暗いよ
気を付けて












朝は憂鬱
昼は怖い
夜は不安

そんな風に思って日々過ごしてます。
授業行ってないなぁ。
やばいなぁ。
今年は特待生ムリだなぁ。
残念
友達と昼食べてないなぁ
何か言ってるんだろうなぁ
被害妄想か
でも考えると聞こえてくる。

幻聴か。


いなくなればいい。
消えればいい。
何もかも。

なんで楽しそうなの?
なんで笑ってるの?
なんで会話するの?
何を話してるの?
なんで感情があるの?
私が哀しいのは
なんで?

疎外感?
劣等感?


その前に
自分が信じられない。


ほんとさ















早く死にたい。

ダークです。
読みたくない方、Uターン





ずっと、ずっとしまってたのに。
見られないように。
気づかれないように。

我慢してたのに・・・


限界だった。
涙が、止められなかった。

気づいたら
バイトで泣いてた。
いつも、押し殺して、バレないよう
頑張ってたのに。

人前で泣くなんて、
恥ずかしくて、
どうしていいかわかんなくて。
情けなくて。
泣き顔見られるのも
嗚咽聞かれるのもイヤで。
みんなの目が怖くて。
泣けばいいと思われるんじゃないかって。

自分だけのもにしておいたのに・・・
どんなに辛くても泣くことはしないって
決めてたのに。
泣き虫の癖は、治ってなかったね。

昨日、とあるやってはいけない失敗をして
怒られた。

やさしく叱るから。
もう、どうしようもない自分がイヤで。
叱らせてることに申し訳なくて。
悩ませてることがイヤで。

みんなの前で話されるのがイヤで。

今までの分も積もり積もって
止められなかった。

あがってたからすぐ帰れたけど
バイトの人に
「お疲れ様」って言われても・・・
「はい」って
いうしか出来なくって。
涙はあふれ出た。


もう死ねばいいと思った。
消えたいと思った。
産まれたのは間違いだと思った。
いくべき道を間違えたと思った。

泣きながら店飛び出して走った。
自転車置き場まで走った。

あ、傘忘れてきた。
もういい。
なかなか自転車の鍵が開かなくて
戸惑った。

夜道、車の前に飛び出したい衝動に駆られた。
でも相手に迷惑かかるから辞めた。
せめて死ぬ時くらい普通に死にたい。

橋から落ちたら死ねるかなと思った。
でも浅いから辞めた。
それにここでは死にたくないと思った。
このまま貯金崩して
どっか行こうかと考えた。
出来れば、海がいい。
沖縄の島の下の方の、あの、崖。
万座毛。

ひめゆり学徒たちが飛び込んだ、
あの崖に行きたくって仕方なかった。
自分が身投げするところを何度も想像して
飛び込んだ後どうなるのか、考えた。
苦しくて、上にあがろうとするけど
服の重さであがれない。
苦しい。
息が出来ない・・・。
ヤメ。

電車なら即死できるかもしれない。
ぐちゃぐちゃになるっていうし。
家族はたまったもんじゃないから、
ダメだなぁ。
うち金ないし。

それか、どっか遠い山の中で遭難するのもいい。
でも、時間かかる。

だから、窒息しようと思った。
家についてそのまま電気もつけず
ベットへ飛び込んだ。
息を止めて2分。
それまで嗚咽が続いてたからか
苦しくない。
なんだこの生命力。
まじウザイ。

首を絞めたら
苦しかった。
辞めた。

タオルを口にあてて寝れば
起きた時、酸素不足で死んでるんじゃないかと思った。
でも死ななかったこと思い出して辞めた。

いつの間にか寝てて

起きたら9時だった。
後悔した。
と同時によかったとも思った。
まだ死にたくないらしい。


朝の授業は行かなかった。
出れる顔じゃなかったから。
二重まぶたが腫れて一重になってた。
っていうか変なトコに線が出来てた。
うける。

3限は行った。
友達はあいかわらず幸せそうに
こっちのことなんかおかまいなしに
ノートに落書きしてくる。
やめて。。。
言ったのに。
やっぱどうでもいいようだった。
そういう人だ。
恐ろしく自分中心。

だいきらい。
あぁ・・・人前で泣くなんて
何年ぶりだろ。

小学校以来かも。

謝っても
ごめんなさいで済むなら
警察も裁判所もいらないのであって
許してもらったことには
ならない。

と、思う。

やっぱり泣くんじゃなかったよ。

誰だって幸せになれる権利がある。
それを掴もうともがいてみるか
どうせムリだと遠ざけるか
なりたいと思うだけで
なにもしないか。
或いはどうでもいいと
捨てるか。

人それぞれ選び方はある。
あたしは臆病すぎて
慎重すぎて
先のことばかり考えすぎて
現実がよくわかってない
今あることを見ればいいのに
余計なことばっかり考える。
だから、後悔が多い。
今欲しいものを素直に欲しいと言えない。

簡単なことなのに。

後先考えたら必要ないと思うと、
途端にどうでもよくなる。

だから人生つまんないんだよ。
目指すべき方向がないと
どっちにいけばいいか
足踏みするだけで
前進しない。
やっぱり理想とか
目標は絶対に必要だよ。

追い求めて
走って転んで起き上がって。
その方が痛いけど辛いけど楽しいよ。
人間らしいよ。

情熱が欲しい。

今は幸せになるんじゃなくて
自分を認めてあげたい。

刺しました。

自分の卑しさに
自分で気持ち悪くなる。

人に怒られるのが嫌だ。
人にさげすまれるのが嫌だ。
失敗するのが嫌だ。

間違うのが嫌だ。

出来ないのが嫌だ。

迷惑かけるのが嫌だ。
自分が傷つくのが嫌だ。

そんな想いから
真実は曲げられることがある。

決してバレないよう
巧妙に。

見栄をはる。

逃げる。

卑怯だろ。

自己嫌悪に陥る原因
自分で作って。

世話はない。

最低すぎて

考えたくもない。

心の中は綺麗でいたいのに。

世界のどんな海より空より星より
澄んだ色でいたいのに。

漆黒の真っ黒だ。

もどすには
原因を突き止めて

変えなきゃならない。
見つけるのも大変

変わるのはもっと大変。

人に気付いてもらうのは
もっともっと大変。

認めてもらうには

大変でも、やらなきゃ。
やれるのか?

