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営業活動

ほんの先日、こっから内交流企画が開催されました。*
その名も、

「一日で参加者7人集める!!」

そう。今企画のモットーは「やればできる」、

ならば、不可能だと先入観があることこそ、
やってしまおうということだったのである!!

***
と、勢いは良かったものの、

・チキンハート(喋り掛ける勇気無し)
・結局どんな内容であるか、詳細を伝えることができない
・ならば想いを伝えようとするものの、
 この企画の真の魅力はなんなのかを理解できていない
・自分がどうコミットしていて、なぜ相手に来て欲しいのか
 深く考えられていない

そんなこんなで惨敗惨敗の惨状、、

何回も開かれる休憩兼MTG、
可愛い子にしか声をかけたくないという
俺と藤岡の不純なプライド、

「たかや、ハードル下げよう。」

「あぁああぁあーーー、無理っす!!泣」

そんな会話を続け
ラスト30分に差し掛かったころ

この最後、賭けよう!!と声を掛ける。
すると、

「面白そー!」 と。*

話せば話すほど、興味を持ってくれ
(やや強引にも)参加の申込みまで!!!

***
めちゃ嬉しくて、
もう、めちゃ嬉しくて。

なんかこう、ナンパが成功したとか
そういうわけじゃなくて

こういうアンテナを張ってたり
もしくは何かを求めている人に

情報を、ぴったりのものを
届けてあげれたこと、「逢えた」こと。

これが、本当に嬉しかった。。

もしかしたら、一生を変える出逢いになるかもしれない。
そんなことを本気で思ってたりもする。

***
違う面で見れば、
自分はこういう人のために活動をしているんだと

改めて気付いた一日。

欲している人のために、いいモノを。
大学生が、大学生活楽しめるように。

最後の最後に、
やっとこっからフィロソフィーが

浸透しました。

私的twitterとblog論

最近あまりblgoを書けてないなあと反省。
twitterに手を出し、かなりの時間を費やしていました。

blogとtweitter、かなり密接に関係しています。
twitterに時間を取られ、blogを書かなくなったという僕の現状から
今回は、それら2つの関係性を考えたいと思います。

《それぞれの特性》
B:オピニオン(意見)であり、それに深さがある。ストック型。
T:情報の流れであり、即時性がある。フロー型。

blogしか無かったころは、それは大いなる情報源でした。
ニュースを引用したものだとか、リンクは貼られていたりとか、
貴重な情報の源でした。それがtwitterの出現により取って変わられました。

特にビジネスマンや経済学者をフォローしていることもあり
twitterの発言しやすい環境のおかげで、情報が飛び交う。

一方文字数制限がある中で、意見を出しにくい。
もしくは、意見がYesかNoか、はっきりしている。

twitterを使うようになってから、かなり自分の中でも
情報と情報がリンクさせることができるのを実感しています。
(あ、これはニュースで聞いたことがある、等)

《それらの関係性》
現状、blogとtwitterが僕の時間を喰い合っていますが
これはアンバランスだなとも感じつつあります。

blogは意見のアウトプット、
twitterは情報のインプットが僕の主流になりつつあり

それらは補完関係だし、
時間を喰いあう部分では競合しているものの

役割が違い性質が違う。

時間ベースでどっちにしようかな、ではなく
そもそも何のためにそれ使ってるの?という部分から
降ろして考えることが必要そうです。

《見直すと》
目的を見直しましょう。

B:①情報の編集能力(アウトプット能力)を向上させること。
  ②情報をインプットすること
   (或いは考えを深めること)
   ・・・アウトプットをし、それをまた自分で認識することでインプットする。

T:①情報(特に社会の動き)のインプット
   ・・・アウトプットをし、フォロワーを増やす。
     それによって自分に情報が回ってくる。

これを達成していけばいいんやね。
すっきり!

【備忘録】週刊ダイヤモンド「2010年ツイッターの旅」

週刊 ダイヤモンド 2010年 1/23号 [雑誌]/著者不明
¥690
Amazon.co.jp

これもまた難しい言葉が多かった、、

***
【怨嗟】 えんさ
 うらみ嘆くこと。「―の声」

【確定拠出年金】
 現役時代に掛け金を確定して納
め(拠出というう)、その資金を運用し損益が反映されたものを老後の受給額として支払われる年金。すなわち、掛け金は確定した額と決まっているが将来の受給額は未確定である。「日本版  401k」とも言われる。

【燎原の火】 りょうげんのひ
 燃えひろがって野原を焼く火。勢いが盛んで防ぎ止められないもののたとえにいう。

【筆致】 ひっち
 書画や文章の書きぶり。

【顛末】 てんまつ
 《「顛(いただき)」から「末(すえ)」までの意》事の最初から最後までの事情。一部始終。「事件の―」

【プロパー】 proper
 《「proper」は「正しい」「特有の」という意》転じて、生え抜きの社員のこと。

【かくしゃく】
 
光輝いているさま。

【ネオコン】 Neo Conservatism (=新保守主義)
 自由主義を堅持じつつ、社会福祉や富の分配など革新勢力の考え方を先取りして、漸進的な政策を進めようとする保守政党の考え方。特に1970年代から顕著になったアメリカの政治思想で、国防・安全保障に重点を置き、軍事力を整え、競争原理の自由市場を保ち、キリスト教への信仰を強め、伝統的な価値観・社会規律の復活を目指す。以前の産業保護、伝統主義などの右よりの旧保守主義と対比される。
 狭義ではブッシュ政権の外交を担っていたラムズフェルド国防長官、ボルトン国務次官辺りの総称。

【伍する】 ごする
 他と同等の位置に並ぶ。肩を並べる。仲間に入る。「列強に―・する」

【懊悩】 おうのう
 なやみもだえること。煩悶

【忖度】 そんたく
 他人の心をおしはかること。「相手の真意を―する」