【備忘録】週刊ダイヤモンド「2010年ツイッターの旅」 | PASTBLOG

【備忘録】週刊ダイヤモンド「2010年ツイッターの旅」

週刊 ダイヤモンド 2010年 1/23号 [雑誌]/著者不明
¥690
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これもまた難しい言葉が多かった、、

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【怨嗟】 えんさ
 うらみ嘆くこと。「―の声」

【確定拠出年金】
 現役時代に掛け金を確定して納
め(拠出というう)、その資金を運用し損益が反映されたものを老後の受給額として支払われる年金。すなわち、掛け金は確定した額と決まっているが将来の受給額は未確定である。「日本版  401k」とも言われる。

【燎原の火】 りょうげんのひ
 燃えひろがって野原を焼く火。勢いが盛んで防ぎ止められないもののたとえにいう。

【筆致】 ひっち
 書画や文章の書きぶり。

【顛末】 てんまつ
 《「顛(いただき)」から「末(すえ)」までの意》事の最初から最後までの事情。一部始終。「事件の―」

【プロパー】 proper
 《「proper」は「正しい」「特有の」という意》転じて、生え抜きの社員のこと。

【かくしゃく】
 
光輝いているさま。

【ネオコン】 Neo Conservatism (=新保守主義)
 自由主義を堅持じつつ、社会福祉や富の分配など革新勢力の考え方を先取りして、漸進的な政策を進めようとする保守政党の考え方。特に1970年代から顕著になったアメリカの政治思想で、国防・安全保障に重点を置き、軍事力を整え、競争原理の自由市場を保ち、キリスト教への信仰を強め、伝統的な価値観・社会規律の復活を目指す。以前の産業保護、伝統主義などの右よりの旧保守主義と対比される。
 狭義ではブッシュ政権の外交を担っていたラムズフェルド国防長官、ボルトン国務次官辺りの総称。

【伍する】 ごする
 他と同等の位置に並ぶ。肩を並べる。仲間に入る。「列強に―・する」

【懊悩】 おうのう
 なやみもだえること。煩悶

【忖度】 そんたく
 他人の心をおしはかること。「相手の真意を―する」