こんにちは。芦屋の癒し人、松村です。
アデプトプログラムを開催してみて感じたことです。
先月、今月と続けて、アデプトプログラムを開催、イニシエーションを行いました。
このブログでもよく書いているように、常々私は人間の活性化に興味を持っています。
DNAアクティベーションをやっていることも、その流れです。
スピリチュアルなDNAを活性化すると、
「その人をエンパワーメントできる」
という点です。
自分がアデプトを受けたとき。
一番関心があったのは、スピリットガイドがおニューになることではなく、神秘の叡智でもリチュアルでもプロテクションでもなく。
パワーが10倍以上になるという、イニシエーション!
それに関心があったのです。
そして思ったのでした。
「自分でもイニシエーションがしてみたい!」
ミステリースクールでイニシエーションが出来るようになるには、果てしなく遠いことだと感じていました。
なのですが、タイミングよく、事が進んだのでした。
あんまり受ける気がなくギリギリに申し込んだ、ティーチャーコース。
そしてそのすぐ後に開催された、ガイドコース。
学んだ内容の消化もままならず、そのまま進む。
そして、最近のミステリースクールでは最短でガイドになるということにまで。
「自分の使命に沿って生きていると、進んで行くことが速い。」
セッションなどで人には説明するのだが、それはそのまま自分自身がよい例なのかもしれない。
アデプトプログラムを開催してみて思ったこと。
それは、私はスピリチュアルの講義に慣れていない、ということだった。
今までのふだんは、実践的なヒーリング手法の伝授するワークショップが多かったのだった。
開催してみて、自分ってヒーリングを教えるほうが好きなのかな?と思ったりもした。
講義というのは情報だから、別にワークショップでなくても本などから学べる。
そう思うと、神秘的な叡智を伝えるには、
「もっとそれ以上のことを合わせて教えるべきなのだなー」
と思うのでした。
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