。価格は44ドル(爆)←金買うのに消費税つくんかい。
ちなみに
Doubtful as Double=2ドル札のように疑わしい。 ←あまり流通してないので。2ドルは縁起が悪いと敬遠された事が多かったとか。
つーか・・・・・偽札作るのにその国の流通貨幣を調べもせんのかコイツラは・・・・アホや(笑)。