どうやって?

こんな人間失格なやつ
これからどう生きれば
人の役に立てますか?

わかんないって。

死にたい。

残酷な話です。

要注意。


あー鬱だ・・・。

あーもうやだ。
消えたい。


こんなにうまくいかないことは、

今まで一度もなかったのに。
何でも出来たのに。
あの頃は、世界の人がみんな自分だったら、
もっと世界はいいものになるとまで思ってた。
でも、今の結果。
何も出来ない。
世界の人全てがあたしだったら世の中成り立ってない。
滅亡してる。
あたし、なんで生まれてきたんだろう。
生きたかった人に命をあげたい。
生きるべきだった人に、残りの時間をあげたい。
いますぐ、みんなの記憶を消して存在を消したい。
最初から、なかったことにしたい。
迷惑かけるだけの存在な
あたしに未来なんかいらない。
そんな価値もない。
できるなら、ほんとにそうしたい。
命を分けてあげたい。
そうできたら、なんの未練もない。
誰かの役に立ちたい。
でも力不足でできません。
なら、いりません。
あたしの命で、光り輝く人生を歩んでくれたら、
なんて素敵だろう。
命の取引があったなら、進んでします。
あたしなんか、いらないのに。
いらないよ。
誰も必要としない。
自分でさえ、いらないと思うんだもん。
消えろ。
失せろ。
なくなれ。

二度と現れるな。


でも、自殺は、出来ない。
勇気がない。
親に申し訳ない。
自分で納得できない。
なんでか、それはしちゃいけないとはっきり思う。
でも、行き場を失ったあたしは、
今、居場所はどこにもない。

許された場所もない。
なくていいよ。
そういう人もいるんだ。
あたしなんかと関わった人、ゴメンナサイ。
嫌な思いさせちゃってごめんなさい。
あたしにイジメられた人、ゴメンナサイ。
あたしをイジメた人、ごもっともです。
どうして?
どうして、あたしなんか、いるの。
何も楽しくない。
わからない。
わかりたいのに、わからない。

なんにも聞こえない。
なんにも見えない。
何も感じない。

・・・
実際、何も感じない。
イジメラレタ時に自分を守るために封印した感情たち。
流して終わる。
悲しみが無い代わりに、楽しみもないんだ。
でも、そしたら傷つかなかった。
少しでも楽だった。
でも、このままじゃ楽しめないまま終わってしまう。
でも、戻し方がわからない。
なれそうにもない。
なら、いっそなくなりたい。

全てに負けるんだ。

それで楽になれるんならそれがいい。

もうすでに、自分なんてない。
肉体だけあるけど、心はない。
何を言われても、何も感じない。
前より感じなくなってる。
もう、怖いとも思わない。
ごめんなさいっていう

申し訳なさが支配してる。
だめだ。
もう、だめなんだ。

否定すれば、理由が出来て逃げてるだけなんだって。
分かってるけど、今ほんとにそう思うんだ。
否定しないとおさまらない。
だれかに、あげるよ。
この体、あげたい。
生きたかった人どうぞ。
あげるよ、もっとふさわしい人はきっといる。
どうして?
どうしてあたしなの?
どうしてあたしは今ここにいるの?
どうして存在しなきゃいけないの?
どうして人間なの?
女なの?


わかんないよ。
なんで?
みんなは、楽しそうなの?
どうやったらなれるの?
ちがう!
なろうとしてなるもんじゃない!

臆病なのは、知ってる。
意味もないのに怖くて。
申し訳なくて。

声も小さくて。
気も利かなくて。
怖くて
正直にはなすことも出来ない。

行動力もない。

成績だけいい。
そんなん出来たって
どうしようもない。

下ばっか向いて歩く。
意味わかんないのに笑っとく。
とりあえず。

適当に・・・。

しとけばいい。

も、だめ

自分中心の世界が支配してくる。
周りがみえなくなる。
見えてるはずだと思い込んでるだけで
なんにも見えちゃいない。

わかってない。
ついてけない。

ついてけないなら、
ムリだから

閉じこもる。
自分の世界なら
わからないことも
ついていけないことも
傷つくこともない。

でも、何もない世界。
そんな世界をいつのまにか望んでた。
楽だから。
今でも望んでる。

出られてない。
きっと出ることはない。
出口は
いつのまにか素通りしてきた。
通り過ぎてもう戻りようがない。
どうすることも、出来ない。
困り果てた一人ぼっちの人間。
死ぬ勇気も生きる気力もありません。

最後に思うのは臓器提供・・・。
あたし、したい。
健康には自信あるし。
でも、植物状態じゃなきゃ、
ダメなんだよね。

どうやったらなれるんだろう。

血有り余ってるし
倒れたことないし。

事故起こんないかなぁ。
あたしだけ危険にさらされるやつ。
で、植物状態になるやつ。