ハイヤーセルフ | ライネライト ~ 光の道を追いかけて

ライネライト ~ 光の道を追いかけて

兵庫県芦屋市でライネライトを主宰して活動しています。どうぞよろしくお願いいたします。

こんにちは。芦屋の癒し人、松村知典です。

 

昨日は寒かった。

 

今日は少し、いや大分マシの寒さだった。

 

三寒四温というやつか。

 

行ったり来たりして、暖かくなる。

 

ひとの進歩も、できればそうありたい。

 

 

 

 

 

 

 

 

ハイヤーセルフ

 

 

ハイヤーセルフ。

 

ハイヤーセルフって何だろう。

 

そのまま訳すと、高次の自分。

 

自分のことを何でもよく知っている高次の存在。

 

その人専用の案内人。

 

たぶん、一般的に、そんな理解をされているだろう。

 

 

 

今朝は、ハイヤーセルフと出会うワークをしてみた。

 

この前、学んだことの復習だ。

 

私は基本的にあまり復習しない。

 

怠け者なのかもしれない。

 

しかし、興味がある部分は理解しようと努めている。

 

 

 

こういうワークは、実はすごく嫌いなのだ。

 

私は、誘導瞑想や誘導されるワークを好まない。

 

なので、ヒプノなんて自分が受けることはあり得ない。

 

別にヒプノセラピーを悪く言うのではなく、誘導されるのが好きじゃないだけだ。

 

 

 

だが、今回の誘導は、私が好きでない、誘導よりも緩いタイプだった。

 

きっとこのエネルギーがリラックスできるのだろう。

 

そして、ここが大切!

 

このワーク。

 

「自分ひとりでできる」

 

ところもいいな、と思った。

 

 

 

私は基本的に慎重で、あまり鵜呑みにしないタイプだ。

 

何でも信じることができる人をバカだと思っているところもある。

 

それと同時に、ある時はそういう部分をうらやましく思うときもある。

 

ダライラマも言うように、

 

「自分で納得して、味わって、体験して、初めてそれを取り込む」

 

のが基本。

 

 

 

話が逸れた。

 

ハイヤーセルフのワークに戻る。

 

習ったのに近い、緩い形式で、自分を誘導する。

 

かるいトランス状態。

 

 

 

真っ白な雪が積もった道。

 

当たりは暗く、静かなところ。

 

ひとは誰もいない。

 

 

 

そして、歩き進んでいき、ある場所にたどり着く。

 

たどり着く前から、今朝はハイヤーセルフに会うことに決めていた。

 

意図設定は大切なのだ。

 

 

 

ハイヤーセルフの存在を感じた時、

 

近くに行く前から、まばゆい、眩すぎる白い光を感じた。

 

前まで進むと、

 

白い光は、その中で様々な形に、姿を変えているように感じた。

 

それは短時間にいろいろ変容しているかのようだった。

 

いろいろたくさんの姿があるのだろう。

 

「変容のマスター」

 

ということばを感じた。

 

 

 

しばらくして、それは、

 

内に光を吸収して、

 

それをうちに収めた存在を感じた。

 

白いひとだ。

 

そんなに光っていない。

 

ほとんど光っていない、白い人。

 

 

 

ハイヤーセルフには、スピリットガイドと違って、

 

「神聖な質問をする方がよい」

 

と感じた。

 

日常の雑事などでなく、

 

もっとより本質的な内容。

 

なんとなく、感覚で尋ねると、

 

すぐに答えが返ってきた。

 

 

 

ひとつのことをやろうと思うとき。

 

そのことだけに注目するのではなく、

 

もう少し上のところからみる。

 

ひとつ上の階段があって、

 

またその上にもうひとつ、

 

更にもう一つ上にも階段がある。

 

さらにその上に、はじめに思っていたことのより大きなものがある。

 

そういうビジョンを得た。

 

 

 

ハイヤーセルフと出会うワーク。

 

わずか数分でできる。

 

今朝は、そんなワークでした。

 

 

 

 

 


 

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