【無色】よいひとが好き | ライネライト ~ 光の道を追いかけて

ライネライト ~ 光の道を追いかけて

兵庫県芦屋市でライネライトを主宰して活動しています。どうぞよろしくお願いいたします。

こんにちは。芦屋の癒し人、松村知典です。

 

毎朝早くからポキの散歩へ行ってます。

 

今朝は少し出遅れて5時半からスタート。

 

散歩していると顔見知りになる方たちがいる。

 

その中のおひとり。

 

ご自宅の周辺を広い範囲で掃除されている方がおられます。

 

ポキを気に入って、ときどきおやつをくださります。

 

ありがたいことで、今日もいただきました。

 

しかしここ最近もらいすぎていて、おやつの在庫あり状態に!

 

「会えてうれしいのよ!」

 

と言ってくださるのはありがたいことです。

 

 

 

 

よいひとが好き

 

 

私は、「よいひとが好き」です。

 

「よい」

 

ということばを感じで置き換えるとき、

 

候補がいくつかあります。

 

「良い」、「好い」、「善い」

 

どれも好きな漢字です。

 

漢字ではなくて、「よい」もまた好きです。

 

 

 

おかしな言い方ですが、

 

私自身もどちらかというと自分で自分のことを

 

「よいひと」

 

だと思っています。

 

馬鹿みたいに思われるでしょう、きっと。

 

でもこの「よい」という表現は微妙です。

 

正確に言うと

 

「多少よいひと」

 

という方が適切だと思うからです。

 

自分自身、自分では自分のことをすごくよいひとと思っていないからです。

 

 

 

「自分よりも、よいひとだなー」

 

と感じるとき、

 

そのひとを尊敬するとともに、

 

そうあることに、うらやましさも感じます。

 

自分のあり方、自分の至らなさを認識するのです。

 

 

 

実際、そういうところを見たり、聞いたりして、

 

目の当たりにすると

 

「すごいなー、このひと!」

 

と感じます。

 

 

 

それが、もっとそう思うときがあります。

 

私から見たら、

 

「すごくよいことをしている」

 

のに、

 

そのひとにとっては、それが自然。

 

それが当たり前。

 

それが、特によいことをしているという感覚がないという状態。

 

さりげなく、当たり前に身に付いたように、

 

(よいことができる人っているんだなー)

 

 

 

そういうひとを見るとき、

 

そういうひとを見つけた時、

 

同じ時代に生きていて、

 

(ありがたいな)

 

と感じるのです。

 

 

 

上にあるがごとく下も然り。

 

上にあることは、下にも同じようにある。

 

そのひとの一面は、いろいろな場面でそれを見ることができる。

 

その人の言葉、

 

そのひとの振る舞い、

 

そのひとの行動、

 

そのひとの表情、

 

これらは、そのひとの一部分であって、

 

また同時に、

 

そのひとの全体をあらわしている、

 

そのひとの全てだ、

 

と感じます。

 

 

 

洗練された人を見た時、

 

よいひとを見た時、

 

よいものを感じることができた時、

 

(自分もそうありたいな)

 

とよく思います。

 

よいひとはあこがれです。

 

 

 

と、今朝は何ともないようなお話を書きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

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