こんにちは。芦屋の癒し人、松村知典です。
3日間ほど東京へ行って参りました。
今年になってすでに4回目の東京でした。
旅慣れてきて、出かける時は食べ物を持っていくようになっています。
なので、行きの荷物は少々というか大分重いです。
お水と豆乳も持参するので。
叡知のダウンロード
今朝も、引き続き先日学んだワークの復習をしました。
このワークは、さほど時間をとらずにできます。
私のようなタイプの人間でもやりやすくて、ありがたい方法だなと思います。
叡知のダウンロード。
少々おおげさかもしれない。
叡知という言葉。
知識、知恵、智恵、情報という言葉とどこが違っているのだろうか。
私の中で「叡知」ということばは、
「言葉で言い表すことができない智識や智恵」
と認識しています。
言葉というのは、情報量が少ないものです。
たとえば写真を、言葉を使って表現しようとするのが難しいことと同じです。
もっと言えば、写真でさえも言葉で表現できないと言えます。
話を元に戻して、今日やったワーク。
自分のアカシックリーディングです。
アカシックレコードにアクセスして、その内容や情報を見てくる作業です。
近頃では、いろいろな手法があると思います。
自分がやりやすい方法でよいと思っています。
そこは雪の世界でした。
少し離れたところの雪で作った丸い玉に、エネルギーを送って破壊しているひとがいます。
(おお、なんだか乱暴だな)
それはエネルギーの実験のようでした。
手始めに荒いエネルギーを使って、なにかを調べているようでした。
次に、細かいエネルギーを使って、別の対象物に同じようなことをしていました。
エネルギーを当てることに関して、実際的に研究しているのでしょう。
そのあと、あることをしているのを見つけました。
それはエネルギーの流れを理解しやすいビジョンでした。
チャクラにエネルギーを送るときの、そのエネルギーの送り方。
それが、そうだと直感的に感じました。
このとき、
(ああ!)
(これが叡知のダウンロードか!)
と思いました。
自分で情報にアクセスすること。
自分の中で、自分自身にアクセスしたり、
自分の意識の中で、自分が知らないところにアクセスしたり。
普通に考えると、常識的ではないこと。
それが、この手法です。
こういう情報にアクセスできることは、
その真偽に関わらず、
直感というかたちで刺激を受けます。
そして、そこから、
自分が知っている内容と組み合わせることによって
新しいものをつくり出すことができそうな気がします。
今朝は、そんなことを感じました。
●DNA活性!サイキック能力の開発!
●アトランティス伝承の神秘的プログラム




