こんにちは。芦屋の癒し人、松村知典です。
世の中は新型コロナ一色の様相。
もともと自分の家にいる時間が長い私にとっては、周りのひとたちの動きが変わっただけ。
立っている場所によって、ひとのものの見方は異なる。
しかしひとりで生きているわけではないので、物理的、経済的影響は存在する。
今が永遠に続くのではなく、
ひとつの長い時間の中で眺めた時、
これは一部分的な時の瞬間のひとつにすぎない。
長めのスパンで見る
ヒーリングを受けた時、何らかの変化があったとする。
それがそのひとにとって好ましい変化であった時、
「ヒーリングを受けてよかった!」
と思うだろう。
それがそのひとにとって好ましくない変化であった時、
「ヒーリングを受けなければよかった」
と感じる人もいるだろう。
ヒーリングを受けた時、感情的な変化があった場合も同じ。
感情的によい変化を感じた人は
「よかった!」
と思い、
感情的によくない変化を感じた人は
「よくなっかった」
と思うかもしれない。
でも、これは短い時間の流れの中で
短い時間の中の一番新しい時間に居るときに感じる、
そのひとの一時的な感覚だ。
「よかった」と感じる変化も
「よくなかった」と感じる変化も
時間が経って、
あとになって振り返って思い出した時、
それはひとつの変化にすぎなかったことに気付くだろう。
私の感覚から書いてみると、
ヒーリングを受けた時、
「よくなかった」
と感じる人の方が、
その変化が、あとになって思うと、大きかった人の場合が多い。
それは大きな変化であったり、大きな浄化であったりするからだ。
私にとって、
私が思っている正しい方法で、適切な方法で、
ベストなヒーリング、
ベストに近いヒーリング、
よりよいことが期待できるヒーリング
を行う場合、
はじめに起きた変化は、さほど問題ではない。
その変化は、単なるその一瞬の変化に過ぎない時がある
長めのスパンで見る。
長い目で見た場合、それは適切に起こったプロセスのひとつにすぎない。
ひとや物事や事象を見るとき、
短期的に見ることと、
長期的に見ること、
そのどちらの視点も大切なことだ。
時間軸でバランスを取ってみることが一番大切なことだ。
ある変化がよくないと思っていたものも、
あとでそれを思い返してみる場合、
きっとそうじゃなかったと感じることが多い。
きっとそうだろう、と私は思っている。
今日は3月31日。
2020年が始まって3か月が終わる日。
1年の4分の1が終わる日だ。
今朝は、こんなことを思って、久しぶりにブログを書いてみました。
無料一斉ヒーリングを行った時間を気にされる方が思ったよりおられるので、書いておきます。
昨日は朝8時35分ころ、晩は20時過ぎにエネルギーを送っていました。
これ以外の時間でも、エネルギーを感じることがあると思います。
でも、それはごく普通のことです。
その時間もヒーリングエネルギーを受け取っていると言えるでしょう。
芦屋の癒し人
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