こんにちは、芦屋の癒し人ファイブウッズです。
鈴木啓介さんの、少し前のブログ記事がずっと頭に残っている。
転載オーケーなので、この記事 から抜粋してみます。
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講師は 「あるがままの自分を受け入れること」 と言いながら
「執着を捨てろ」 と言う・・・
「手放せ」 と言う・・・
思い込み程度のものであれば、それは俯瞰的に眺めることが出来れば手放すことも出来る
しかし、「ネガティブなブロック(トラウマ)」 を手放すということ ・・・
自分はそれが出来ないから苦しんでいるのに
なのにいとも簡単にそう言われてしまう
「ネガティブなブロックを手放す」 ということは
「好きな人をあきらめる」 と言うことと同じようなものです
そう簡単に出来るものではない
だから人は苦しむ
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言葉には、十分な注意が必要だということを教えてくれる。
そういうメッセージを感じました。




