エネルギーへの意識 | ライネライト ~ 光の道を追いかけて

ライネライト ~ 光の道を追いかけて

兵庫県芦屋市でライネライトを主宰して活動しています。どうぞよろしくお願いいたします。

こんにちは。芦屋の癒し人、松村知典です。

 

昨日今日は天気がよく、でも風が少し冷たいです。

 

昨日はポッキー君と芦屋の浜まで散歩しました。

 

寒いので、あんまり人はいませんでした。

 

 

エネルギーへの意識

 

昨日一昨日の記事に、最近のエネルギーの体験を書いてみました。

 

しかしながら、記事を書くというのは、

 

自分の無知をさらけ出すようなもので、少々気恥ずかしいことです。

 

 

 

私にできると思っていること。

 

私が理解していると思っていること。

 

それは、私の立っている場所で、そう思い、そう分かっているつもりのことです。

 

 

 

それは例えるなら、

 

ふたがしてある弁当箱の中で、

 

おかずをあちこち探し回っているだけの存在であるようなもの。

 

そう感じることに、少し気付きました。

 

 

 

箱の中では、その中にいることに意識がありました。

 

そしてその時には、箱の上の向きに、ふたがあることに気づいていなかったということ。

 

いや、それすらでなく、

 

ふたがあること自体にも気づいていない自分なのかもでした。

 

 

 

それは本質的に、上を向いたことがなかったようなことでもありました。

 

もちろん上を向いたことはありましたが

 

そこには、既成のふたがあって、

 

また、自分で作りあげていたと思われる蓋があった、

 

そういう意識の自分でいたということになるのかもしれません。

 

 

 

回りくどい書き方をしていると、

 

自分で読み返してみると、

 

書いている私自身が眠くなりますね。

 

 

 

エネルギーを送る、

 

エネルギーを転写する

 

といった作業は、

 

それが本当であるかどうか

 

私には分からないことであったために、その過程が必要なのでした。

 

初めから終わりまで全て分かっているわけではなく、

 

また全てが分かっていないわけでもないため、

 

その確認がしたかったということです。

 

と書いてみたが、

 

実のところは、

 

エネルギーで遊びがしたかったのもあった

 

ということを加える方が正しい私の気持ちです。

 

 

 

新しいものの見方、新しい考え方、新しい感じ方。

 

それは私にとって、ふたがなくなった状態のことでした。

 

 

 

エネルギーを送る必要はなく、

 

エネルギーを転写する必要もなく、

 

ただ、エネルギーへ意識を合わせる。

 

それだけで、そのエネルギーにアクセスできるということ。

 

今の私は、

 

(ああ、そういうやり方があるんだ!)

 

ということをただ知った状態で、

 

それが、そういうとおりであるのか確認していません。

 

それが真実とわかっているひとにとっては、その確認の必要性もないようです。

 

 

 

私は自分自身が 「なんちゃって状態」になりたくないので、

 

自分が知ることができる方法で、それを確認したい。

 

そういう気分の、今日の気持ちです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

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