こんにちは。芦屋の癒し人、松村知典です。
モノのエネルギーは重い
そのひとのエネルギーを考えるとき、
エネルギー的視点が3種類ある、
とする。
ひとつは内面のエネルギー。
ひとつは身体のエネルギー。
ひととは場所のエネルギー。
それぞれ言い換えてみると、
心、
からだ、
部屋
となる。
この3つはそれぞれ独立したものではない。
それぞれリンクしている。
それぞれ繋がっている、
ということだ。
ひとの心を見ると、
ひとの身体の状態が分かる。
ひとの心を見ると、
ひとの部屋の状態が分かる。
ひとの身体のエネルギーを見ると、
ひとの心の状態が分かる。
ひとの身体のエネルギーを見ると、
ひとの部屋の状態が分かる。
ひとの部屋を見ると、
ひとの心の状態が分かる。
ひとの部屋を見ると、
ひとの身体の状態が分かる。
回りくどく、書き並べてみたが、
すべて、相互に関わり合っている、ということだ。
これを便利に利用する方法がある。
心を変えるには、身体と部屋を変えればよい。
身体を変えるには、心と部屋を変えればよい。
部屋を変えるには、こころと身体を変えればよい。
という具合に。
どのような順番で変えていくのが効率的なのかは、ひとによって異なるかもしれない。
私自身としては、とりあえず今、部屋の状態を変えているところ。
部屋のエネルギーは、もろに毎日受ける。
部屋の中にいる時間が長いからだ。
モノのエネルギーは重い。
私の部屋の中はモノが多い。
要るか要らないか分からないものを置いていくうちに、
どれがどれだか分からない状態。
きっと、心も身体も自分でわかっていない状態だろう。
先月から徐々に片付けていて、
「千里の道も一歩から」
という気持ちで地道に頑張っている。
あー、部屋がスッキリしたら、もっと身動きが軽くなるんだろうな。
そんなことを思っています。
芦屋の癒し人
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