こんにちは。芦屋の癒し人、松村知典です。
目覚めということば。
俺って今まで何をやっていたのだろう?!
昨日も思ったが、今朝目覚めた時もそう思った。
愛ってウソくさい
愛を口にするひと、
愛をことばにするひと、
愛を文字にするひと、
そういうひとたちはウソくさい。
(ホンマにそう思っとんか???)
ひとの受け売りであったり、
独りよがりのナルシストであったり、
自分をキレイに見せるためのテクニックであったり、
そういうのを見てウソくさい気がしてうんざりしていた。
なので、私は「愛」ということばを使わない。
今まで、「愛」ということばを使うことは全くなかった。
愛ということばを使うひとたち。
そのひとたちを見るとき、
私は彼らの行動を見る。
それを見て、感じたり、思ったりすることはマインドが働くからよくないことなのか。
これはジャッジしていることになるのか。
そんなことも思うのだが、それでも私は冷めてそれを眺める。
そんななか、
私の冷めた視界の中で、
私の冷めたフィルターに引っかからない人がいるのを見る。
それはちょっとしたサプライズだ。
いや、小さなことだが大きなサプライズだ。
それを知った時、
(あー、こういう人もいるんだなー)
とじんわりうれしさを感じる。
愛とおんなじように、
「ワクワクっていうことばもウソくさい」
と感じていた。
(俺の心は何でこんなに冷めているんだろう)
我ながら、そう思うことがよくあった。
本当は、そうありたくなかったからだ。
自分自身がそういう感覚になることがほとんどなかったからかもしれない。
でもここ最近、
「自分の世界に自分が存在している部分しか見ていなかった」
という部分へ意識が変わった。
自分をもう少し客観的に、上から眺めたほうがよいという意識へだ。
(ただそういう気がしているだけかもしれない)
自分の物差しでしかまわりを見ないから、
いつまでたってもものの見方が変わらない。
要はそういうことだろう。
朝から、とりとめもないことをブログ記事に書く、今朝の私でした。
●DNA活性!サイキック能力の開発!
●アトランティス伝承の神秘的プログラム



